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アプリ開発ブートキャンプ2026、準備が進んでいます

こんにちは、WUSICです。

現在、WUSIC最大のイベントのひとつ「アプリ開発ブートキャンプ2026」に向けて、準備が着々と進んでいます。今回は、開催概要と、いま運営メンバーがどんな様子で動いているかを少しご紹介します。

どんなイベント?

アプリ開発ブートキャンプは、アイディアソンとMonacaを使ったアプリ開発ハンズオンを組み合わせたプログラムです。ICTに詳しくない学生でも、アイデア出しから実際に手を動かしてアプリをつくるところまで、一連の流れを体験できる内容になっています。

最終発表は富士通本社での開催を予定しており、企業の方々の前で成果を発表する、学生にとって貴重な機会になります。

参加大学・参加人数

今回のブートキャンプには、WUSICに参加する5大学から学生が集まります。

  • 津田塾大学

  • 日本女子大学

  • 東京女子大学

  • 大妻女子大学

  • 東京家政大学

参加学生数は約55名を予定しています。文系・理系、ICT経験の有無を問わず、多様な学生が集まるのもWUSICらしいところです。

会場は、大妻女子大学 千代田キャンパスです。都心からのアクセスもよく、5大学の学生が集まりやすい立地を活かした開催になります。

運営の様子

裏側では、5大学から集まった学生代表を中心に、当日の運営に向けた準備が進んでいます。参加者が安心して取り組めるプログラムになるよう、大学をまたいで連携しながら、少しずつ形にしているところです。

準備の様子や当日の詳しいレポートも、今後このnoteで発信していく予定です。次の投稿もお楽しみに!

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