週5勤務が難しい人へ|在宅で月1万円の収入源を目指す「きつねの休み場」メンバーシップ
障害者雇用に就職したけれど、職場に馴染めず離職してしまった。
A型・B型事業所だけの収益では、暮らしていくのが難しい。
障害年金に落ちてしまって、今後の生活が不安になっている。
ADHD・ASDなどの発達障害などの特性があり、正社員としての人間関係や報連相、空気を読む働き方がうまくいかない。
うつ病に通院中で、週5日・フルタイムの正社員勤務を続けるのが難しい。
双極性障害で感情の浮き沈みが激しく、週5日・フルタイムの正社員勤務を続けるのが難しい。
HSPで周りの声や音に敏感。サラリーマン生活で家に帰るとどっと疲れがたまる。
昔から人見知りで内向型。毎日の満員電車、職場の雑談、上司や同僚との関係だけで疲弊してしまう。
「普通に働く」が、どうしても苦しい。でも、生活していくためにはお金が必要。このまま今の収入だけで暮らしていけるのか、不安になる。
私たちが目指すのは、無理をして普通の働き方へ戻ることではなく、自分の体調や特性に合った「もう一つの収入源」を育てることです。
そのために作った場所が、働きづらい人のための在宅収入・スモールビジネス勉強室「きつねの休み場」です。
「きつねの休み場」とは
きつねの休み場とは、うつ病、発達障害、HSP、内向型などの働きづらさを抱える人が、在宅副業や小さな事業について学び、実践するコミュニティです。
補足ですが、精神疾患の有無は関係ありません。なんとなくサラリーマンが生きづらいので副業に興味がある。フリーランスに興味がある方も大歓迎です。
ここで大切にする合言葉は、
「休みながらでも、収入の種は育てられる」
です。
毎日頑張れなくても構いません。
体調が悪い日は休む。元気な日に少しだけ進める。失敗したら、一緒にやり方を変える。私たちは、一発逆転ではなく、止まりながらでも続けられる働き方を作ります。
「きつねの休み場」の理念

無理して「普通」に合わせなくても、自分らしく生きていける社会へ。
正直、精神疾患は
身体障害や知的障害と比べて、障害者雇用が採用されにくい
サラリーマンとして復帰しても病気が再発して自己嫌悪に陥る(そういった方を何人も見てきました・・)
といった再就職の難しさがあります。まだまだ精神疾患に対する理解が低い方も多く「気持ちの持ちよう」と言い張る人もまだまだいます。
しかし、私たちが向き合う相手は、特定の会社や制度、人ではありません。向き合いたいのは、
「週5日、会社で働けなければ価値がない」という思い込み
です。
障害者雇用、A型・B型事業所、アルバイト、障害年金なども大切な選択肢です。それらを否定せず、在宅副業やひとり開業という選択肢を一つ増やします。
そもそも、精神疾患になると、
週5サラリーマン勤務が難しくなる
就労移行支援事業所だとバイトや副業ができない
障がい者雇用で働いているが賃金が安い
B型事業所の賃金だけで暮らせない。
精神疾患は気持ちの持ちようと思っている人がいまだにいる
という憂き目に合いやすいです。もうね。肩身が狭すぎです。
なので、「きつねの休み場」では
精神疾患メインの「独立・副業」実践コミュニティを作りました。
私自身もうつ病経験があり、通院しています。しかし、他の精神疾患の方と異なるのは、再就職ではなく「自営業」に舵を切ったことです。
結果として、「自営業」はめちゃくちゃ私の性格にもマッチし、収入は倍以上になってもメンタルは安定。自信もつきました。
独立や自分の力で稼ぐことも視野に入れてみてはいかがでしょうか。
「きつねの休み場」のミッション
最初の目標は、在宅で月1万円の収入源を作ることです。(もちろん、月1万達成後は月3、5、10、30、50万と段階的に増やすことを目標にします)
月1万円なら、「通信費や日用品代」を補えます。
月3万円なら、「社会保険料や税金、物価高などの不安」を減らせます。
月5万円、月10万円と育てられれば、「会社員以外の働き方」も現実的になっていきます。
月30万まで増えれば、「独立も可能」です。
月50万まで増えれば、「1人社長」で法人化も視野に入ります。
もちろん、入会すれば必ず稼げるわけではありません。体調も経験も、使える時間も人それぞれです。
だからこそ私たちは、収入額だけではなく、「今月1つ行動できたこと」を大切にします。
「きつねの休み場」が目指す場所
今いる場所から、いきなり遠くへ飛ぶ必要はありません。
私たちが向かうのは、
体調を犠牲にしなくても、自分の力で小さな収入を作れる場所
です。
100人がそれぞれ月1万円の収入源を作れたら、100人分の生活に小さな余白が生まれます。
その経験が家族や友人、次に働きづらさを抱えた人へ伝われば、やがて社会の「働き方は一つだけ」という空気も変えられるかもしれません。
小さな休み場から、誰もが自分に合う働き方を選べる世界を作る。それが、このコミュニティの大きな目標です。
質問があれば、こちらの記事のコメントやメールアドレス、XのDMにてご連絡ください!
ここでお伝えするのは、根性論ではありません。
「もっと頑張ればいい」
「社会に合わせればいい」
「正社員になれないと終わり」
そんな話ではなく、今の自分の体調・特性・生活リズムに合わせて、どうやって収入源を作っていくかを一緒に考えていきます。
私自身、2022年8月にうつ病でプログラマーを1年未満で退職し、うつ病で通院しながら在宅×WEB系自営業として三重に5年暮らしています。
年齢は29歳です。過去に、就労移行支援事業所や障害者雇用、A型事業所も考えましたが、就職しても週5勤務が難しく、未経験からうつ病を患っているのにフリーランスになる道を選びました。
その際、うつ病・不安障害と戦ってきました。看護師や税理士といった専門的な経験はなし、人脈もなし、貯金もほとんどなしです。
しかし、自分なりの生存戦略を身につけ。収入は25歳で月収30〜50万円弱を安定して超えるようになり、「生きづらさ」や「精神疾患」を抱えながらもスモールビジネスの作り方をこのメンバーシップで発信していきます。

