これからの時代に最強の資産になり得るのは絆らしいので企業も個人もそこに注目ですね!
今回のタイトルにした「これからの最強の資産は絆である」という共感できる主張は、日本の経営教育の第一線で活躍されている清水康一朗氏の「絆徳経営のすゝめ」という書籍から引用したもです。(^^ゞ
著者である清水康一朗氏は、業界最大級のポータルサイト「セミナーズ」の創始者でもあり、ラーニングエッジ株式会社の代表取締役社長として、ビジネスセミナーを数多く主催されている経営教育の第一人者ですね。(^_^)b
氏の著作である「絆徳経営のすゝすめ」を読み始めたところで出会ったのがタイトルにも引用したように、”これからの最強の資産は絆である”というもっともなフレーズなんですが、これ企業だけでなく個人でも同じだと強く感じるんですね。^^
なので、ネットを使ってビジネスをしている個人事業家や、これから副業を始めようとしている人に、とっておきの書籍じゃ無いかという気がしたので記事ネタに取りあげてみたんですよ。(^_^)b
別にアフィリエイトプログラムでもないので、気になる人はアマゾンで検索すればすぐにヒットすると思うので、今後の指針の役に立ててもらえれば嬉しいです。
私は紙の書籍の単行本を1,760円で購入しましたが、Kindle版だと1,672円と単行本の価格より少しだけ(88円)お安く購入できますね。(^_^)b

上記のキャプチャーでお分かりのように、この本が届いたのは昨日の午後なので、実はまだ序章~第1章までしか読み進めてはいませんのです。😅
見出しをザッと読み流してみたら、共感できることがズラズラ並んでいたのでこれからじっくりと楽しみながら読み進めたいと思っています。🤗
この本の帯にあるキャッチコピーには「持続可能な経営に必要なことが、この一冊ですべてわかる!」と記載されているのですが、持続可能な開発目標であるSDGsがずいぶん浸透しており、若い世代の評価基準がこのSDGsに沿っているというようなことも指摘されていましたね。(^_^)b
だからというわけじゃ無いのですが、このSDGs(エスディージーズ)に触発されて・・・・なんて書けば格好は付くんですが、実態は語呂合わせのパクりのようなもので、50Gs(フィフティジーズ)っていう言葉を作ってみたんですよ。😅
こちらは持続可能な、生活や体力などを望んでいる50歳前後のアラフィフ世代と、1950年代生まれの世代を言い表す造語なんですが、私が勝手に作った新造語になるんですね。🤣
その辺のことについては、今日のメインアカウントの記事にして投稿しましたので、よろしければご一読いただくと跳び上がって喜びます、私が・・・。
念のために記事リンクを貼っておきますね。(^^ゞ
連休の合間に、和んでもらえれば幸いです。(^^ゞ
ってことで、今回は
「これからの時代に最強の資産になり得るのは絆らしいので企業も個人もそこに注目ですね!」といった絆が最強の資産になるという話題でした。🤗
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
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