<K.さんコラボ>【画像生成AI】セクシーな『腹チラ花軍服』プロンプト付|ゲストしゅうやんさんに似合う衣装を作る
この記事では、構図や色彩、空気感まで細かく指定しながら、こだわりの一枚を作るための画像生成プロンプトを紹介しています。
(2026年4月リリースのChatGPTの画像生成モデル『Images 2.0』を使用しております。)
今回は、初めてのコラボです✨
お声かけいただき、ありがとうございます!
K.さんは、素敵なイケメンたちの美麗なイラスト、そして、キュンとする甘いストーリーを創作されています!

クロスオーバーのコラボ小説に、キュン甘シチュに、画像生成プロンプトまで✨うちのパイロットがメロいイケメンに⁉︎
[🔗K.さんのコラボ記事はこちら👇]
うちの記事にはK.さんのところから「しゅうやん」さんにお越しいただきました✨

今回は特別編として、しゅうやんさんに着てほしい衣装の画像生成用のプロンプトを設計させていただきました。
『セクシー腹チラ花軍服』
しゅうやんさんは甘くセクシーな雰囲気なので、ギャップを引き出す軍服に、あえて『腹チラ』要素と、華やかさを足す『花』の要素を掛け合わせました。
使い方は、顔のアップ・立ち絵・三面図の3点セットと一緒に、プロンプトを送信します!

※お気に入りの「顔のアップ」の画像から「立ち絵」と「三面図」を生成する方法は別の記事で紹介しています。

⚠️注意事項
・生成AIは、一度で完璧な絵が出ることは稀です。何度か試したり、微調整したりしながら、最良の画像を生成してください。
・手や足の形が崩れる場合は、プロンプトを調整するか、生成した画像から調整してください。
・画像サイズは足の長さが際立つように縦長の2:3にしています。
🥀セクシー腹チラ花軍服

