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kohrogi
Charles Mingus vol.2 - ジャズ喫茶の夜
(ミンガスの音楽、難しかった…今日中に仕上がらないかと思いました)
・Mingus Dynasty (1960):聴きやすい演奏。シンプルな構成。
・The Black Saint And The Sinner Lady (1963):約18分間の難解な大作。
・Reincarnation (1982):ミンガスの没後に結成された「ミンガス・ダイナスティ」による演奏。
ジャズ喫茶で出会ったチャールズ・ミンガス。その後に個人的に特に気に入った「ミンガスといえば!」的なものを紹介します。
Mingus at Carnegie Hall (1974):片面1曲ずつのオリジナルLPと、コンサートの全容を捉えた完全版CD。ともに重量感あふれる白熱の演奏が繰り広げられます。特にローランド・カークが延々と演奏し続けるエンディングは圧巻。
Blues And Roots (1959):ミンガスの楽曲の中で個人的に最も好きな曲の一つ《My Jelly Roll Soul》を収録。ブルースとゴスペルのルーツを感じさせるアルバム。
阪神梅田駅『ミンガス』:音楽とは関係ありませんが、大阪・阪神梅田駅の美味しいカレー屋さん。2021年に移転以降は「カレー&そばミンガス」に。
