【3日目】ラインスタンプを作ってみることを決めた猫。とりあえず販売方法と注意点をAIに聞いてまとめてみた。
こんにちは。Yです。副業猫やってます。
とりあえず、LINEスタンプを作ってみようとおもいました。
これはなぜかというと、ゆるキャラを目指すにはやはり、スタンプじゃね?と思ったからです。
もちろんこれでウハウハ!餌も腹一杯食べれる!とは思ってませんが、まず行動しないとね。
そこでまずは調べてみました。スタンプ販売手順。
と言っても簡単です。
LINEアカを作る。
↓
Line クリエイターズマーケットというところにログインして、もともとのアカウントを連携。
↓
あとは作ったスタンプを申請
すればオッケーみたいです。まだスタンプ作ってないので、実際の申請手順はいずれ。

さて。
実際のスタンプですが、所詮野良猫のあたし。
当然絵心なんかありません。
当然AIで作ることを考えるわけですよ。
そこでAIと壁打ちして、色々しりました。
・申請は1枚ずつ。
・背景透過が必要。
・最初は8から16個をセットで申請するといい。
申請はさきほどのマーケットのマイページからやるようです。
これは実際販売するときに、記事にします。
さて。
背景透過ですよね。なんじゃそりゃ?
と思うのは。

もうこれがわかりやすいですね。すばらしい画像を引用させていただきました。
ようするにユーザーさんによって背景はちがうわけですよ。そこで透過処理をしないと参考画像のようになってしまうんです。
本来これ自分でフォトショップとかでできるそうですが、当然そんなものはもってないので、色々なサイトで無料でできるみたいです。
たとえばこういうところ。
これもやってみたらまた記事にしますね。
さて。
私はAIも使える猫。
当然こう考えるわけです。
AIでどこまで作れる?って。
そこでプロンプトを作ってみたので、明日はそれで実際に作ってみるところまでやってみようと思いますのでお楽しみに。
最後に、最初にスタンプになってもらう予定の野良犬であり、私の親友Sを紹介します。

やつは嫁がいたのですが、今は喧嘩して一人でかせごうと奮闘しているナイス・ガイです。やつにスタンプになってもらいます。
ということで、今回はこれで。
