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私たちの情熱は最高の火加減だよ🍚

「焼け石に水」って言葉、どう思う?

なんかさ、頑張ろうとしてる時に、水を差された気分になるっていうか、「どうせムダだよ」って先に言われてるみたいで、めっちゃテンション下がるんですよね⤵️

でもさ、この言葉、視点を変えたらポジティブ
ワードになるとおもわない?

だって、私たち、日常で「焼け石に水」を
やって、美味しい結果を出してるんだから!

一番わかりやすい例が、あの「石焼ビビンバ」
ですよ!

考えてみて?目の前に運ばれてきた、ジュウジュウ熱々の石の器。これ、あなたの「絶対成功させる!」っていう熱い情熱そのものだよね。まさに「焼け石」。

そこに、冷蔵庫から出したみたいなナムルとか、プルプルの生卵、ご飯を、もう、遠慮なくドバーッと乗せるじゃない?

これって、熱い石に冷たい水をかけてる状態、
そのまんまじゃない?

なのに、結果はどうなる?水蒸気が「シュー」って出て終わりじゃなくて、最後にはカリッカリで香ばしい、最高の「おこげ」ができちゃうんだよね!

ここで、ちょっともう一つの韓国料理、
「クッパ」と比べてみるのも面白いんだよね。

クッパは、ご飯を最初から熱いスープ(完璧な環境、大きなサポート)の中に投入するイメージ。

最初から最後まで、誰かに温かく包んでもらってる感じだよね。

でも、ビビンバは違う!ご飯(あなたの小さな
一歩)を、熱い器(あなたの個人的な情熱)に乗せて、自分でスプーンで「混ぜる」っていう
アクションで、変化を起こすんだよ。

もし今、あなたが「私の一歩なんて小さすぎる...」って思っていても大丈夫。

その小さな一歩(ご飯)が、あなたの
「絶対やり遂げる!」っていう熱意(石の器)に出会えば、必ず化学反応を起こすから!

だって、ビビンバと同じだもん!すぐに結果が出なくても、あなたがスプーンで「混ぜ続ける」(行動し続ける)限り、熱は伝わり続けるんだよ。

そうすれば、器の底にはいつか、「私ってすごいじゃん!」っていう感動の「おこげ」が、密かにできているはず

だから、もう「焼け石に水」なんてネガティブな言葉は忘れよう!

私たちは、「焼け石に水」を「最高のおこげ」に変える、ビビンバの達人なんだから😊

大きな目標に向かって「どうせムダかな」って思ったら、「よーし、ビビンバのおこげ作る時間だ!」ってスイッチ入れてみて!

さあ、明日はこの話を聞いたからには、絶対に
韓国料理が食べたくなってくるでしょ?🔥🍚🥢😋

それでは🍡



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