from ARGONAVISへのラブレター
明日、アルゴナビスの最後のライブの日です。
from ARGONAVIS 3rd LIVE -キミが見たステージ-
アルゴナビスの曲を聴いていると泣けてくるので、あまりしっかり予習ができていません。
気持ちを整理して落ち着きたいので、思いつくまま書いていこうと思います。
初めてアルゴナビスに触れたのは、ジャイロアクシアの映画のときでした。なぜ何も知らない状態でいきなりジャイロの映画を観に行こうと思ったのかはこちらの記事に書きました。↓
あの映画で「GYROAXIAの曲、めちゃくちゃかっこいい…」と衝撃を受けて、それからアルゴナビス全体を知っていくことになりました。
那由多くんが七星蓮くんを「七星」と呼んでいたので、私の中で彼はずっと「七星くん」です。あとからみんなに蓮くんって呼ばれてることを知って、そりゃそうかと思いました。
あと、七星くんと那由多くんはライバル関係でバチバチしてるのかなと思ってたら、どうやら那由多くんが唯一心を許してる相手が七星くんだったみたいで、意外に思ったり、2人は仲良しでかわいいなと思ったりしました。
映画を見てからはずっとジャイロの曲ばかり聴いていました。
で、しばらくしてから「ジャイロの友だちのアルゴナビスの曲も聞いてみよう」と思ってアルバムを1から聴いてみました。
ここでまた衝撃を受けました。
七星くんの歌声があまりにも綺麗すぎて、今まで聞いた歌声の中で一番きれいだと思いました。
アルゴナビスの曲は本当にどれも名曲で、新しい曲を聴くたびに衝撃を受けてそのたびに放心して何もできなくなるくらいでした。
こんなに好きになれる音楽に出会えたのは本当に久しぶりでした。
それからはこれまでのストーリーを勉強したり、アニメを見たりして、他のバンドについても知っていきました。
前のアプリのストーリーはだいたい全部チェックしたと思います。
他のバンドの曲も少しずつ聴き始めて、毎日が驚きと衝撃と音楽に溢れていました。
次から次に、なんでこんなに素晴らしい曲がたくさん出てくるのか不思議でした。
全部のバンドに違った個性があって、それぞれの曲がその個性を最大限に発揮した音楽を聞かせてくれて、それぞれが最高に気持ちいい音楽体験になりました。
アルゴナビスを知ってからは、行ける限り全部のライブに行きました。
GYROAXIA LIVE TOUR 2023 KICK-START
(Zepp Nagoya)

Argonavis × GYROAXIA LIVE 2023 スタートライン × KICK-START
(LINE CUBE SHIBUYA)

風神RIZING! LIVE 2023 - FLY HIGH FIVE!!! -
(日比谷野音)

from ARGONAVIS × バンドやろうぜ! SPECIAL LIVE - CROSSOVER -
(TOKYO DOME CITY HALL)

APOLLO RECORDS LIVE 2024 - We are the Star -
(Zepp DiverCity(TOKYO))

εpsilonΦ LIVE 2024 - Overlord -
(大宮ソニックシティ 大ホール)

アルゴナビス Acoustic Live 2024 - Spring Session -
(飛行船シアター)

GYROAXIA REVIVAL LIVE -IGNITION-
(Zepp Shinjuku(TOKYO))

ARGONAVIS REVIVAL LIVE - Starry Line -
(河口湖ステラシアター)

Fantôme Iris × 風神RIZING! LIVE 2024 - 銀華雷鳴 -
(Spotify O-EAST)

from ARGONAVIS SPECIAL LIVE 2025 - CROSSING STAGE -
(TOKYO DOME CITY HALL)

from ARGONAVIS LIVE 2025 - Chaotic Stage -
(日比谷野音)

GYROAXIA × ASH DA HERO SPECIAL LIVE 2025 - Turn it up! -
(LINE CUBE SHIBUYA)

from ARGONAVIS 7th Anniversary LIVE - Seventh Heaven -
(豊洲PIT)

風神RIZING!LIVE 2025 - 音楽最高大好きRIZING!!! -
(GARDEN新木場FACTORY)

Fantôme Iris LIVE 2025 - Révérence -
(品川プリンスホテル ステラボール)

GYROAXIA LIVE 2025 - FANFARE -
(TACHIKAWA STAGE GARDEN)

εpsilonΦ LIVE 2025 - Code 503 -
(TACHIKAWA STAGE GARDEN)

Argonavis LIVE 2025 - will -
(LINE CUBE SHIBUYA)

アルゴナビス Acoustic Festival 2025
(EX THEATER ROPPONGI)

ライブに行った回数としては、多いような、少ないような…なんとも言えませんが、とりあえずアルゴナビスを知ってから今まで、行けるライブにはほぼ全部参加することができたので、その点について悔いはありません。
でも、もっと早い段階でアルゴナビスを知っていたらもっとたくさんのライブに行けたのに、とは思います。
こうしてひとつずつライブのタイトルと会場の名前を見ていると、いろいろな思い出がよみがえってきます。
たくさんの楽しい思い出をありがとう、という感謝の気持ちでいっぱいになってきました。
明日はきっと泣いてしまうと思いますが、今までありがとうと大好きの気持ちをステージに届けられるように精一杯応援して、ライブを楽しみたいと思います。
最後に明日のライブのために大好きなネイリストさんにお願いして作ってもらった最高のネイルの写真を見てもらいます。


最後まで読んでいただいてありがとうございました。

