『薬物取締捜査』・経済同友会主幹報道からみる「ミーム効果」と日本国の置かれた現状とこれからを探る。
SNS・ショート動画の時代に突入して黎明期がそろそろ過ぎ去って次のフェーズへと移行し始めた今、
一連の日本国・警察行政による「捜査・逮捕」の報道に「一つの可能性」を感じている。
それはこれまでの「グローリズム左派・中韓寄り外交」から、「トランプ政権」「日米合同会議」にに順応する「シフトチェンジ」可能性だ。
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既に水面下では新世界秩序、覇権争いに向けた「国家間闘争・戦術戦」は始まっている。
特に「アヘン戦争」の当事者だった中国にとって「フェンタニル」は「第二のアヘン戦争」的な前哨戦段階とも言えるのでは無いだろうか?
実際、アメリカ合衆国内の若者の中毒者数は膨大な数に及んで、思考的にも身体的にも弱体化著しい状態に陥っている。
「パチンコ・自民党」においても朝鮮半島情勢が反日・媚中・北朝鮮寄りの大統領が大韓民国の政権を握った事も、トランプ政権にとって日本国に憂慮する様に協議された可能性は高いと感じる。
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つまり、近日の一連の捜査・逮捕報道は、「薬物」「グローバリズム組織」「媚中」などに対する「牽制」を「ミーム化」して「流布」する意図があった様に感じる。
これから先、より本格的に「取締」を強化していく可能性を示唆する事で、「抑止力」を期待した部分もあるのかもしれない。
匿流の捜査にもAIが活用され始めている。
何れにせよ「風向きが変わり始めた」「手付かずの闇だった領域が捜査・取締対象として警察が動き出した」という「ミーム効果」はこれから影響を与え始めるだろう。
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「移民問題」などにおいて日本社会で生活してきた「日本人」たちの不安は極限まで達している。
国際犯罪組織、詐欺に関する人物や人間関係の実態が解明され、一刻も早く日本国民の安心な社会が、子々孫々の未来への幸福な当たり前の自然権が実現する事を心から願っている。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。