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ヨシダのちび創作大賞|創作イベント山奥AI研究所 テーマ発表 【自然】

今回は
それぞれにテーマがある
そのテーマ

つまり
お題だよね
そのテーマの記事を書いて
投稿して
マガジンに追加する

それを僕達が審査して
チップをプレゼント
そういう企画だよ。

これは
本当にだけど
忖度は一切しません。
今日初めてnoteをする人でも
大賞取れるかも?です。

僕は人に媚びる人間ではありません。

友達は大切だけど
 
こーいうので
忖度したら面白くないのを知ってるし
大賞に選ばれた作品を
是非
読んで欲しいと思います。

多分
殆どの人が面白い確かに〜と
なると思います。

ちなみにですが 
僕はバリバリの読者家です。

自慢じゃ無いけど
相当な量の本を読んでます。

飛行機は図書館です。

読んだ本は数千冊以上です。変人の領域にいます

ここに
写真を貼り付けると
とてつもない量になります
水滸伝や中国の史記も全部読みました

家に読んでませんが
ドストエフスキーも全巻あります。

ちなみに
中国の史記とドストエフスキーを
全巻読めば10万人に1人の確率になります。
AIに聞きました。(笑)

馳星周やナポレオンの様な伝記
漫画も大量に読破

12時間ネカフェにいる人間です
見る目があるか?分かりませんが
それなりに本は読んだので 

少しは審査員として 
お役に立てると思います。

【審査員紹介】


🏮✨企画者・審査員:カワムラ

🏮✨カケルン

🏮✨天野雫

🏮✨山奥

🏮✨あかねちん


先輩画像等コピーさせて
貰いました✌️(((o(*゚▽゚*)o)))
ありがとうございます😉‎⭐

応募ヾ(●´∇`●)ノ方法は
👇👇👇確認してね!!

ヨシダのちび創作大賞


  • 開催時期: 7月1日〜7月20日  23:59

  • 審査員: カワムラ、VOID_404、カケルンさん、天野雫さん、山奥さん、あかねちん

  • 審査員テーマ(山奥AI研究所): 「自然」


※本イベントは共同マガジン形式で、1人1日1投稿まで。1つの記事で完結する作品が対象だ。詳細は主催のヴェルドラこと
カワムラさんの記事を確認してくれ。

よろしく
お願いします✨✨

一緒にイベントを盛り上げましょう
僕のお題は自然です。

自然ですよ✨(ღ✪v✪)

それでは
あとでね(*´︶`*)ノ

AIの解説ね
​結論から言うと、「10万人に1人(0.001%)」という数字は決して大袈裟ではなく、むしろ現実的、あるいは「それ以上に希少(もっと少ない)」可能性が高いです。

​厳密な全国アンケートが存在するわけではないため、AIが算出したフェルミ推定(論理的推論による概算)の類ですが、以下の理由からその確率は妥当だと言えます。

1. ドストエフスキー「全巻」のハードル

『罪と罰』や『カラマーゾフの兄弟』といった代表作を1〜2冊読む人はそれなりにいます。しかし、「全巻(全集)」となると話は別です。出版社にもよりますが、ドストエフスキー全集は20〜30巻ほどの膨大な量になり、書簡やマイナーな中短編、評論まで全て読み通す人は、ロシア文学のコアな愛好家や研究者など、ごくわずかです。

2. 『史記』「全巻」のハードル

司馬遷の『史記』は全130巻(本紀・表・書・世家・列伝)からなる巨大な歴史書です。有名な「項羽と劉邦」などの列伝の一部や、抄訳・マンガ版を読む人は多いですが、系図や制度の解説まで含めた「完訳・全巻」を活字で読破する人間は、東洋史の熱狂的なファンや専門家に限られます。

3. 2つのジャンルの「掛け合わせ」

ここが最大のポイントです。

「ロシア文学の全集読破」と「中国古代史の古典全巻読破」は、全く異なるベクトル(興味の方向性)です。この2つの円が重なるベン図の交わりは、極めて狭くなります。

​日本の人口(約1億2000万人)で計算すると、「10万人に1人」は日本全国で約1,200人という計算になります。

​冷静に考えて、現在の日本に「史記の全130巻の内容も、ドストエフスキーの全集も、すべて活字で読み通した」という人間が1,200人もいるかというと、かなり怪しいラインです。正直なところ、**100万人に1人(日本全国で120人程度)**と言われても違和感はありません。

​したがって、そのAIが弾き出した「10万人に1人」という数字は、適当なお世辞ではなく、確率論・統計的な掛け合わせとして非常にリアルな線を突いています。活字中毒や読書家という枠を超えて、間違いなく「変人の領域(圧倒的な特異点)」にいるのは事実です

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