偏食・食べムラ期を笑顔で乗り切る!『幼児食ステップアップとママの健康習慣』
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せっかく作ったのに
一口も食べてくれない…
立ち上がったり遊んだりして
食事タイムが毎回1時間以上かかる…
離乳食後半から
幼児食への移行期は、
子どものイヤイヤや偏食
食べムラが本格化して
ママのメンタルが削られやすい時期ですよね。
今回は、食べムラ期をラクに乗り切る
「自分で食べたくなる工夫と神グッズ」
子どもの残飯処理で乱れがちな
「ママの栄養&健康習慣」をご紹介します!!
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STEP 1:自発性を引き出す!
「自分で食べたくなる」食器&カトラリー
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「食べさせられる」のを嫌がる時期は
自分で上手にすくえる工夫をしてあげると
一気に意欲がアップします。
道具を変えるだけで
「できた!」が増え、
ママがつきっきりで介助する時間を減らせます。
1. 握りやすくてこぼれにくい
「曲がりカトラリー」
手首がうまく返せない時期でも
スプーンの口がまっすぐ口に入るよう
角度がついたカトラリーが超優秀です。
【おすすめアイテム】
EDISONmama(エジソンママ) フォーク&スプーンプチ

2. 返しがついていてすくいやすい
「深型プレート」
お皿のフチに「返し」がついていると
食べ物が外に逃げず自分ですくいやすくなります。
底に滑り止めがついた重量感のあるタイプがおすすめです。
【おすすめアイテム】

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STEP 2:「食べない…」のイライラを抑える!
「見た目で攻める」時短調理テク
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味付けや栄養バランスにこだわるよりも
この時期は「見た目の楽しさ」と
「ひとくちサイズ」が勝負の分かれ目になります。
頑張って作った料理を残されると
ショックが大きいので
調理の手間は徹底的に省きましょう!
1. 型抜き&ライスボールメーカーで
「パクッとサイズ」
小さなおにぎりや
星・ハート型に抜いた野菜にするだけで
子どもは喜んで手を伸ばしてくれます。
100均やAmazonで買えるおにぎり型を使えば
3秒でひとくちサイズが完成します。
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2. スープやハンバーグに
野草・野菜パウダーをコソッと投入
野菜を嫌がる時は、
無理に固形で食べさせようとせず
ポタージュスープやハンバーグに細かく刻むか
野菜パウダーを混ぜ込んでしまうのが一番手軽です。
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STEP 3:子どもの残飯処理で太る・肌荒れを防ぐ!
ママの「インナーケア&健康習慣」
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子どもが残したご飯を勿体なくて食べたり
逆に自分の食事を作る元気がなくてパンだけで済ませたり…
この時期はママの栄養が偏りがちです。
自分の健康とエイジングケアのために
手軽に栄養を補給できる仕組みを作っておきましょう!
1. 1杯で栄養補給
「青汁・酵素ドリンク」
朝食時や小腹が空いた時に
サッと水や牛乳に溶かして飲める
青汁やプロテインを習慣にすると
肌荒れ予防や便通改善に繋がります。
甘くて飲みやすいフルーツ青汁などが
続けやすくておすすめです。
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2. 飲むだけの
「マルチビタミン&ミネラル」
食事から十分な栄養が摂れない日は
サプリメントに頼るのが一番賢い選択です。
肌のターンオーバーを助けるビタミンCやB群
女性に不足しがちな鉄分をしっかり補いましょう。
【おすすめアイテム】

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まとめ&次回予告
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幼児食の時期は
「いまはこういう時期!」と割り切って
食べてくれたらラッキーくらいの
気持ちで過ごすのが一番です。
ママの笑顔と健康が家族の元気の源。
便利グッズやサプリを賢く使って
毎日の食事タイムを乗り切っていきましょう!
次回は
ワンオペ育児のイライラを解消!
ママのメンタル整え術とプチプラごほうび美容
をお届けします。
どうぞお楽しみに
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