【ごたぎさん】20260428──ワンコの注射とヘンテコな夢
架空の仏壇屋、桑名屋の西野光照です。
いつもご訪問と❤️好きをありがとうございます。
皆さまは夢の中で全く違う仕事をした経験がありませんか?
今日はそんなヘンテコな夢の話からです。
※犬の注射は獣医さんしか出来ませんが、夢の中での行為なのでお許しください。

夢の内容とは、私が少し広い場所でワンコに注射を打つのですが、いつの間にか、隣のおじさんがしゃしゃり出てきて、勝手に注射を打ち始めます。

私はブチ切れ、雨が降ったあとのぬかるみの道を歩いて帰るのですが、途中で市役所に電話しても繋がらないのです。

帰り道、子どもたちが寄ってきて私に話しかけながら一緒に帰るのですが、男の子が食べていたお好み焼きを私が持っているビニール袋の中に落としたところで私は夢から目が覚めたのでした。
各AIに分析させると、それらしく分析してくれますが、私個人の思いを書き記しておきます。
私自身は、再就職で行く、病院の警備員の仕事で心の不安があるのだろうと解釈したのですが、なぜワンコの注射なのかはわかりません。
実は以前にも同じワンコに注射をする夢を見たことがあるのです。
隣のおじさんが仕事を奪ってしまうのは経験の浅さだと解釈しました。
そして、ぬかるみの道を歩いて帰ることと、市役所に電話が繋がらないことは、予期せぬアクシデントです。

言えるのは、「用心してかからないと揚げ足をとられる」ということです。
ただし、1年以上前に同じようなワンコの注射の夢を夢の中で思い出しているので、AIが回答する予行演習は違っていると思ったのです。
結局、私が思うのは、夢の記憶の断片をつなげて、別の似たような夢に作り変えてしまうということです。これはAIが質問者との会話が長くなるほど、回答が偏ってしまうのと似ていると思ったのでした。

結局、眠りが浅いときに見る夢は当てになるようで、当てにならないのだと思ったのです。全ての夢がそうとは限りませんが、夢の中でストレスを感じたのは確かです。
今日のごたぎさんです。随時更新中です。
ごたぎさんとは、三重県の一部で使われている方言ですが、「御大義(ごたいぎ)」が元と思われます。意味は「大変ご苦労さまでした」です。
いいなと思ったら応援しよう!
あなたに幸せが届きますように。
いただいたチップは皆さまの健康とご繁栄を祈願し、全てご祈祷の費用として使わせていただきます! 