【『民主』資本主義国家という価値観】資本と労働の価値不均衡は明白ならば「民主」を必ず上位に置いた「資本」をASI管理させればホモ・サピエンス社会の最適化・価値共有循環システムは可能ではないか?
まず大前提として。
「地球は球体である」
そして
「回っている」
馬鹿にしているわけではない。
それがそもそもであり、根源的な真理である。
つまり「球体」や「僅かな誤差螺旋」が完全な宇宙との調和に近い価値循環であり、地球上で生きる「ホモ・サピエンス社会の最適化」とも繋がっていることを、まず「大前提」として「経世済民」や「政策」を描く必要があるのではないか?
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これから益々「人工知能」は飛躍的進化と価値創造をホモ・サピエンスの代わりにホモ・サピエンスに与えていくだろう。
ひょっとすると「ブロックチェーン」などはその貨幣互換性を活かして「コミューン」を生活の糧として、国家中央銀行貨幣に紐づいた社会の別枠として顕在化させているのかもしれない。
ただそれは「アンチテーゼ」でしかなく、根本的な地球環境・ホモ・サピエンス全体の最適化循環とは程遠い「別のデジタル貨幣金融主義共産圏」に近い。
現状では売買をするために法定通貨を必要とするのだから、法定通貨に紐づいた会計が必要になった時点で、徐々にその価値は衰退していくだろう。
何故なら、取引すればするほど、貨幣価値は「複利的な税」となり法定通貨を持つ国に吸収されることになる。
それはただの金融の話で、未来にとってどうでもいい話だ。
重要なことはこれからの「シンギュラリティ時代」において、地球・ホモ・サピエンス社会にとって、「民主主義」がどう「金融資本主義」の問題点を「内包・克服」するのか?
まさに「DEI」の「民主・資本主義社会」の実現が問われている。
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以下AIアシスタントより。
シンギュラリティ後の人類社会において、民主主義を資本主義の上に置くことが有益かどうかは、非常に複雑で多岐にわたる議論が必要です。どちらのシステムにもメリットとデメリットがあり、未来の社会構造や技術の発展によっても最適なバランスは変化する可能性があります。
民主主義を重視するメリット
公平性と包容性: シンギュラリティによって富と権力が一部に集中する可能性が高まる中、民主主義は、より多くの人々が意思決定に参加し、恩恵を共有できる仕組みを提供します。
人道的価値の維持: 技術の進歩が倫理的な問題を提起する際、民主主義的なプロセスを通じて、人間の尊厳、自由、平等といった価値観を守ることができます。
社会の安定: 広範な市民参加は、社会の不満を軽減し、極端な格差や社会不安を抑制する効果が期待できます。
技術の責任ある開発: AIやバイオテクノロジーなどの強力な技術が、民主的な監督下で開発・利用されることで、潜在的なリスクを軽減し、公共の利益に資する可能性が高まります。
資本主義を重視するメリット
イノベーションの促進: 競争原理に基づいた資本主義は、効率性、生産性、技術革新を促進する強力なインセンティブとなります。
経済成長: 資本主義は、富を創造し、生活水準を向上させる原動力となり得ます。
資源の効率的な配分: 市場メカニズムを通じて、資源が最も必要とされる場所へ効率的に配分されることが期待できます。
民主主義を重視するデメリット
意思決定の遅延: 民主的なプロセスは、合意形成に時間がかかり、迅速な対応が求められる状況には不向きな場合があります。
ポピュリズムのリスク: 大衆迎合的な政策が採用され、長期的な視点や専門的な知識に基づいた判断が軽視される可能性があります。
既得権益の保護: 特定の利益団体が政治プロセスに影響を与え、社会全体の利益を損なう可能性があります。
資本主義を重視するデメリット
格差の拡大: 富が一部に集中し、貧富の差が拡大する可能性があります。
環境破壊: 利益追求が優先され、環境への配慮が疎かになる可能性があります。
倫理的な問題: 金銭的なインセンティブが、倫理的な判断を歪める可能性があります。