このメンバーシップで目指すこと
このメンバーシップで目指すのは、いきなり大きく稼ぐことではありません。
まずは在宅で月1万円。
次に月3万円。
少しずつ月5万円、月10万円。
月30万円で本業レベルまで。
このように、無理のない範囲で、生活を支えるための収入源を増やしていくことを目指します。
※障害者雇用、A型・B型事業所、アルバイト、障害年金、家族からの支援など、今ある制度や収入を否定するものではありません。
むしろ、それだけに頼り切るのが不安な人に向けて、もう1つの小さな収入源を作る選択肢を増やすための内容です。
月1万円でも、自分の力で稼げた経験があると、少し気持ちが変わります。
月3万円あれば、生活の不安が少し軽くなるかもしれません。
月5万円、月10万円と積み上がれば、働き方の選択肢も広がっていきます。
もちろん、簡単ではありません。すぐに結果が出るとも限りません。
それでも、外に出て毎日働くことが難しい人でも、文章を書く、調べる、整理する、AIを使う、発信する、コンテンツを作るといった方法で、在宅から収益化を目指すことはできます。
「きつねの休み場」はこんな方に向けたメンバーシップです
このメンバーシップは、次のような方に向けています。
障害者雇用で働いたものの、離職してしまった方
A型・B型事業所だけの収益で生活していくことに不安がある方
障害年金に落ちてしまい、今後の暮らしが心配な方
ADHD・ASDなどの特性があり、正社員の人間関係に疲れてしまう方
うつ病に通院中で、週5勤務・フルタイム勤務が難しい方
人見知り・内向型で、職場の人間関係や雑談が負担になる方
満員電車や通勤だけで消耗してしまう方
在宅でできる副業を始めたい方
将来的にひとりで小さく開業したい方
自分に合う働き方を探したい方
会社員として安定して働けないからといって、自分を責める必要はありません。
正社員が向いている人もいれば、在宅ワークが向いている人もいます。
人と関わる仕事が得意な人もいれば、ひとりで黙々と進める仕事の方が力を発揮できる人もいます。
毎日同じ時間に働くのが得意な人もいれば、体調に合わせて作業時間を調整できる働き方の方が合う人もいます。
大切なのは、「普通の働き方」に自分を無理やり合わせることではありません。自分に合う働き方を見つけて、無理のない形で収入につなげていくことです。
「きつねの休み場」の創設メンバーを募集します
最終的には、100人の休み場を目指します。ただし、最初から人数を増やしすぎると、一人ひとりと向き合えません。
そのため、まずは創設メンバー15名を募集します。(残り13名)
創設メンバーには、次の特典があります。
若い会員番号
コミュニティのルールや企画を一緒に決める権利
創設メンバー名簿への掲載(希望者のみ)
今後作成する教材への意見・先行参加
15名に達した時点で一度募集を止め、月額値段をアップし、運営体制を整えてから次の募集を行います。→ 1人1人に対応できなくなる可能性が高いため。
最初の15人は、完成したコミュニティへ参加する人ではありません。私たちと一緒に、まだ何もない場所から歴史を作る人です。
「きつねの休み場」を作った理由

