noteで紡ぐ、枠を超えた縁
こんにちは、今日もお疲れ様でございます🍡
突然やけど、リアルな世界やと、なんか知らんけど「同じレベル」の人とばっかり縁が繋がるよな。大学のゼミで隣の席のやつ、職場の休憩室で顔合わせる同僚、近所の居酒屋で意気投合する常連さん。似たような環境、似たような価値観やから、話もスムーズやし、居心地もええ。でも、ふとnoteを開いたとき、その「枠」がガラガラっと音立てて崩れる瞬間があるんや。普段のキャパやカテゴリーを軽々超えた出会いが、ネットの片隅で待っとる。そんなnoteの魔法について、
エッセイ風に、ゆる~く語ってみるわ。
ワイ、昔から文章読むんが好きやったけど、noteに出会ってから、なんか世界が変わった気がするんよ。リアルやと、たとえば、ワイがカフェで本読んでても、隣の席の人と「この本、めっちゃええよな!」って話になる確率、ぶっちゃけ低いやろ。せやけど、noteやと、誰かが魂込めて書いた記事に、ポチッと「スキ」押すだけで、なんか繋がりが始まるんや。そこからコメント欄で「めっちゃ共感した!」とか「この視点、初めてや!」なんてやりとりしてたら、気づけば普段の生活やと絶対出会わん人と友達みたいになってる。
この前、たまたま見つけた記事の話や。ある人が「昭和のレトロゲーム機」について、めっちゃ熱く語ってたんよ。ワイ、ゲームは好きやけど、ぶっちゃけ「ファミコン懐かしいな」くらいのライト勢や。せやのに、その記事の情熱に引き込まれて、リアルやったら、こんなマニアックな人と知り合う機会、まずないよな。
noteのええところって、こういう「好き」や「情熱」が人を繋げるってことやと思う。リアルやと、縁って「同じ会社」とか「同じ学校」とか、なんか決まった枠の中で生まれがちやん。せやけど、noteはちゃう。「何にハマってるか」「何を伝えたいか」が軸やから、年齢も職業も住んでるとこも、ぜんぶ飛び越えて繋がれる。
でも、ぶっちゃけ、noteでの出会いって、ちょっとした勇気もいるよな。初めてコメント書くとき、「場違いちゃうかな?」とか「こんなん書いたら浮くかな?」ってビビる瞬間、あるやん。
ワイも最初、めっちゃガチなダイエット記事に
コメント残すとき、めっちゃドキドキしたで。
でもnoteって、レベルとかカテゴリー関係なく、「その人らしさ」を受け入れてくれる場所やと思う。
もちろん、ネットやからこその気ぃつけなあかんこともある。noteって、みんな本音や情熱をガッツリさらけ出すから、読んでて「うわ、めっちゃ重い…」ってなる記事もある。ワイも、たまに「この人の人生、濃すぎるやろ!」って圧倒されることあるわ(笑)。それに、コメントで絡みすぎて、リアルとのバランス崩すことも…。
ほんま、夜中にnote読みふけって、朝めっちゃ眠い目で出勤したこと、何回あるか(苦笑)。でも、そんくらいハマるんよな、noteの出会いは。
なんやろ、noteで人と繋がるって、なんか「一期一会」やのに、じわじわ続く縁もあるのがええんよ。好きなクリエイターさんの記事に毎回「スキ」押したりしてると、向こうも覚えてくれて、なんか仲間意識みたいなんが生まれる。
リアルやったら、こんな自然な縁、なかなか生まれへんよな。
結局、リアルでの縁は「同じレベル」で安心感あるけど、noteは「枠を超えた」出会いで、めっちゃ世界を広げてくれる。普段のキャパやカテゴリーを飛び越えて、知らんかった価値観や情熱に触れられるんやから、めっちゃ贅沢やん。もし今、noteで誰かの記事読んで「え、めっちゃおもろい!」って思ったら、ちょっと勇気出して「スキ」やコメント押してみ。ほんま、想像もつかん縁が、そこから紡がれるかもしれんで!
それでは😘
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