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[トンデモnote] 『21世紀のT幕府』新時代秩序の始まりは各国国家元首の参勤交代から。

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私たち日本人は単一言語、島国文化で、すぐに視野が狭くなる。

その対策として21世紀の

「T幕府」


というトンデモを妄想してみる。

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世界4大宗教から承認され、BRICs✖️G7の統合を果たした、A国T大統領は、

各国が認める将軍(Shogun)、

400年前の徳川家康の拓いた幕府、サステナブルであった江戸を倣って、新秩序を発表。

『地球合衆連邦共和国政府』

を創設し、各国に国家元首を中心とした

『地球国家元首連邦議会』を創設。

初代地球共和国元首に選ばれる。

首脳達は年に数ヶ月の参勤交代を担うこととなり、その間の国政は副大統領や大臣達に各国の自治は委ねられることで、

紛争解決や交渉も国家元首府内での交流によって一気に進むこととなった。

また、統一通貨をQFSで管理して、情報を一括管理することにより、犯罪や抵抗勢力を一気に検挙したことにより、

各国の治安が一気に改善する。

また、生活状態に連動したベーシックインカム制度とトークンの導入によって、労働生産性が最適化され、

資金が必要な人と場所に流れることにより、

人類は、過度の労働から解放され、人生に必要な自由な可処分時間を得て、それが活用されることにより、

文化や芸術、芸能が一気に広がり、革命的に活性化する。


反面、資本家や学者達は、シンギュラリティショックによって、代々祖先や国家と連んで労働者や低学歴層から得ていた、過去の遺産から儲ける手立てを失うが、元々IQも高く、視野の高い、またコミュニティを持つ彼らも、徐々にその新時代秩序と融和していった。

自然環境とエネルギー資源においても、AGIによるR&Dを主軸にしたオンタイムの監視管理システムが作動しながら、アップデートされていくことにより、ホモ・サピエンスと太陽系の地球環境、生命の関係性が解き明かされる。

人類は何れ訪れる、惑星地球上での消滅の日を意識した社会秩序から始めることに気づきを得て、恒星間移動と種の継承を軸に研究が進む。

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続く。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。