薬剤師歴15年、管理薬剤師も6年やった浅井章人は科学者でもあり料理研究家でもあるのです😋
浅井章人が⤴︎no+eの
#創作大賞2026
の
#ビジネス部門に
締切前日に応募したそうです‼️
浅井章人も浅井章人のPもイタリア🇮🇹由来の
レシピによって美味しいティラミスが作れます

当no+eへの100ものスキ❤️
を
🙇🏻♂️ありがとうございます🙇🏻♂️
浅井章人が実際に
作ったティラミス🔻を横から撮影したもの
これ、ここ半年の浅井章人は
あの、
最終的には
兵庫県・神戸市・神戸観光局
からの
後援を賜った
ANOTHER INTERNATIONAL
KOBE MATSURI 2026
の
準備と実施、そして事後処理のため
超多忙な生活を送ってきていました!
しかしながら
そんな超多忙な中でも料理は、
ちょいちょい、やっていました。
直近6カ月の平均歩数は
11000超え。
1日3食は食べられてない日も多数。
それでも何も食べない日というのは
流石にない。
そんな時に大いに役に立っていたのが
彼自身が持つ料理のスキルだった
と
浅井章人本人が言っておりました。
彼が仲良しで
個人的にコーヒーを飲んだり、
大阪にある吉本興業の聖地、
なんばグランド花月に
ほど近い千日前の居酒屋で、
呑んだりする
吉本興業所属の
NSC27期扱いの漫才師
トップ・シークレット‼️
の
MASAZI(まさじ)くんも
実は
調理師免許を持っていて、
InstagramのStories
でも
レシピ+調理風景の動画が盛んに
あげられています‼️
そんな訳で
DMでも料理談義に花が咲いたことも
あったと私も章人から聞いています。
🔺
既存分ココから
追記分ココから
🔻
浅井章人に言わせると、
料理をする人に欠かせないのは
慮(おもんぱか/おもんばか)る
気持ちなのだそうです。
具材の切り方一つにしても
調理を経ての完成形における
食べる人の食べ易さと食感を、
常に考えていて、
創作料理の場合は、特に気をつけています。
と語っていました。
私も
料理を少しばかり嗜(たしな)む者として
その感覚は分かります。
大き過ぎると
口に入った時に噛みにくく、
味も染み込みにくくなる。
逆に小さ過ぎると
食感が損なわれる場合がある。
科学的なアプローチがあると
かなり奥深いものになるであろう
人類にとって欠かせないもの。
それが料理なのでしょう。



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よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
+
SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表
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