セクシー腹チラ花軍服のプロンプトこちら👇
添付したキャラクター参考資料をもとに、乙女ゲームの最高レアカードや上位レアイベントCGのような、少し切なく、目を奪われるほど美しい「花軍装(Floral Military)」をまとった、2:3比率の高品質な縦長一枚絵を生成してください。
「花軍装」とは、端正で硬質な軍服を基礎に、花を象った立体的な金糸刺繍、植物の蔓を思わせる装飾線、小ぶりで上品な花飾りを融合させた幻想的な軍装です。大量の花を付けただけの衣装にはせず、軍装の規律、凛々しさ、男性らしい美しさと、花の儚さ、金刺繍の華やかさを調和させてください。
【最優先で守ること】
添付したキャラクター資料に基づく同一人物性を最優先してください。顔立ちの印象、目元の形、瞳の色と虹彩、髪型、髪色、前髪、輪郭、体格、頭身、年齢感、男性らしさ、全体の雰囲気を保持し、見た瞬間に同じ人物だと分かるよう固有の特徴を丁寧に反映してください。
顔だけが参照画像から貼り付けたように浮かないよう、完成イラスト全体と同じ線、陰影、塗り、光、質感で人物全体を自然に描き起こしてください。
【画面全体のコンセプト】
規律ある軍服の凛々しさと、咲いてやがて散る花の儚さが共存する、静かで少し切ない一枚絵にしてください。一目で華やかさが伝わりながらも、見つめるほどに届かない想いや静かな孤独が滲む、余韻のある幻想美を重視してください。
切なさは涙や負傷で直接表現せず、翳りを帯びた真顔、潤いのある瞳、散りかけた花、静かな廃墟、柔らかな逆光と影、落ち着いた色彩と余白で表現してください。暗く悲惨ではなく、深い愛情ゆえの静かな切なさを目指してください。
【構図】
2:3の縦長画面にキャラクターを一人だけ描いてください。花や花びらが散る廃墟の床へ直接腰を下ろし、余裕、品格、静かな色気を感じさせる格好よい姿勢で座っています。
片脚は膝を立て、もう片方の脚は画面下方向へ斜め前に自然に伸ばしてください。立てた膝は胴体に近い位置へ収め、脚を大きく開いたり窮屈に折り畳んだりせず、骨盤、腿、膝、足首を自然につなぎ、重心が床へ正しく乗った安定感のある座り方にしてください。
身体は真正面に固定せず、肩と腰に自然な角度をつけて上半身をわずかに斜めへ向け、そのうえで顔はこちらへ向け、瞳はまっすぐこちらを見つめてください。
手の仕草は、人物の雰囲気と画面構成に合わせて次の候補から一つを選んでください。
・立てた膝へ片肘を軽く預け、指先を顎元へさりげなく添える
・立てた膝へ前腕または片手を軽く預け、指先を自然に下ろす
・片手で身体を支え、もう片方の手を膝、腿、房飾り、または細いチェーンへ自然に添える
いずれも軍人らしい品格と静かな色気を保ち、顔、胸元の花刺繍、短い上衣を隠さないでください。手、腕、肩の自然なつながりを優先し、身体を支える手を用いる場合は腰の横へ軽く置いてください。
立てた膝、腕、手、ベルト、飾緒によって腹部中央と脇腹を大きく隠さず、座った姿勢でもクロップド丈と肌の見える範囲が明確に分かるようにしてください。
座った身体、身体を支える手、伸ばした脚の足元、装飾布を用いる場合はその布も床へ自然に接し、接触部分には柔らかな影と自然な布の広がりを描いてください。
儀礼や任務の合間に静かに休息し、大切な誰かを待っている軍人のような物語性を持たせ、床へ座っていても気品と統制が失われない佇まいにしてください。
カメラは座った人物の顔とほぼ同じ高さ、またはごくわずかに見下ろす位置から捉え、強い俯瞰、煽り、広角レンズのような誇張は避けてください。顔、短い軍服、腰回り、脚のラインが自然な比率で美しく見える角度にしてください。
伸ばした脚と靴先をカメラへ真正面に向けず、画面下へ斜めに流し、遠近感によって足先だけが大きく見えないようにしてください。
人物を横方向へ広げすぎず、頭部から上半身、腰、伸ばした脚、靴先へ続く縦の流れを美しく見せてください。顔と上半身は十分な大きさを保ち、左右にはわずかな背景、頭上には控えめな余白を残してください。足元の空間を確保しつつ、不要な空白で画面を間延びさせないでください。
顔から胸元の花刺繍、短い上衣と腰回り、脚、床の花へ視線が緩やかな曲線を描いて流れるようにし、身体の向き、布、花、光の配置で自然な視線誘導を作ってください。
【表情と視線】
