見出し画像

2025年3月:モロッコ周遊ツーリング【前編】

2025/02/28~03/29の日程でモロッコ王国  CasablancaからErfoudまでの約800kmを自転車で旅してきた。今回はその前編としてCasablanca~Fesまでの写真と走行ログ(.GPXファイル)を記す。

今回は日本からチャリ持っていく
ギリ入った。さすが技術の日産
学生生活最後の新千歳空港
デカすぎ
Zayed空港豪華すぎた
乗り換え2時間はきついっぴ
Casablanca着。チャリの受け取りに1時間以上待たされた
大きな穴が空いていたが中身は無事だった
組み立て完了
空港近くのホテル着。後ろの怖い人はホテルのスタッフ
タクシーでCasablanca市街へ
世界中どこにでもあるユニクロのパクリ
買い出しの帰り道。景色いいな。
モロッコはDaciaのシェアが高い。貴重な経験
早朝出発
ヤシの木っぽいやつたくさん生えてる
サボテンも
舗装はかなり綺麗
きつそう
エアーズロックみたいなのが遠くにたくさんある
ホテル着
内装もかなり気合入ってる
ホテルの朝食もいい感じ
ホテルの周りには何もない
次の日Berrechidまで移動
領土問題は触れちゃいけないやつ
途中でチャリが壊れても
直せる(パーツと工具買ったらピットで作業させてくれた)
気づいたらCasablancaの高速走ってた
突然のUFCジム。本家公認なのか?
完全に高速ですね。途中パトカーが通過したけど特に何も言われなかった
ラマダーン中に営業してる珍しい個人商店
ひたすら進む
交通標識は全部アラビア語
ラマダーン中はガソリン以外売ってない。ぴえん
曇ると普通に寒い
外資の飲食店はラマダーン中でも営業してる
ラマダーン中に飲み食いしてると現地人から視線を感じる
首都Rabatに近づくにつれて景観が綺麗になってきた
Rabat着
治安は良さそう
 強気で人をかき分ける
常にテロを警戒してる雰囲気
モロッコみが深い
路面電車も走ってる
都会っすね
モード学園みたいなビルもある
田舎は排他的な雰囲気があってちょっと怖い
目立たない所で休憩
ラマダーン中の田舎町はマジで人気ない
舗装は相変わらず神
ラウンドアバウトに謎モニュメント置きがち
景色は常にWindows XP
田舎の街は栄えててもこの程度
夜は怖いからあんまり出歩かない方が良さそう
田舎は人気がない
基本そこそこ大きい街にしかない仏系スーパー
こういう景色を観れるのが自転車旅行の醍醐味
地形すごいな
次々と絶景が現れる
モロッコの田舎のポテンシャル高い
世界遺産の町Meknes着
城壁都市でチャリぶん回し
本日はリヤドに宿泊
Meknes中心部の広場、ラマダン中だからなのか屋台はなかった
世界遺産の門、意外としょぼい
広場近くの楽器博物館を観光
内装すご
男の子が好きなやつ
相変わらず天気は悪い
路地兼商店街
雨の中、Fesを目指す
なんやかんやでFes着
奥には旧市街が見える
有名なブルーゲートの前で記念撮影。
ゲートを潜ると世紀末なUSJ
日本人もちらほらいた
米食べたすぎて吸い込まれた
コメしか勝たん
Fes以降は後編に続く、、、


いいなと思ったら応援しよう!