母の付き添いとおうちよるごはん 3/10
おはようございます!
昨日はトレードと母の病院付き添いからのごはんと慌ただしく行動していました。
その様子は・・・。
トレードに没頭していてすっかり母の病院の日だというのを忘れるという失態。
慌てて病院へと向かいます。。
待ち合わせの到着時間前にすべりこみ、あたりを探すと何故か2Fから降りてくる母の人影が。
聞くと、早めに診察が終わったらしくそのときに主治医から、
「今、こんなのやっているから、参加してみたら?」と教えてもらったらしくチラシを握りしめていました。

すでに時間は15時過ぎ。
もう終わっているんじゃないか?と思いながら講堂に向かうとスライドでの説明は終わり、個別相談タイムの時間に突入していた頃でした。
管理栄養士さんとのQ&A
固形のものが食べれない時の流動食を導入(カロリー制限されたパック飲料)
塩分を控えた日々の食生活の知恵
ふむふむと聴きながら母へ補足で説明をします。
お次は、術後のリハビリ面

偶然にも、入院中に担当してもらっていたリハビリの方で母を覚えていてくれたので、母に沿った内容で色々と相談に乗ってもらえました。
入院期間中は、強制的にスタッフの方とリハビリをしてくれるのでいいのですが、退院すると強い意志がないと実行は無理。
特に、母の性格をよく知る上では、壊滅的に無理。笑
「家では、リハビリをサボっていますよ!」とスタッフ方へ軽いカミングアウト。
少し顔色が変わった母を牽制して、リハビリの方と負担のないのを一緒に探ってもらう。
私の思惑通り、母もスタッフの方の話に耳を傾けます。
狙い通りの展開。笑
それが終わると、矯正下着の質問へ。
男の私だとそこはタブーなので、母とマンツーマンで専門の方が相談にのってくれている。
その間、私は携帯で保有銘柄の最新の株価と市場全体のチェック
なんか、できる男みたいだ。笑
全て聴きたかったことは質問が出来て、母にとっては良い出来事となりました。
家族としても、こういったボディーブローのような取り組みはとても助かります。
私も質問できるし。
病院を後にして、帰りに惣菜を買い、お次は私は夜ご飯の支度へ。
敏腕トレーダーから家政婦へ華麗なる変身を遂げます。笑
やっと、母向けよるご飯の登場です!

バラエティーに富んだ、よるご飯となりました。
報酬は、私が用意したものを自分で食べるという一食分浮かせたご飯代。
なんと、節約上手な輩なのでしょう!笑
すでに自宅へ戻り、今日ははトレーダー復帰。
活動前後で、会計士の講義を聞いたりと慌ただしく生活してますが、今日も1日張り切っていきたいと思います。
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