タイトルだけでお腹いっぱいになったら、そらもう私の負けや
「どうやったらもっとみんなに楽しんでもらえるんやろ?」ってNote書いてて思うことない?
そこでちょっと思ってたんやけど、Noteを「おにぎり」やと思って作ってみたら、おもろくなるんちゃうかな?
おにぎりの魅力って、やっぱりあの「中身なんやろ?」っていうワクワク感やん。それを自分の記事でもやってみるねん。
外側は「いつもの安心感」でええねん
まず、おにぎりって見た目はだいたい三角か丸で、海苔が巻いてある。あれって「これはおにぎりですよー、安心して食べてなー」っていう
サインやんか。
Noteでいうたら、タイトルの付け方とか、
いつもの自分のキャラとかやね。
「あ、いつものこの人の記事や」って安心してクリックしてもらう。でも、勝負はそこから。一口食べた(読み始めた)瞬間に、「えっ、中身そうくる!?」っていうサプライズを仕込んでみるとか。
おにぎりの一番の楽しみは、やっぱり中身の「具」やんか。みんなが想像する通りの鮭もええけど、たまに「こんなん入ってんの!?」とか「中からハンバーグ出てきた!」みたいな意外性があったら、めっちゃ記憶に残るやろ?
記事も一緒で、
「真面目な話かと思ったら、最後めっちゃボケてる」
「日常の何気ない話やのに、中身はゴリゴリの専門知識」
「めっちゃ普通の日記やのに、中から宝物みたいな言葉が出てくる」
こういう「中身のギャップ」がある記事って、
読んでる側からしたら最高に楽しいとおもわん?
まさに「おにぎりを食べる時のドキドキ」を読者にプレゼントする感じやな。
コンビニでおにぎり買う時も、「あそこの具、めっちゃ大きかったな」とか「あの組み合わせ、意外とイケたな」って思ったら、また次も買ってしまうやん。
読者さんも、「この人の記事、次はどんな具が入ってるんやろ?」って思い始めたら、もう自分(書き手)のファンになってくれるんちゃうかな?
タイトル(海苔)で包んで、中身(本文)で驚かせる。
そんな「おにぎりスタイル」で記事を書いていったら、読者さんも「次はどんな味かな?」って楽しみにしてくれるようになると思わへん?
結局、おにぎりも記事も、心を込めてギュギュッと握るのが一番。
「今日は何握ろかな?」って楽しみながら書くのが、一番読者に伝わる隠し味になるんかもしれんね😊
おにぎりの具、何が好きかコメントしてな!👇
気になる具があったら、コメントに「スキ」
して教えてなぁ〜!
それでは🍡
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