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【速報】円換算GDPマイナス0.7%・物価高騰。『無策放置』を日々重ね続ける日本政府は国民経済を破壊・終焉させるつもりだろうか?

ある意味で世相と数値事実が合致した。

もう陰謀論では無い。

これは最後にグローバリズムに取り残された日本国政府の謀略だ。

謀略で国民の未来を見殺しにしたまんま、変わりゆく国際社会で、日本国政府だけがグローバリズムを継続していこうとしている。

物価高騰の中でのGDPが年換算マイナス0.7%は相当な窮地。経済破綻危機であり、

餓死者や自己破産が増えかねない状況だ。

世界中が順調にトランプ2.0に適合した新秩序へ柔軟な動きの中、

日本政府だけが全く想定外で、風見鶏の様に固唾を飲んで傍観している。

下手したら今、世界の国の中で、日本政府が最も指導力が無い政府に成り果てているのでは無いか?

それでも国民には、その政府を、国家元首も司法も変える力が与えられていない。

これは日本国国家制度上の欠陥を露呈している。

戦争による理由でも、叛逆でもない、

政府による自業自得、自滅による、国家終焉が見えてきている。

カルト宗教を盲信した国家政府は、最終的に全て崩壊してきた。

それがホモ・サピエンスの歴史、諸行無常。

もう、私たちはその理由を感覚的に知っている。

そう、自然崇拝、ホモ・サピエンスの生態も自然の一部であり共生している。

倭文化、神仏習合の素晴らしさは、その言葉ではなく生き方、在り方そのものが宇宙や地球自然界と調和することを、神仏に重ねた実践の中にあったから。

大理石の神殿に絵画を貼ったような人工的なものでもなく、

聖典を丸暗記して念仏や題目を唱えることでもない。

ただ、実存した事に畏怖と敬意を感じて佇んでいる何か。


人生は全て違う。森羅万象全て違っているのに、繋がっている。

多元宇宙の卵の中身が子宮の中で育まれているような状態がこの現実世界、宇宙だ。

私たちがどんなに祈ろうが、叫ぼうが、善悪で行動しようが、

宇宙はただ宇宙としてあり続け、私たちはいかなる理由であれ、やがて消滅する。

そして因果応報。

原因と結果。

いつか加速して違った形で還って、何かが応えて報いがある。

今の事象は160年以上前にグローバリズムを選択した明治維新政府の応報だ。

因果を断ち切れずに我々の祖先達の社会はここまで継承され続けた。

欧米、西洋人達の文化と、明治政府は、私たち日本人の生命を都合よく利用してきた。

グローバリズムの片棒を、日本国政府は喜んで担いできた。

そして神仏習合の、倭文化を蔑ろにした。

神と仏が分離する。それはあり得ない。

神と仏は非二元性の存在。


神道も仏教も、明治政府の、西洋文化、一神教を布教するための策略にまんまと乗り、倭文化を破壊していった。

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『国際金融資本』=『ディープステート(既得権益)』=『グローバリズム』

今、その根源にメスが入ろうとしている。

鎖国してきた倭国、民族の在り方に、

その事に日本国以外の民族がそれを実践しようとしている。

確かにそれはグローバリズムによって貢献してきただろう。

しかし、日本民族が消滅しては本末転倒ではないか?

なぜ国家がそれを容認するのだろうか?

自分達だけが選民で、国民は自業自得で死ね?

そう思っているのだろうか。

ただ、全ては神仏習合、諸行無常の因果応報だ。

政府のカルマは、関係者の元へいずれ応報となってやって来るだろう。

私たちはただ、天上天下唯我独尊。

己の直感を、生命存在にのみ忠誠に生きる事が、

この世に、生を成した宿命を果たすことのみにそれぞれが従って生きることを重ねた先に、

拓かれた新時代秩序が、未来が待っているだろう。

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ある意味、ピンチはチャンスである。

この国難は、失われた30年→55年体制→戦前大日本帝国→鎖国からグローバリズムへ。

その根源因果から私たちに流れてきたカルマの脈絡の源泉を捕まえて断ち切る良い機会だ。

その因果を、日本国民が気づき、見つめて解放した先に、

日本列島に宿ってきた本当の森羅万象。流体としての生態系との共生文化が私たちの至福であった事に気づくだろう。

なぜ、江戸時代、鉄砲ではなく刀を武士が差していたのか?

殺さずに生かす。察する。

その日本人の精神を、グローバリズムに、合理性に染まった日本人は忘れてしまった。

そして、世界は逆にその倭民族の精神性に学んで新秩序を描こうとしている。

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ゲームを最初からやり直すために、まずは終わりにする。

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『アメリカ合衆国』も『中華人民共和国』も『日本国』今という時代は未来にいつか終わりが来る。

江戸時代が終わったように、ネイティヴアメリカンの時代が終わったように、オスマン帝国が終わったように。

生と死の間。

全ては始まりと終わりが存在していることを、

私たちは常に見失ってはいけない。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。