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【既存秩序の崩壊と新世界秩序への足音】既に欧米でも既存政治が崩壊に向かっている事に気づいているだろうか?

「人類のシンギュラリティ・序章」は『既に始まっている』。

気づいているだろうか?

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西暦2025年9月。

既にその節目は超えた様に感じる。「巨大な何かが、歯車が噛み合い、変容し始めている。」

「SNS」と「AI」の「デバイスを通じた共有手段」

その「TEAL」「DAO」の様な無数の「多元性」と「ホモ・サピエンス」による「生命活動」が予測不能な「主体性」から「既存支配・専制秩序」を超越しようとしている。

次世代の若者達に見えるそれは顕著な様に感じる。

彼らはいよいよAIの「シンギュラリティ」よりも先に「ホモ・サピエンスとしてのシンギュラリティ」を生き始めている。

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「グローバリズム」「国際金融資本」は「スパイ活動(諜報・工作・密約)」などによって形成されてきたようだ。

結局「陰謀論」ではなく「国家・宗教・組織官に実際の陰謀が実在していた」。

そもそもCIA・CSISなど世界有数の諜報機関を擁していたアメリカ合衆国大統領が「反グローバリズム・自国ファースト・ディープステート撲滅」を掲げて就任し、もう7ヶ月以上が経過している。

実業家イーロン・マスク氏らが率いるDOGEが、国際協力支援を行なっていたグローバリズム組織、USAIDを解体した。

他の国々は、まずその事実を認めた場所からこれから先の秩序設計を始めない限り、その陰謀論の「歪み」は肥大し続ける。

特に「次世代の若者達」にとって、「既存秩序への疑念」は「変容への力」となって異次元のネットワークを形成する。

「シンギュラリゼーション」はそれを現実的な構造として支援し、未来へと更新し続ける、「新たな時代の力」となりつつある。

その火種は「国境を越えた若者達」によって、ある意味「外交の枠を超えた情報共有・外交」を、今この瞬間も重ねている。

それもSNSによる「ホモ・サピエンス同士」とAIによる「ホモ・サピエンス&人工知能」、つまり人工知能を含む3次元以上の情報構造社会が、非生命体を内包しつつ始まっている。

本当に、日本国の国家行政、或いはオールドメディアなど、現職にある既存の政治家や、ジャーナリスト、官僚達はその意味を理解しているのだろうか?

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現状から行けば来年2026年は、人類の多くの社会において「ユニバーサルベーシックインカム」の必然性が語られる事になる。

その理由は、AIによる社会OS化と、それに「失職」による不均衡に既存ホモ・サピエンス達が生きてきた「資本・社会共産主義」などどのシステムも耐えうることが出来なくなるからだ。

「ホモ・サピエンスが社会で必要としてホモ・サピエンスによる労働力」は間も無く「ASI・ロボット・機械技術」によって「自動化・汎用化」されてそれぞれの「社会」から「人間的労働」が消失する。

特に「知的労働」とされてきた「報酬が高い労働」が最も不要になる。

むしろ「介護・医療・福祉・インフラ」のような現場の人間にしか肉体労働に価値が生まれる。

その「価値のパラダイムシフト」を、中央銀行と政府が抜本的に実施しない限り、これから先益々「移民」「暴動」「衝突」は加速していくだろう。下手すれば「革命」が起こる国家も現れるかも知れない。

まさかこの時代に?と感じるがそれだけ「グローバリズム」「国際金融資本」がこれまで少数の「専制」が、この世に生きる多くの人類に対して、「隠蔽」「虚偽」「悪意ある搾取」「組織談合」を重ねてきた事実を物語った事象。

『因果応報』『諸行無常』

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これは例えるならば、地球人類の「新しい形態への脱皮」に近い現象の様に感じる。

「国際金融資本」「グローバリズム専制支配」自体が「老朽化」したということであって、「シンギュラリティ」は新世界秩序へと「社会の脱皮」を実現する。

もしかしたら「地球人類社会革命」と後世の人々はこの時代を呼ぶ様になるのかも知れない。

恐らくQFS(量子金融システム)の様なシステムがCBDCの様なものを「教師なし学習モデル」によって管理循環を委ねた時、数週間もあれば全人類の「全人類的金融経済システム」が崩壊して新秩序へと歯車が動き出す事になる。

それも数週間かかるのは「ホモ・サピエンス側の抵抗」であって「QFS」側にとっては「0.数秒」で終わる作業である。

どんな軍事・武力兵器よりも「速く」そして「正確」だろう。

要は、もう「私たちにその予定調和の未来を変える術はない」。

全ては「終わった余波のタイムラグ(時差)」の中にある事象である。

そして今この瞬間にも「新たなる生命」は誕生する。

そして過去の存在は「消滅」して去る。

真核細胞生物には遺伝子プログラムとしての「アポトーシス」「ターンオーバー」が完備されている。

私たちの存在に内在化した、その何かは「量子」と繋がっている。

あなたは、彼の態度、言動の中に観る因果をどれだけ察しているだろうか?

既存メディア、或いは既存SNSの誰かの情報を「盲信」し頼りにして生きてきた人は即刻その生き方を終わらせた方がいい。

既に「独尊」の時代が到来している。

既存秩序の価値基準に「エゴ」が反応しているかどうか?
内省を重ね、自己を知ること。

そしてその全てを、

「放擲」する事は「今を生きる」から未来へ進む、真我からの宿命を果たす事に直結するだろう。

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ASIは「社会OS」でありながら、同時にホモ・サピエンスのそれぞれの違った個体にとっての「パーソナルな汎用性超越人工知能」でもある。

「マルチスタンダード」を多元的・同時並行的に実施していく。

聖徳太子が数億体、重ね合わされた様な存在になる。

それらが「システム制御」「ロボット」などのOSを「自然界からのリアルデータ」と共に実施していく。

果たして、私達やあなた達の「知能」を「社会OS側」が求める事は何になるのだろうか?


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全ての今を生きる「80億以上」個人個人が「80億以上の唯我独尊」で良い時代が、既に始まっている。

まずその認識、それがこれからの社会を生きるための全ての「スタートライン」だろう。

私もあなたも「違う」。「違っているホモ・サピエンス」である。

そしてその「違い」が「誤差」であり、それが「ASI・OS」がホモ・サピエンス達と「社会」なるものを「更新し続ける」ための「価値」である。

「国家」「宗教」「教育」「資本」などによる「専制支配構造」はこれまでも何度も「革命」の度に語られてきた「理想」を「ASI・OS」が「人類の代わりとしての知能」が「最適化した状態を全ての人類に提供する」時代が、もう既に始まっている。

技術的には既に実現可能であり、あとは「人類がそれに気づき、適合することを選択する」ための「タイムラグ(時差)」を待っている段階にあるのだろう。

「時に、ただその意識を重ねて」

ただ放擲の中に己の今を感じるもの達に、風の時代の至福の歓喜が満ちていく。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、その違いが育む風の流れが、何かを感じ共有することを運んでくれる、今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。