地球のアセンション(次元上昇)の影響の考察と、成功投資家への銘柄選定基準を考える
スピリチュアル界隈では、次元上昇という単語を使っているが、この内容を理解できている人はどれほどいるのだろうか。
地球が発してる周波数が変わってきてる、周波数が高くなってきてる、だから次元上昇と言ってる人もいるが、その次元上昇が起きたら具体的にどーなるの?の説明からが脳内お花畑な具体性がない話になってきてる。
神様から宇宙存在から言われたと言う人もいるが、メッセージを翻訳してるのは自分自身の左脳である、左脳に単語候補がない言葉は翻訳できないし、左脳は適当な単語をひっぱってきて突き合わせ翻訳してるに過ぎない。
私も神社の神様たちと会話できるので左脳翻訳の限界はわかってる。
神様たちからのメッセージは右脳または松果体または胸チャクラで受信して左脳翻訳を通さずにそのまま理解するのが本来のあり方だ。
これをやっているYouTube動画は皆無だ。故にエンターテイメントと言われるのだ。
神様からの余命宣言を受けてからの日々で、内なる神を目覚めさせるよう努める中今を過ごしてて気づいた事がある。
地球のアセンションを一言で説明できる。
それは、、、重力変化だ。
地球のアセンションの本格化とは重力変化で重力が小さくなることを指す。
例えば地球の重力が1割減ったらどんな影響あるのか?AIに聞いてみた。
AI回答は以下の通り。
地球の重力が10%減少した場合、物理法則から生態系まで多岐にわたる影響が生じます。主な影響を分野別に整理します:
物理的現象への影響
物体の重量が10%減少し、自由落下時間が約5%増加(従来の約1.05倍)
ジャンプ高が約11%向上(1/√0.9倍)
大気圧が低下し、海面水位が重力減少分に比例して上昇(理論上約10%上昇)
潮汐力が変化し、月の軌道が年間約3.3cmずつ地球から遠ざかる速度が加速
地質学的変化
地殻プレートにかかる圧力が変化し、地震活動パターンが変動
火山活動のメカニズムに影響(マグマの上昇速度変化など)
氷河の融解加速による地殻隆起(アラスカで観測された年間3μGalの減少に類似)
生物学的影響
脊椎動物の骨密度減少リスク(無重力状態の影響を10%程度受ける)
植物の背丈増加傾向(重力による成長抑制が緩和)
鳥類の飛行効率向上(消費エネルギー10%減少)
社会・技術的対応
建築基準法の改定(耐震基準の見直し)
航空機の設計変更(離陸距離短縮など)
GPS衛星の軌道修正必要(軌道高度の変化)
スポーツ記録の基準変更(走高跳びなど)
気候変動
大気循環パターンの変化(赤道と極の温度差拡大)
海洋循環の変化(重力減少による海水分布の再編)
雲の形成高度上昇(大気の拡散傾向)
これらの変化は理論計算に基づく予測ですが、実際には地球システム全体の複雑な相互作用が発生します。
特に検出可能な重力減少(10^-8 m/s²オーダー)が観測されている氷河融解事例と比較すると、10%(約1 m/s²)の変化は桁違いの規模と言えます。
変動目標数値はあると思うのだが、その値とその値に達する時期は全くわからない。これこそ神のみぞ知る世界。
もしも余命宣告撤回されて生き残る事になったら、重力変化に関わる企業の株を仕込んでおけば成功投資家になれるかもしれない。投資先企業が生き残ってクリーンヒットを出せればね、詐欺トークラッシュもくると思うから見極めできるかどうか。
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