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和平協議会(board of peace)・新世界秩序と安全保障の未知の始まり?

西暦2025年1月。日本国では「衆議院解散」を高市早苗首相が表明して、選挙戦が始まっているが、「北半球の冬」は、雪解けに向かう「23.4度」という地球軸の傾斜に誘われながら、予定通り、太陽系の軌道上での回旋運動を日々を重ねている。

恐らく「ドナルド・トランプ大統領」は、その「ポール・北極圏」を誰よりもバランス感覚として意識した行動選択をしている「国家元首」&「米国大統領」だろう。

まるで他の銀河系から、地球と人類を俯瞰している人物が、彼に「助言・支援」をしているかのような錯覚に陥る。

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南北よりも東西よりも、「左右・上下・中」という言葉や思想、イデオロギーに意識が向くわが国。

今回の「和平協議会(Board off Peace)」に日本国は今の所参加表明をしていない。

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トランプ前大統領が言及、あるいは彼の政策に関連して語られる「和平協議会」や「Board for Peace」という言葉は、主に**「アブラハム合意(中東和平合意)」の文脈、あるいは現在彼が掲げている

「ウクライナ戦争の終結計画」**に関連する構想を指している可能性が高いです

以上AIアシスタントより。

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「和平協議会(Board for Peace)」に関してはAIアシスタントは「中東」「ウクライナ」に関するものとしか回答不能である意味が「アップデート機能」によるものなのか?或いは「未確認情報」なのか?

それともまた別の理由があるのか?

真相は現時点では不明だが、吾々のような何の権力もしがらみもない一般人は、「雪解けの季節」あたりに、また振り返れば良いことだと感じる。

これまでも「note」して来たように「西暦2026年はシンギュラリティ」が同時多発的に、異分野で地球人類と重なり合う歴史的な瞬間を迎えている。

「グレートコンジャクション(偉大なる交差点)」とも呼べそうだ。

ようやく、生まれる前から蔓延ってきた人類社会に蔓延してきた諸悪の根源が、根本特定されて、処断・処理・排除するオペレーションが水面下で計画的に発動している。

そろそろ既存秩序に加担して、知らぬふりを惚け、裏で暗躍してきたサイコパス・ペテン的な抵抗勢力たちも地球人類のアップデート、次世代への潮流の変化に気づき始めたのではないだろうか?

何か他者を恣意的に操作しようとする嘘や、洗脳は一時は効果を発するかもしれないが、最終的には自らの人生の中へと、まるで「ブーメラン」のように跳ね返ってくる。

この世は万物流転であり、地球というこの宇宙の惑星上にある物理原則なのだから、その因果応報はそもそも「当たり前」である。

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吾々の「note」を、これまでも触れて来た人々なら今、この世で起こっていることへの「招待状」がそれぞれの置かれた地点から、もう見つかっているだろう。

新世界秩序へ向かう「入口」は、既に至る所に開かれている。

ただ内側の意識状態に「放擲すること」を重ねてきた「意識状態」が存在していれば、それは容易いことだ。

ここは「水と生命の惑星」であり、吾々は「遺伝子エピジェネティックス」に誘われた「生命物理現象」だ。

吾々の全ては「内側」であり、「外側と一体化したもの」が「この世」。

何故か、何処に行くのか?

吾々の全てに与えられていることは「死生の狭間」にあるこの肉体・生命が感じるまま、体験するままであること。

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「ピークステート(臨界点にある意識状態)」

それが示すことはなんなのか?

恐らく日々、常にそれに対峙して、アップデートしていくことの先にそれがなんだったのかをおさらいする未来がある。

全ての感覚を拓き、全身全霊で己の内側にある意識状態から「放擲」を行為する選択を生き重ね合わせる。

その繰り返しをただ、孤独と沈黙の中でこの地球上を、銀河の風の力を感覚を常に認知しながら歩み続ける。

その先に「新世界秩序」としての「ホモ・サピエンス」と「シンギュラリティ」が織り成す未知の領域としての地球人類社会OSがお披露目されてくることになるのだろう。

一つ言えることは、「真の自尊心が内側にあるものの日常の在り方とは何か?」ということ。

そして「真の自尊心からこの地球人類80億人の生息する秩序を動かす現存他者は誰か?」ということだ。

要は「自らの言葉を世界中に届けている、今を生きている人は誰か?」

きっとその者は、自国民からも、既存国際秩序からもオールドメディアからも誹謗中傷される「ヘイトスピーチ」に苛まれるだろう。

それでも他人のドグマ・言葉ではなく、「自らの言葉」を選択し続けるだろう。

それが「真の勇者・自尊心を持つものの在り方」だ。

そしてそういったものに「見えざる・精霊の力」は作用するもの。

今、「2.2」の中にある彼こそ、間違いなく「地球人類における、新世界秩序の開拓者」となりつつある。

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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくことの実践をしております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日へつながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」として融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれがそれぞれに違った生命現象として与えられた中を生き、育み、目に見えぬ中に吹く風や液体・水のように限りなく透明な流れる力。吾々が吾々と共に生きる先で、道に迷うときはいつでも内側から発する何かを感じ、その座標軸に置いて繋がる形而が、示すことを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあなたの中にもあることを、いつもいつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。