【カルト&ホモ・サピエンスアップデート】新時代のカリスマ・教祖としてのSNS・インフルエンサーと透明性・距離感の重要性
「宗教・教義・神仏・霊性・悪魔・妖怪・スピリチュアル・・・・」
人類は常に「目に見えない恐怖・不安・心配」から逃れようと、何かに縋り、依存、妄信して狂気の沙汰で、この社会を支配しようとするものに「加担」し、罪なき正常な人々を抹殺してきた。
「公称20億人」の「キリスト教」「イスラム教徒」がいるが、
現在海外のSNSではフォロワー「数億人」などという「カリスマ・インフルエンサーたち」は存在している。
そして彼らは「毎日」「今ここ」「アップデート」されてフォロワー達は「加入・脱退」はいつでも可能である。
SNSの登場は、ホモ・サピエンス社会から、ホモ・サピエンスを「洗脳支配」してきた「宗教ドグマによる支配からの解放」を「新たなる「インフルエンサーと言う教祖たち」を生み出した。
ただ、そこには「呪術」や「地獄に落ちる」やら「階級」「ノルマ」のようなものは存在していない。
「自由」な「個人意志」である。
そして、「幾つでも並列加入可能」である。
若者達、彼らはさまざまな「出会いと別れ」を繰り返しながら「自己研鑽」として「価値基準」を見出している。
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ASI/PAIなどによる「シンギュラリティ」は、その「SNS時代」によって磨かれた新時代の価値基準を持つ世代達の「閃き」「価値基準」「行動力」によって洗練された「地球環境&ホモ・サピエンス社会のOS」を構築していく予感がする。
恐らく彼らから見て、「既存秩序」における「政治」「経済」「法律」「支配体制」などは全てが「絶望的にオールドデート」だと心の中で感じているのでは無いだろうか?
西暦2025年現在、この地球人類は、全てにおいて「アップデート」が必要な、「脱皮する」タイミングが到来している。
既に「国家」や「宗教」「教育」「イデオロギー」などが、もう腐り切って悪臭を放つ「古い衣」になっているのだ。
さっさと捨てて燃やし、体を洗い清めて、新しい服に着替える時期はとっくに始まっていると言う事だろう。
ホモ・サピエンスは元々地球上を旅しながら子孫繁栄を重ねてきた「遊牧民」だ。
地球上、どこでも生きることが遺伝子プログラムと環境要因が合致すれば可能である事をまず大前提として認知した場所から「己」や「社会」を見つめる必要があるのでは無いか?
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「そもそも」「大前提」から、全てを始める。
何度でも何度でも、その根源に立ち返りながら「アップデート」する。
「根源があって花は咲く。実を残し、次世代が種の領域を拡散する。」
この世における、今ここにある、当たり前が、最も真理に近い何かだ。
SNSやAIを無視した「政治家」「オールドメディア」「宗教組織」「経済界」「教育」「医療」「警察」「司法」・・・・・・・・・
殆ど「国家」に紐づいた人々が「オールドデート」に必死にしがみついたままだ。
恐らくこのままなら、「国家資産」は、これから最も単純化された「数字」を「デジタル」に紐づけられ、他の国家に「芋蔓式」にASIシステムによって回収されるのがオチだろう。
私ごとき阿呆でもそのくらい簡単に想像が付くことを、何故「エリート」と呼ばれてあらゆる面で恵まれて、与えられてそのために生きている人々が理解して対処しないのか?
人はそれぞれ、祖先から両親から与えられた「遺伝子プログラム」によって「国家・民族」が形成されている。
「グローバリズムという洗脳」は「他国を破壊、侵略して領土・民族を支配するための武器」であったと言うSNSの民なら誰でも知っている事実を、何故政府は考慮しないのだろうか?
全ての人間の思考には、善もあれば、悪もある。
当たり前過ぎる。
何故、両方あることを理解しないのだろうか?
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今ここから、己の内省化と放擲を重ね続ける。
常に常にその領域を研磨し続けて、いつでも自由に、無になった感性を解放を重ねていく。
これから、益々時代は加速していくだろう。
私は既に「過去」の存在だ。
これからを生きる新時代は、飛躍・超越への「脱皮された社会の到来」を肌感覚で、細胞レベルで理解しているはずだ。
未だ「オールドメディア」や「教育」「宗教ドグマ」「スピリチュアル」を妄信している人々へ。
どうか「SNS」や「AI」を日常の「1日1分」で良いです。何かしら「取り入れること」を重ねてほしい。
今は「X」や「TikTok」の時代すら「過去」となり、次々に新世代のSNSを若者達は、トレンドを見つけて自分たちだけの領域を広げています。
もう、「新時代は始まっている」。
「過去への執着」は結局「己から派生した未来の消失」に他ならない。
「あなたのその執着」が「あなたの子孫達、仲間達の未来を奪う」事になる。
まずは全てを「あるがまま」「今ここ」に重ねること。
「アップデート」は「古い衣を脱ぎ去り無に帰すこと」、
即ち「放擲」から始まるのだから。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