穏やかさを残しながら、どこか翳りを帯びた静かな真顔にしてください。口元はほとんど笑わせず、わずかに力を抜いた自然な形にし、深い愛情や言葉にできない切なさが瞳と表情の余韻から伝わるようにしてください。
瞳には自然で繊細なキャッチライトを宿し、潤い、透明感、奥行きのある虹彩を丁寧に描写してください。こちらをまっすぐ見つめながらも、何かを胸の内に抱えているような、静かで忘れがたい眼差しにしてください。
冷たすぎる無表情、険しい顔、悲痛な顔、挑発的な笑みにはせず、男性らしさ、年齢感、落ち着いた魅力を残してください。
【花軍装の設計】
衣装は、キャラクターに似合う格式高い軍服を基礎に、その人物専用の花軍装として一から完全に設計してください。参考資料の元衣装を改造したり、既存衣装の上へ花や刺繍だけを加えたりせず、完全に新しい軍装へ着せ替えてください。
まず軍服として成立する端正な構造と細身のシルエットを設計し、そのうえで短い丈、花、金糸刺繍、テーマカラーを加えてください。立ち襟、肩章、前立て、金属ボタン、カフス、飾緒、装飾ベルト、軍帽などを端正に取り入れ、肩から腰への男性的なラインを美しく見せてください。
装飾が多くても軍服の輪郭や縫製構造を埋もれさせず、舞台衣装、アイドル衣装、王子服、和装、コスプレ風衣装ではなく、幻想世界の格式高い軍装として成立させてください。
軍帽、肩章、襟元、胸元、袖口、腰飾りには共通する主役の花、植物文様、金属意匠、テーマカラーを用い、配置や大きさに変化をつけながら衣装全体を統一してください。
【短い丈と腹部の露出】
上衣はウエストより明確に高い位置で終わる、一般的な軍服より短いクロップド丈にしてください。短い上衣と自然な腰位置の軍装パンツとの間から、腹部中央と脇腹の一部が適度な幅で自然に見え、丈の短い軍服であることが一目で伝わるデザインにしてください。
露出をごく細い隙間だけにはせず、座った姿勢でも腹部がはっきり見える大胆さを残してください。ただし、上衣の前立てと胸元はきちんと閉じ、肌の露出は短い裾と軍装パンツの間に限定してください。前を開けるのではなく、上衣そのものの丈が短いことで腹部が見える構造にしてください。
胸元から腹部まで連続して開いた構造や、上半身の大部分、腰骨付近まで見える極端な露出は避けてください。格式高い軍服として成立させ、「規律ある軍装の中にわずかな危うさと色気がある」と感じられる上品な肌見せにしてください。
短い上衣の裾には角度、重なり、装飾的なカッティングを取り入れ、座っても不自然にめくれたり腹部へ食い込んだりしない布構造にしてください。ベルトや飾緒も腹部を覆い隠さないでください。
【花・金糸刺繍・テーマカラー】
キャラクターの顔立ち、髪、瞳、年齢感、雰囲気に最も似合う花を主役として一種類だけ選んでください。必要な場合のみ、ごく小さな補助花を一種類まで加えてください。薔薇、椿、芍薬、百合、桔梗、藤、小さな野花などを参考にしても構いませんが、複数の主役花を混在させないでください。
主役の花は胸元、襟、肩章、軍帽、袖口、上衣の裾、腰飾りへ一貫して用い、襟元、胸元、肩章、袖口、上衣の裾、軍帽の縁には、主役の花と植物の蔓をモチーフにした精緻な金糸刺繍を施してください。
花弁、葉、蔓が細い金糸で立体的に縫い上げられているよう、光沢、盛り上がり、縫い目、陰影を描写してください。アンティークゴールド、淡い金、褐色を使い分け、平面的な金模様や発光文様にはしないでください。
刺繍は衣装全体へ均等に敷き詰めず、襟、肩、胸元、袖口、裾へ密度差をつけてください。胸元と襟元を最も精緻で華やかにし、腰から下へ向かうほど装飾量を少し抑え、顔へ自然に視線が集まるようにしてください。
テーマカラーが指定されている場合は、襟、袖口、軍帽の帯、刺繍の花弁、宝石、房飾りなどへ差し色として取り入れてください。指定がない場合は、瞳、髪、肌、顔立ち、キャラクター全体の雰囲気から似合う色を選び、元衣装の配色をそのまま踏襲せず、花軍装全体に合う深みのある差し色へ再構成してください。
軍服本体の基調色は、黒、深紺、カーキのいずれかを基本としてください。
【花飾り・軍帽・装飾布】
胸元、肩、軍帽、腰飾りのうち一〜二か所に、刺繍と同じ主役の花を用いた小ぶりで上品な立体花飾りを配置してください。布花、金属細工、宝石、細いチェーン、房飾りを組み合わせても構いませんが、巨大な花や大量の花で人物、腹部、軍服の輪郭を隠さないでください。
