「理解」への歩みを言葉で支える|宿木屋について
宿木屋(やどりぎや)のnoteをご覧いただき、ありがとうございます。
この記事では、私たち「宿木屋」の自己紹介と、宿木屋のnoteの方針についてご紹介します。
宿木屋とは
宿木屋は、「理解への歩みを言葉で支える」を理念に掲げ、「言葉」に関わるコンテンツの執筆・編集を手がける会社です。
ただコンテンツを制作するのではなく、依頼主が困っていること、本質的な課題を解決するにあたって、最も伝えたい方に伝わる言葉を見極める、「理解」に焦点をあてることを強みとしています。
業務実績
「企業の発信支援」「メディア記事の執筆」に加えて、テキストコンテンツづくりの以前に必要な課題整理、事業戦略の精緻化といった「経営者や事業者の課題整理」を手掛けています。その一例を紹介します。
◼︎企業の発信支援
・PKSHA Technology様
・ミラティブ様
・DNX Ventures様
◼︎メディアの記事執筆
・KADOKAWA様 - ダ・ヴィンチWeb
・講談社様 - 講談社C-Station
・GIG様 - Workship MAGAZINE
◼︎経営者や事業者の課題整理
・Fabeee様
伴走型DX推進(コンサルティング×実行支援)「バンソウDX」サービスページのキャッチコピー、コンセプトテキストを作成
・ふぉろかる様
メンバー紹介

代表の宿木雪樹と二人のライター、三角園いずみ、ayanの3人で活動しています。
三角園、ayanは個人でも活動しており、言葉に対する探求心、「理解への歩みを言葉で支える」という理念への共感より、宿木屋に参画しています。
また、北海道、東海、九州と3人の活動拠点はさまざまです。個として目標を持ちつつ、一緒に成長していく人とチームでありたい、そんな想いを持ったメンバーが集まっています。
noteでは宿木屋の「裏側」を発信
noteでは、宿木屋の「裏側」をテーマに、記事を発信していきます。
メンバー紹介や公開記事の紹介はもちろん、記事執筆以外の宿木屋の活動、経営者として宿木がどんなことを考えているのか、会社経営の裏側など、さまざまな角度から宿木屋の姿を発信していきたいと考えています。
・メンバー紹介
・公開記事の紹介
・執筆以外の取り組み紹介(ZINE作り など)
・経営者・宿木の思考
・フリーランスが集まる会社の運営方法 など
今後の投稿もぜひご覧ください。
HP・お問い合わせ先
https://yadorigiya.co.jp/
