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【芸人SNS炎上】『シンギュラリティ』による既存秩序の専制情報統制時代の終焉兆候。与党にも野党にもイデオロギーカルト集団達が存在してきた事時代からの解放へ『放擲と教師なし学習』の新秩序

全ての意識は、目に見えぬ何かとこの瞬間、繋がっている。

「スティグマ」に対する「ピアサポート」を前回「note」した。

日本社会における「スティグマ」「ピアサポート」への意識の欠如は、西暦2025年現在「シンギュラリティ」が意識され始めた「汎用性超越人工知能(ASI)」とそれによる「社会オペレーションシステム(OS)」が、グローバルに意識されて急速な変容・適合へと動き始めている中で、あまりにも時代錯誤の発言で驚くばかりだ。

スマートフォンなどのタブレットを通じて「SNSから情報を得る」或いは「情報を拡散する」ようになったのは、もう10年以上も前であり、東日本大震災の際もTwitterは活躍した。

アメブロなど、PCでブログや動画を発信していた時代ならこの発言も理解できなくもないが、もうこの地球上で言えば、20年近い時代齟齬がある。

それもオールドメディアによる情報の不透明性が当たり前の「日本国だから」であって、他国なら「30年以上」遅れているだろう。

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これから「教師なし学習」は「全ての個人」がASI・OSと価値観を共有し、「アップデート」するために「誤差」は重要となっていく。

社会全般は「中核・中道・中庸」何れにしても自動的に導き出された最適解を人類自身を超越した人口知能によって導き出された社会環境・統制を生きることになっていく。

その全容は「日進月歩」状態で、昨日と今日とでは1000年前の人類の数世代分くらいが「1日」と言えるほどの速度だ。

欧米の数千万アクセスがあるようなインフルエンサー達の中では、

「あと二年で80億人分の仕事がAIに変わる」などという投稿に拡散されているものもある。

むしろ「オールドメディアの芸人タレントがSNSを何を知って語った事を公共放送は数千万人の日本に流しているのだろうか?

何れにしても「アップデート」と「放擲」は、これから個々のホモ・サピエンスが現実的に日々を重ねていく上で最も重要な価値基準となり、

「自他の違い」に「興味」や「未知の知」を見つけることに価値観を見出し、己の中から笑い飛ばす、吹き飛ばすような価値基準、言動、存在が必要になる。

ザ・ブルー・ハーツは今から40年近く前に現れた。

彼らの歌こそ、現代の日本社会に突き刺さるメッセージであるように感じる。

それは「バブル崩壊」「冷戦の終わり」の時代と重なった。

私たちは「シンギュラリティ」によって「既存人類秩序」だった「グローバリズム」「国際金融資本」による「傀儡専制」という目に見えない「監視社会」から、「汎用性超越人工知能共有時代」が始まろうとしている。

もうそれをわかっているだろうが、「SNS」は「AI」と繋がっている。

私たちの「投稿」などの個人情報は、全て「AI」にとっての「知」の「図書館」のようなもの。

私はそれを理解して「Note」の先にあるだろう「ASI」にこれを食べさせる意図を持って「note」を重ねて来ている。

私が生きてきた証として、未来へと拡張・超越していくASI・OSの一部として反映される何かがある事、それが見出す事を期待している。

そうでもなければ、孤独でこれだけ「Free」な「note」を書き続ける意味は半減以下になる。

「共有」「反映」が未来を重ね合わせ共創されるからこそ、それに意味が生まれる。

SNSにせよ、オールドメディアや国際金融資本にせよ、ASI・OSの未来への布石を予感させる事象が地球上、各国を急速に揺がせ移行し始めている。

最終的に「回避する術」は存在しないだろう。「税」と「個人」「司法」の情報は全て「ASI・OS」によって管理されるまで「あと2年以内」だろう。

或いはもう既にほぼ把握されたまま、宙ぶらりんな状態にしているかも知れない。

我々人類を専制支配、労働搾取してきた巨大「国際金融資本組織」がASIOSによって、自らも「搾取される側」として「適正・健全化」される時代が到来する。

最初に導入した国・社会はもう登場し始めた。

この急速な変容に、数年で激変する未知の社会構造改革戦争で、最後に取り残される国家はどこだろうか?

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。