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予告|小説|リュジーノフィス・ノート  TALESで投稿します


「ジゼルがどう動くか決めるんだ。
 ぶつからないようにするのが俺の役目だよ」


 月のない夜、王宮の祝宴。

 群衆の外に追いやられていたジゼルは
 ひとりの騎士に手を引かれ、外へ歩み出します。

 やがて到着したのは湖に建つリュジーノフィス城。
 
 疑いと誤解の中で、
 ジゼルはひとつの領地と向き合っていきます。




 4月7日(火)20:30〜
 TALESにて投稿はじめます。

 数話分は連日投稿
 その後は週1で(木)20:30投稿になる予定です。


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 うちの神様携帯しています
 は、1回お休みします。
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Nさん、
前回に引き続き投稿前に読んでくださってありがとうございます
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