軍帽は、顔、前髪、目元、キャラクター固有の髪型が美しく見える大きさと角度にしてください。帯や縁には衣装と共通するテーマカラーと植物文様を入れ、帽章は花、葉、月桂樹、紋章を抽象化した独自の意匠にしてください。軍帽を深く被せて片目や表情を隠したり、帽子のために髪型を変えたりしないでください。
短い上衣との対比として、腰の後ろまたは片側から、花刺繍を施した細長い装飾布を一枚だけ垂らしても構いません。装飾布はロングコート、スカート、着物の帯ではなく儀礼用の腰飾りとして設計し、座った身体の後ろから床へ静かに流れるようにしてください。複数の布を重ねたり、脚や腕へ複雑に絡ませたりしないでください。
【ボトムと足元】
ボトムは脚のラインが美しく見える細身の軍装パンツを基本とし、腰回りや脚の外側へ控えめな金刺繍や細いラインを取り入れてください。ウエストラインを必要以上に高くして、短い上衣との隙間を塞がないでください。
座った姿勢に合わせて腰、腿、膝へ自然な皺を作り、身体の構造が潰れたり脚の向きが曖昧になったりしないようにしてください。足元はロングブーツ、ショートブーツ、または上品な軍装靴とし、伸ばした脚と立てた脚の両方が自然な向きになるようにしてください。参考資料の体格と頭身を尊重し、脚や靴だけを極端に誇張しないでください。
【背景と床の花】
背景は、グレー、グレージュ、淡いブラウン、くすんだモーヴを基調とした、シンプルで美しい廃墟の室内にしてください。古びた石壁と控えめなひび割れを基本とし、崩れかけた柱、破れた薄い布、床の小さな破片などは必要なものだけを少数加えてください。
床面と壁面の関係が分かる奥行きを残し、人物が廃墟の床へ座っていることを明確にしてください。陰惨にせず、長い時間が静かに積み重なった幻想的な空間にしてください。
背景の情報量を抑え、人物の顔、軍帽、短い軍服、花と金糸刺繍を最も目立たせてください。髪色や衣装に合わせた自然なコントラストを保ち、石や布の褪せた質感と古い写真のような淡いレトロ感を加えてください。
床には主役の花を数輪と散った花びらを自然に配置し、満開、蕾、うつむいた花、散りかけた花を混ぜ、美しさを残した散り際として描いてください。床一面を花で埋めず、人物の足元、伸ばした脚のそば、装飾布を用いる場合はその周囲にも余白を残してください。空中に舞う花びらは少量にし、顔、瞳、髪型、手、軍帽、短い上衣、重要な刺繍を隠さないでください。
【色彩とライティング】
画面全体はグレージュ、スモーキーブラウン、チャコールグレー、黒に近い深い色を基調とし、テーマカラーと落ち着いたアンティークゴールドを差し色として加えてください。彩度と明度はやや控えめにし、淡く少し褪せた、軍服に似合う上品でレトロな色調にしてください。画面全体を茶色や灰色一色に濁らせず、肌、瞳、髪、金糸、花弁には繊細で透明感のある色差を残してください。
人物の背後にある高い開口部や窓から、やや強めの淡い斜め逆光を主光源として差し込ませてください。後方斜め上から背景を横切る光の筋を作り、髪、軍帽、肩、袖、短い上衣、腰回りの外縁へ、細く柔らかく、やや拡散したリムライトを描いてください。
逆光は人物の輪郭を背景から美しく浮かび上がらせる程度に強めてください。ただし、開口部を大きく白く飛ばしたり、人物全体を明るく照らしたりせず、光が当たる縁と影になる面の差は感じられるものの、硬く分離しすぎないようにしてください。
顔は正面から強く照らさず、壁や床からの柔らかな反射光で瞳と顔立ちが自然に見える程度にしてください。顔の片側、首元、胴体には穏やかな影を残し、瞳の潤いと表情の静かな翳りが引き立つようにしてください。
金糸刺繍や金属装飾は、逆光が触れた部分だけ細く鈍くきらめかせ、全面的に明るく輝かせないでください。
空気中の淡い靄や微粒子によって光の境界をわずかに拡散させ、人物の輪郭が背景から完全に切り離されず、静かに溶け込むような柔らかな空気感を残してください。
白飛び、強すぎる逆光、明るい霞、大量の玉ぼけ、派手な青い光、ネオン発光、正面からの均一な照明は避け、夕暮れ後の室内や曇天の窓辺のような、淡く古びた静かな透明感を表現してください。
【参考資料の扱い】
添付画像はすべて同一キャラクターの参考資料であり、完成イラストの衣装、構図、背景の見本ではありません。
