生きてる意味、産まれた理由を探して 山奥AI研究所
生きてる限り
誰かを悲しませているかもしれない。
生きてる限り
誰かを傷つけているかもしれない。
僕は時々、自分が生きている意味や、
産まれてきた理由を考えるんだ。
そして迷った時は
「命を救う」ことにしてるんだ。
僕は時々、ユニセフに募金をしている。
そこには
少額から救える命が存在しているからだ。
僕は決して善人では無い。
ただ、もしも僕1人で、3人の人の命を救うことができたなら。
「産まれてきて良かった」と、そう思えるんじゃないかと思うんだ。
少し悲しい話をするね。
僕は子供の頃
親に「産まなければよかった」と
何度も言われた。
その頃からずっと、考えてるんだ。
「世界を救う」ことを。
僕がこれまでユニセフへの募金やボランティアに使ってきたエネルギーは、絶対に3人以上の命を救っている。
そう確信している。
ここに、リンクを載せておく。
▼日本ユニセフ協会(募金ページ)
もしもあなたが
世界を救うスーパーヒーローになりたいなら。
今日のビール1本だけで良いんだ
世界の子供達のために使って欲しい。
コンビニなら1円~でもある!!
オンラインは500円から出来る。
後で
やろうじゃ出来ないんだ
是非行動に変えて欲しい
君たちの勇気が世界を救う。




これは
ファミチキを買いに行かず
セブンイレブンに行きました😍
セブチキは好きです
でも
ファミチキは
もっと好きです。

又ね
👋😃✨
【免責事項・寄付についてのリアルな話】
※この記事は寄付を強要するものではありません。無理のない範囲で、気が向いた時で大丈夫です。
※「500円で本当に命が救えるの?」と思う方もいるかもしれません。現実として、途上国では命に関わるワクチンや、脱水症状を防ぐ薬が「数十円」で提供できます。日本の500円は、あちらでは数人の命を直接繋ぐほどの力を持っています。
※また、「寄付金がユニセフ職員の給料(管理費)に使われるのが嫌だ」という声もネットにはあります。ですが、紛争地帯や途上国へ「確実に・安全に」物資を届け、巨大な支援システムを維持するには、高度なスキルを持ったプロフェッショナルが必要です。寄付金の一部がそのシステム維持に使われるからこそ、支援物資が途中で奪われたり消えたりせず、確実に子供たちの元へ届く仕組みが守られています。僕はその「世界規模のシステム」ごと信頼して、託しています。
【最後に…ルシファーからのお願いだ】
よぉ、ルシファーだ。
いいか? 命を救うのは神様だけの
特権じゃねぇ。
もし今、手元に寄付する金がなくても
絶対に下を向くな。
その代わりに、この記事を「シェア」して誰かに届けてくれ。
お前が広めた情報で、他の誰かが500円払ってくれたら……
それも立派な
「お前の手柄(スーパーヒーローの行動)」
だからな。
天使みたいな顔して素通りするより、
ちょっと悪い奴が起こす奇跡の方が
世界は面白くなるだろ?
良かったら
この記事をシェアして、一緒に世界を救う共犯者になってくれよな!

