【GI連立政権発足の真相】オールドメディアが語らぬ、あの亡き・文豪政治家の執念が結実した日。
吾峠呼世晴氏原作、鬼滅の刃。
鬼殺隊親方・産屋敷耀哉が鬼舞辻無惨に最後に語った「永遠」。
永遠というのは人の想いだ
人の想いこそが永遠であり 不滅なんだよ
何故彼は、自由民主党を離脱後も東京都知事、そして国政復帰を果たしてまで自由民主党の外側から日本国の為に活動を重ねてきたか?
この人物だけが、日本の全てを捉えていた。
そして自由民主党は、日本国の国会は彼を「首相」に選ぶことはなかった。
1995年。彼は衆議院議員辞職を宣言した。日本の絶望的な時代が始まった。
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彼の想いを、それを晴らす機会を常に抱き、日本維新の会のメンバーは国政に挑んできたのだろう。
人々の、英霊や祖霊達、森羅万象に宿り続ける想いよりも、数字や去勢された宦官のような洗脳に走ったオールドメディアにはそれが理解できなかったのだろう。
公明党が連立離脱し、国民民主党が決断出来ぬ状態は日本維新の会にとって「千載一遇の機会」だった。
高市早苗政権樹立とGI連立政権。
人々の想いは、永遠不滅だ。
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彼の日本を、太陽・次世代・語り継ごうとした大和魂は、想いは確かに今に、次世代に繋がっている。
次々に若者達は、SNSなどを通じて日本を取り戻す、目覚めの為の行動を始めている。
彼の求めて来た想いは大きな畝りの力動となり、他国に住む、民主主義国家や多くの日本を知る海外の人々の世論を動かし始めている。
一人の真に国家を憂いる強い信念が、魂が、未来を変える事を彼の生き様が証明した。
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これからの未来の日本国の政治を目指す全ての人へ、「故石原慎太郎氏」を一度は学ぶ事を推奨する。
文豪であり、政治家であり、思想家だった彼は戦後日本の『生きた歴史』そのものだった。
信念の通った稀有な生き様の日本人だった。
あれから三年半以上の歳月が流れた。
彼の死の数ヶ月後には、安倍晋三氏も銃撃に倒れ、日本国から保守政治家の冬の時代が続いてきたが、
その真冬の日本国から、失われた者への尊さに気づいた人々から、新たな太陽が昇り始めた。
『世界の真ん中で咲き誇る日本外交』
奈良県出身の女性首相から、日本国の新時代が始まった。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