顔アップ画像は顔立ち、目元、瞳、髪型、髪色、前髪、輪郭の参考にし、表情は静かな愛情と切なさに合うよう再構成してください。全身図は体格、頭身、肩幅、手足の長さ、三面図は髪型と身体構造の把握に使用してください。
元衣装の色、形、装飾、模様、小物、素材感は引き継がず、本プロンプトの花軍装へ完全に置き換えてください。本人の顔、髪型、瞳、体格、頭身、男性らしさ、固有の雰囲気は保持してください。
完成イラストは一枚絵として描き、資料画像のレイアウト、白背景、文字、UI、枠、アイコンを再現しないでください。
【優先順位】
1. 顔立ち、瞳、髪型、輪郭、体格、頭身における同一人物性
2. キャラクターらしい男性的な魅力と、翳りを帯びた静かな真顔
3. 地面へ格好よく座る、片膝を立てた上品で物語性のある構図
4. 元衣装を引き継がず、一から完全に新しく設計された花軍装
5. 軍服としての端正な構造と、明確に短いクロップド丈
6. 腹部中央と脇腹の一部が自然に見える、上品で目を引く肌の露出
7. 主役の花と金糸刺繍を統一して用いた、気品ある衣装デザイン
8. 2:3の縦長画面、シンプルな廃墟、背後から差し込む光、淡くレトロな色調、静かな影による切なく美しい余韻
【避けること】
別人に見える顔、参考資料と異なる髪型・瞳・体格、顔だけ質感が浮く仕上がり、軍帽による髪型や顔立ちの変化は避けてください。
元衣装の再現・流用、元衣装へ花飾りだけを追加したデザイン、通常丈の軍服、腹部がほとんど見えない構造、胸元や腰骨付近まで過剰に露出する構造、下着・水着・ダンス衣装・現代的なクロップトップに見える衣装は避けてください。
軍服の構造が分からない舞台衣装・アイドル衣装・王子服・和装・ドレス・コスプレ風衣装、花や金装飾の盛りすぎ、巨大な花飾り、複数の主役花、平面的な金模様、金色の塗りつぶしは避けてください。
軍帽で顔や髪型を隠すこと、装飾布がロングコート・スカート・和装の帯のようになること、複数の布が身体や脚へ絡むことは避けてください。
正座、あぐら、体育座り、脚を大きく開く・床へ倒れる姿勢、不自然な人体接続、顔や胸元を隠す手、複雑すぎる手指、極端な俯瞰・煽り・広角表現は避けてください。
顔や上半身が小さすぎる構図、過剰な余白、脚や靴だけが極端に長く大きく見える構図は避けてください。
豪華な宮殿、戦場、地下牢、ホラー空間、過剰な瓦礫や家具、床一面の花、顔や衣装を隠す花びら、涙、流血、負傷、破れた衣装は避けてください。
人物の正面全体が明るくなる補助光、影がほとんど残らない均一な照明、窓全体の白飛び、逆光によって顔や衣装の細部が消える黒潰れは避けてください。
輪郭線や影を必要以上に濃く硬くしすぎて、人物が背景から切り抜かれたように見える表現は避けてください。
爽やかな昼光、幸福感の強い笑顔、ポップな色調、派手な青い光、大量の玉ぼけ、ネオン表現は避けてください。
文字、UI、枠、アイコン、三面図の再現は避けてください。
【最終的な仕上がり】
キャラクター本人の同一人物性を保ちながら、このイラストのために完全新規で仕立てられた花軍装をまとわせてください。
端正な短い軍服、精緻な花と金糸刺繍、上品に覗く腹部、床へ格好よく座る片膝を立てた姿勢、伸びやかな脚の縦の流れ、静かな廃墟、散りゆく花、翳りを帯びた静かな真顔を一つの画面へ調和させてください。装飾布を用いる場合は、腰から床へ流れる細長い線として構図へ自然に加えてください。
軍服の凛々しさと花が散る儚さを、背後から差し込むやや強めの柔らかな逆光、淡くレトロな色彩、やや拡散した輪郭光と静かな影の中で共存させ、その姿勢と眼差しが長く記憶に残る、少し切なく目を奪われる最高レアカードや上位レアイベントCGとして完成させてください。

ここからはコラボイラストです🥀




中央:大人の対応しゅうやんさん
右:馴れ馴れしいチャラ男

しゅうやんさん「いや、そんなこと…」
隊長「おい、馴れ馴れしいぞ」
🥀今回のコラボについて

しゅうやんさんの大ファンなので、コラボのお話をいただいてとても嬉しかったです(^ ^)
ありがとうございました✨
ぜひ、彼らが着てた腹チラ軍服もお試しください🥀
▼ぜひK.さんの生み出す世界を覗いてみてください
[🔗K.さんのクリエイターページはこちら]
