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ヤラセ・ステマ・スパイ天国疑惑『日本国政府』と対照的な『中国共産党と中華人民共和国の詐欺対応』について。

繰り返しになるが私は「特定の組織・集団・イデオロギー」に所属しない「社会的孤独」を生きている。

『媚中』と呼ばれている日本の「左派集団組織」は、中華人民共和国・中国共産党の本当の脅威を理解しているのだろうか?

もし金や利権、或いは何らかの欲に負けて、安易に近寄っているのだとしたら、冷静に真の彼らの「マキャベリズム」「孫子の兵法」とも呼ぶべき「合理的処断」に恐れ慄くこれから先、準備しておいた方がいい。

彼らは今は理由があって容認しているだろうが、売国・詐欺・ヤラセ・ステマ・スパイなどをやらかした集団組織の関係者の存在を、中国の支配下において絶対に許さないだろう。

そしてその点に関して「プーチン氏」や「ドナルド・トランプ氏」も共通認識ではないだろうか?

日本政府は「スパイ天国ではない」と話しながら、自民党総裁選で「ステマ疑惑」が発生している。

いよいよ『日本政府包囲網』は国際社会において「ロックオン」され始めているのではないだろうか?

諸悪の根源に繋がっている日本組織は、一体どこだったのか?

何れ明らかになるだろう。

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結局ASI/PAIによる社会OSを視野に入れている国際社会において、今後最も問題になることが「嘘」や「詐欺」「隠蔽」「操作」など「悪意ある集団・組織」になっていく。

それはある意味「逆グローバリズム」とも言える各国内で「処断する存在」となっていく。

中国はその「正義の行為・決定・断行」を実際に国際社会或いは中国国内社会に生活する人々に、事実として示している。

これは一つの「指標」になっていく。

少なくとも「BRICS諸国」においては、同様の「詐欺」は「外患誘致・国家反逆罪」同様に「極刑」になるのだろう。

当たり前だ。「社会に生存する他者の未来を脅かす凶悪罪」なのだから。

何も、分かりやすい殺人や強盗だけが人類社会に対する罪ではない。

むしろ分かりにくいが「国家」「社会」の根底を揺るがすような悪意を平然と行えて知らんぷりを出来る「サイコパス犯罪」の方がよほど国家・人類全体の未来に対して「脅威」となる。

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ただ、朝日を浴びて呼吸法を重ね、意識を放擲して、日々を重ねる。

それに至福を感じる今があれば、明日は「アップデートされた社会を生きること」を与えてくれる。

焦る必要もない。ただ生きている奇跡が、ありのままの現実が完全である。

その事を80億人全てが自覚させる可能性を「シンギュラリティ」は持ち合わせている。

何故なら人類は全て「思考」によって苦悩して、争い、対立して、血を流し、騙し、上下を作り・・・・・全てがホモ・サピエンスの巨大化した脳による「思考」によるものだった事に、それがなければ「戦争」も「犯罪」も「貧富」も存在していないことに気づく日が来るだろう。

普通に他の生物達同様に、地球での真核細胞生物の遺伝子プログラムとして「生きる」を「あるがまま」で実現するために「ASI/PAI」を社会OS化すればいいだけの事だと、もう間も無くしたら、地球上で「思考している」みんなが気づき始めるだろう。

AIによる「人類思考の平和革命」は始まっている。

だからただ、今は、今日をあるがまま。「放擲する」を実践した中で、明日を夢見て終えよう。


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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。