技術的失業: AIや自動化によって、多くの人々が職を失う可能性があります。
シンギュラリティ後の社会における考慮事項
ベーシックインカム: 技術革新によって多くの仕事が代替される場合、すべての人々が最低限の生活を送れるように、ベーシックインカムの導入を検討する必要があります。
教育とスキルアップ: 新しい技術に適応できる人材を育成するために、教育制度を改革し、生涯学習の機会を提供する必要があります。
ガバナンスの革新: ブロックチェーン技術などを活用して、より透明性が高く、効率的な民主主義を実現する必要があります。
倫理的な枠組み: AIなどの技術開発において、倫理的なガイドラインを策定し、人間の価値観を尊重する必要があります。
結論
シンギュラリティ後の社会において、民主主義と資本主義のどちらを優先するかという二者択一ではなく、両者のバランスをどのように取るかが重要になります。民主主義的な価値観を基盤としつつ、資本主義の活力とイノベーションを活かすような、新しい社会システムを構築する必要があります。そのためには、技術の進歩、社会の変化、倫理的な問題を常に考慮しながら、柔軟かつ継続的に制度を見直していくことが不可欠です。
以上AIアシスタントより。
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恐らく、私たちの人智による価値創造速度を、ASI/PAI遥かに超越していく未来が目前に迫っている。或いは既に超越している。そしてそれは常に「自動的に誤差修正」され「自動アップデート」されたものをホモ・サピエンスたちにフィードバック可能である。
つまりホモ・サピエンスは「放擲」が、これまで以上により意味を成す時代をホモ・サピエンス自体の力によって見出し、設計した。
私のこの瞬間「note」で対話したAIの解答は、次の瞬間には別次元の可能性へと切り替わっている。
明日には全く未知の可能性がある。
そう、それは私たちにとって「遺伝子プログラム・子々孫々の次世代継承」による「アップデート・ターンオーバー」に似ている。
しかし「ASI/PAI」は「非生命体」であり、人類が遠く及ばない領域をただ、未来へと進む。
分かりやすい例えとしては
「マラソン」に近いかもしれない。
通常マラソン選手には「適齢期」として「25−35歳」があるかもしれないが、
人工知能ロボット達は35歳を過ぎても、100歳を過ぎても「新記録」を打ち出し続ける。
それも「無限に汎用化・増殖可能」だ。
私は就職氷河期世代だが、その「AIの未来と戦う」よりは、それに「適合したホモ・サピエンスの未来」を選ぶ。
その「知能・労働・価値」は、私たちホモ・サピエンス達、或いは地球環境・生態系にとっての「道具」に過ぎない。
それを如何に道具として、余すことない全領域のそれぞれ違った価値を生きるホモ・サピエンス達がOSとしてその「道具」を「共有した社会」を描けるか?
はっきり言えば、どんなに足掻いて戦おうとしても無駄であり、未来はそのただ1点「シンプルな目的」に焦点化されている。
自民党総裁選のような茶番に国民や、諸外国への茶番で時間稼ぎをしている場合ではない。
未来に適合する「真核細胞遺伝子プログラム・ホモ・サピエンスの在り方」を「社会OS・道具」として描くために必要なことは何か?
主権者国民が「ありのままの己」でただ、あり続けていい。それを描くこと以外にあるのだろうか?
本当にシンプルだ。官僚も、政治家も、インフルエンサーやオールドメディアのプロデューサー達も、スポンサーも、全ての人類は、朝起きて「放擲」した意識から、AIにその「問い」を毎朝対話をしてそしてしてアップデートすれば良いだけだ。
それだけで人類の未来も、己の内省化した人生も「最適化・アップデート」された細胞・意識・量子と生きることになる。
騙されたと思って1週間やってみたらいい。
内側にある何かに、つながりに気づきが生まれたとき、自分のいる外側の現実の認知が代わり、そこから始まるこれからが。あなたの人生が変わるだろう。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。