私は2022年8月、うつ病によって、新卒で入社したプログラマーの仕事を1年未満で退職しました。しかも傷病手当金が出ずに家賃3万6畳ワンルームユニットバスの「もやし生活」でした。
週5勤務や責任のプレッシャーに耐えられず、就労移行支援、障害者雇用、A型事業所なども検討しました。
専門的な経験、人脈、十分な貯金があったわけではありません。それでも、体調のよい日に少しずつWebの仕事を学びました。(高額なスクールは入っていません。入らないほうが良いです)
現在は、Webライティング、SEOディレクター、メディア運営、アフィリエイト、コンテンツ制作、株式投資(オルカン)などを経験し、現在は通院しながら在宅中心の自営業を続けています。
今後は「自家焙煎珈琲店」など実店舗経営を目標としています。(あと1年半以内には出せるよう特訓中です)

最初から順調だったわけではありません。
仕事がなくなったこと、体調を崩したこと、収入が不安定になったこともあります。
無料の記事では伝えにくい失敗や立て直し方まで共有し、同じように働きづらさを抱える人が、一人で遠回りしなくてよい場所を作りたい。
それが、「きつねの休み場」の始まりです。
「きつねの休み場」はこんな悩みがある人に向いています
うつ病や体調の問題で、週5日働くことが難しい
通勤や職場の人間関係だけで疲れてしまう
ADHDやASDなどの特性があり、会社員として働きづらい
障害者雇用やA型・B型事業所だけでは、収入面に不安がある
在宅でできる副業を始めたい
ブログやWebライティングに興味がある
AIを使って仕事や発信を始めたい
将来的に、小さく自営業やひとり開業を始めたい
副業について相談できる相手がいない
自分に合う仕事を見つけたい
病名や診断の有無は問いません。「会社で働くことに負担を感じる」「自分のペースで収入を作りたい」と考えている人に参加していただきたい場所です。
過去の実績




実際に獲得できた案件


C社 月240,000円(最大420,000円)
M社 月50,000円
U社 月60,000円
「きつねの休み場」で扱う予定のテーマ
メンバーシップでは、次のようなテーマを扱います。
※お試しプランは除きます。
在宅で始めやすい仕事
Webライティング
ブログ運営
SEO
AIライティング
資料作成
コンテンツ販売
オンライン講座
デジタル教材販売
自営業・ひとり開業
個人事業主になるための準備
仕事の探し方
継続案件の増やし方
収入源を複数作る方法
小さな事業の作り方
開業後のお金や仕事の管理
働きづらさとの付き合い方
体調に合わせて仕事量を調整する方法
調子を崩したときの立て直し方
人と関わりすぎずに仕事をする方法
仕事を断る基準
無理をして収入を増やさないための考え方
自営業で孤立しないための工夫
「きつねの休み場」メンバーシップに入会後の流れ
※お試しプランは除きます。
①入会後にDiscordのURLが共有されます。
あらかじめDiscordアプリをインストールしているとスムーズです。
インストールURL:https://discord.com/download
入会後の画面にDiscordのURLが表示されない場合は、お手数ですが片山(このアカウントのDMかこのnoteのリプライ)までご連絡ください。改めて招待いたします。
②入室後に「片山」に入室した旨を教えてください!
メンションは下記でできます。メンションすると通知が相手に届くので、返信に気づきやすくなります!


③チャンネルに招待します!
招待までお待ちください。
「きつねの休み場」メンバーシップに入会後、何ができるのか
※お試しプランは除きます。


入会すると、主に次のコンテンツを利用できます。月額1,980円のメンバーは、次の内容を利用できます。
メンバー限定記事:月4本程度(月額500円はこちらのみ。)
過去の限定記事:すべて閲覧可能
限定Discordコミュニティ
週1回のオンライン作業会・勉強会
Webライティング、ブログ、SEO、AI活用などの質問
スモールビジネスのアイデア相談
月初の目標設定と月末の振り返り、悩み相談
メンバー同士の事例・進捗共有
Discordでは、在宅副業、自営業、働き方、開業などについて、メンバー同士で情報交換できます。
Discordへの書き込みや作業会への参加は任意です。
交流が苦手な方は、記事を読むだけでも構いません。体調が悪い月に活動できなくても、責められることはありません。
できること①Discordコミュニティで、ひとりで悩まず学べる
メンバーシップ入会後は、限定Discordコミュニティに参加できます。
在宅副業、自営業、開業、法人化、働き方の悩みなどを、同じように生きづらさを抱える人たちと一緒に学べる場所です。
「会社員として働き続けるのがしんどい」
「在宅で少しずつ収入を増やしたい」
「副業や個人事業主に興味はあるけれど、何から始めればいいかわからない」
そんな悩みを、ひとりで抱え込まずに整理できます。
できること②在宅副業・自営業についてやさしく学べる
ライティング、ブログ、SEO、資料作成、AI活用、コンテンツ販売など、在宅で始めやすい仕事について学べます。
いきなり大きく稼ぐことを目指すのではなく、まずは月1万円、3万円、5万円と、無理のない範囲で収入源を増やす考え方を解説します。
精神疾患、HSP、内向型、発達障害などで外で働くことに負担を感じやすい人でも、自分のペースで取り組める働き方を一緒に考えていきます。
できること③|限定記事で、表では話しにくいリアルな生存戦略を読める
メンバー限定記事では、無料記事では書きにくい内容も含めて、自営業として生き残るための考え方を発信します。
うつ病を抱えながら自営業を4年弱続けてきた経験をもとに、仕事の選び方、収入の作り方、メンタルとの付き合い方、失敗談、現実的な立て直し方などを共有します。
きれいごとではなく、実際に生活を守るための「生存戦略」として読める内容を目指します。(ここ重要)
できること④障害者雇用・A型・B型以外の選択肢を考えられる
障害者雇用やA型・B型が合う人もいます。
一方で、給料の低さ、人間関係、通勤、環境のしんどさから「別の選択肢も持ちたい」と感じる人も少なくありません。
このメンバーシップでは、障害者雇用や福祉的就労を否定するのではなく、そこに加えて在宅副業、自営業、小さな開業という選択肢も持てるように学んでいきます。
できること⑤自分に合ったスモールビジネスの作り方を学べる
メンバーシップでは、いきなり大きな会社を作るのではなく、ひとりでも始めやすい小さなビジネスを扱います。
たとえば、ブログ運営、SEOライター、AIライティング、オンライン講座、デジタル教材販売、などです。
「自分には何が向いているのか」
「どんな仕事なら続けられそうか」
「どうやって収入につなげるのか」
そうした部分を、少しずつ整理できます。
目指すのは、生活の不安を少しずつ減らすこと
このメンバーシップでは、「一発逆転」や「楽して稼ぐ方法」は扱いません。
目指すのは、生活の不安を少しずつ減らすことです。
障害年金に落ちてしまった。
A型・B型事業所の収入だけでは足りない。
正社員として働くのは難しい。
でも、何もしないままでは不安が大きくなる。
そんなときに、在宅で月1万円でも収入を作れたら、少し希望が見えてきます。
・月3万円なら、スマホ代や食費の一部をまかなえるかもしれません。
・月5万円なら、生活の選択肢が少し広がります。
・月10万円を目指せるようになれば、「会社員以外の働き方」も現実味を帯びてきます。
もちろん、誰でも必ず稼げるわけではありません。体調や環境によって、進むスピードも違います。
それでも、できる範囲で小さく始めることはできます。
「きつねの休み場」最後に
働きづらさがあるからといって、収入を得る道が完全になくなるわけではありません。
障害者雇用が合わなかった。
A型・B型事業所だけでは暮らしが厳しい。
障害年金に落ちてしまった。
ADHD・ASDで職場の人間関係がしんどい。
うつ病に通院中で、週5勤務が難しい。
内向型で、満員電車や会社員生活に疲れてしまう。
そうした状況にある人でも、在宅副業やひとり開業という選択肢を少しずつ育てていくことはできます。
大切なのは、自分を責めることではありません。
無理に「普通の働き方」に合わせ続けることでもありません。
このメンバーシップでは、働きづらさを抱える人が、自分に合った形で在宅副業・ひとり開業に挑戦するための考え方と実践方法をお届けします。
焦らず、比べすぎず、でも少しずつ前に進む。
そんな場所にしていきます。
※本メンバーシップは、医療的な診断・治療・カウンセリングを目的としたものではありません。体調や治療に関する判断は、必ず主治医や専門機関にご相談ください。また、副業・開業による収益を保証するものではありません。
「きつねの休み場」運営者について

私は2022年8月、うつ病によって新卒で入社したプログラマーの仕事を1年未満で退職しました。完全に週5勤務と責任感のプレッシャーで潰れてしまいました。
週5日、決まった時間に会社へ通い続ける働き方が難しく、就労移行支援事業所、障害者雇用、A型事業所なども検討しました。
その後、未経験からWeb系の仕事を始め、現在はうつ病で通院しながら、在宅を中心に個人事業を続けています。
これまでに経験してきた仕事は、主に以下のとおりです。
Webライティング
SEO記事制作
メディア運営
SEOコンサルティング
アフィリエイト
コンテンツ制作
ライターや編集者のディレクション
ちなみに私は上記の仕事の経歴は全くありませんし、うつ病の体調が良い時に少しずつ勉強をしていきました。
私は、誰もが簡単に稼げるとは考えていません。
体調、経験、得意なこと、使える時間によって、成果が出るまでの期間は異なります。
それでも、会社員として働けないことと、収入を作れないことは同じではありません。
自分に合う方法を探し、小さく試しながら続けることで、別の収入源を育てられる可能性があります。

「きつねの休み場」が最初に目指すのは月1万円です
このメンバーシップで、最初から独立や高収入を目指す必要はありません。ずは、在宅で月1万円を目指します。
月1万円でも、自分で収入を作れた経験は大きな自信になります。
月3万円あれば、通信費や生活費の一部を補えるかもしれません。
月5万円まで増えれば、仕事や暮らしの選択肢も少しずつ広がります。
月10万円まで増えれば、本業と副業で貯金ができ、年金の悩みもグッと減るでしょう。
月30万円までに増えれば、
「きつねの休み場」の料金と提供内容
月額料金は500円、1980円、9,800円の3つのプランがあります。(詳細は上の記事)
9,800円はマンツーマン用です。詳細は各プランをご参照ください。
入会すると、次の内容を利用できます。
過去に公開したメンバー限定記事:全て閲覧可能
新しい限定記事:月4本程度
Discordコミュニティ:参加可能(お試しプランはなし)
質問・相談:可能(お試しプランはなし)
勉強会や交流会:週1回(お試しプランはなし)
その後、自分が興味のあるテーマの記事から、無理のないペースで読み進めてください。
Discordへの参加も任意です。交流が苦手な人は、限定記事を読むだけでも問題ありません。
「きつねの休み場」運営者への質問・相談について
Discordでは、運営者へ次のような内容を質問・相談できます。
Webライティングの始め方
ライティング案件の探し方
提案文やプロフィールの作り方
ブログの始め方
SEOキーワードや記事構成の考え方
生成AIの仕事への活用方法
在宅副業の選び方
スモールビジネスのアイデア整理
個人事業主としての働き方
複数の収入源を作る方法
体調に合わせた仕事量の考え方
原則として、質問には24時間以内を目安に回答します。
ただし、運営者自身も通院や仕事をしながら運営しているため、体調や質問内容によっては回答までに時間がかかる場合があります。
すべての質問に必ず正解を提示できるわけではありませんが、これまでの経験をもとに、考えられる選択肢や次に取れる行動を具体的にお伝えします。
また、次の内容には対応していません。
医療的な診断や治療に関する判断
薬の服用に関する助言
税務・法律に関する個別の専門判断
必ず稼げる仕事や案件の紹介
収益や成果の保証
緊急性の高い悩みへの対応
医療、税務、法律などの専門的な判断が必要な場合は、医師、税理士、弁護士などの専門家へご相談ください。
質問があれば、こちらの記事のコメントやメールアドレス、XのDMにてご連絡ください!
