【あと1週間!】ZINEフェス埼玉、2月1日(日)に出店いたします♪
2026年2月1日(日)
午前10時から午後6時頃まで!
(私のブースは、午後5時頃を目処に退席する予定です。)
⭐「ZINE FEST 埼玉」⭐
を開催します!
場所:浦和パルコ4階の特設会場
〜B-35 ブース名 SayuRi〜
今回こちらのブース「B-35」にて、ZINE4作品を持参して初出店させていただくことになりました♪
*よかったら、お時間のある方は
ぜひ、埼玉県のJR浦和駅東口にあります「浦和パルコ店4階特設会場」へ遊びに来てください🙏
他のZINE作家の皆さまの作品も楽しみながら、SayuRiの出店ブース B-35 にもぜひ立ち寄ってください♪
それでは以下で
出店する4作品について、ひとつずつ
ご紹介させてください!!
第一作目
『がんばり屋さんのあなたへ』

「小さな一歩」 より抜粋
同じ毎日のようでも1日たりとも同じ日はないです。
ふと季節の移り変わりに気がついたり天気の良し悪しに左右されたり
自分の思いも昨日の私とは違ってきます。
〜小さな一歩
一人ひとり、毎日違う日を送り、他の人にはできない経験をしています。
その積み重ねでその人らしさが出来上がっていく。
〜小さな一歩
がんばり屋さんが、がんばれないこともある。
「がんばる自分でも、がんばれない自分であっても、愛おしく思いたい」
そんな筆者のメッセージをこの本から受け取っていただけたら、とてもうれしく思います😊!
•日々がんばることで疲弊している人
•がんばりすぎで、メンタルや心身を故障してしまった人
↑に当てはまると思ったあなたへ向けて、温かく優しいメッセージをのせて書きつづりました作品です。
ぜひ、会場に足を運ばれて、見本を手にとってご覧ください🙏
第二作目
『微笑みを忘れないで』

「母を亡くした最期の夜」 より抜粋
母はそっと手で私の頬に触れた。
両方の手で、私の顔の輪郭を撫でるように触った。
もう一度だけ言った。「笑って」と。
〜母を亡くした最期の夜
この作品は、筆者の母が子宮がんの闘病の末、他界した時の心境をつづったノンフィクションのお話です。
がん宣告から手術を経て回復。
再発してから入院し、病院で延命治療の有無を問われて、本人の意思を尊重しホスピス病棟へ転院し、あっという間の他界でした。
最期に母が筆者に告げた「笑って」の言葉の意味
また、筆者が笑顔を取り戻すまでの葛藤の経緯
それらを通して、病気を抱える母に対する複雑な思いが入り混じり、筆者の心境が描かれた作品です。
•がんで闘病中のご家族を持つ人
•今後、自分の親やご自身ががんを患った場合
がん闘病のとき。
どんな流れが待っていて、その立場になった時、どのように接したら後悔が少なくて済むか?
心構えの参考にしていただけたら幸いです。
病気で苦しむ家族を看取る筆者の気持ちが率直に綴られた本作品を、
ぜひ会場で見本をお手に取られてご拝読ください🙏
第三作目
『55歳でワーキングウーマン卒業します!』

筆者は大卒後、入社式目前に入院してしまい、社会人スタート時点でキャリアを積みはじめるチャンスを逃してしまいました。
紆余曲折して、30代で税理士事務所に勤務し、その後結婚・出産を経た後、50歳前後から働き方迷子になってしまいました。
筆者は、これまでの働き方や生き方を振り返り、仕事と病気に向き合いながら体調管理に四苦八苦する日々だったと感じています。
55歳を機に、筆者は何を考え、どんな決意をしたのでしょうか?
筆者の仕事歴や半生を振り返ってみて、読者の皆さまの働き方や生き方について考えるときの参考にしていただいたり、何か心に響くような部分を感じとっていただけるとありがたいです。
こちらのZINEは
2025年11月3日、電子書籍Kindle本に仕上げました。
Kindle電子書籍をご購読いただきました読者様からの書評を👇️に掲載します。
著者様は、多くの仕事を経験し、その中で喜び、戸惑い、失望などの様々な感情を体験しておられます。それをこのように書き出せるということは、決して周りのせいにせず、自分の選択と感情に責任を持ち続けていた人だと感じました。
Kindle本への書評
人生100年時代とも言われ、また多様化する時代の中で、人生後半、仕事とどう向き合っていくかを考えさせられる内容でした。
電子書籍にしてくださって、ありがとうございました。
Kindle本への書評
嬉しいことに、
このようなご感想をいただきました。
これから作品を書いていくときの
やる気やモチベーション•心の支えにもなります。
心からありがとうございました♪
ZINE本として、実際会場で見本をお手元にとってご覧いただけると大変嬉しく思います😊!
第四作目
『心の深呼吸を届けるエッセイ集.1』
〜日常の余白に、光を見つける〜

こちらの作品は、電子書籍Kindle本として2026年1月11日にAmazonから出版されました。
こちらのZINE制作も終えて、無事に仕上がった作品が自宅に届き、ZINEフェス埼玉への出店に間に合う手筈となりました!
このZINEは
以下のようなエッセイ集です。
❖何気ない日常の中に隠れている、自分を愛するためのヒント
命の尊さを見つめ直し、「今の自分」を肯定するメッセージを綴りました。
不安な夜も、一歩踏み出したい朝も、この言葉たちがあなたの隣で「大丈夫」と背中をさすってくれるはずです。
❖以下の3つの柱を中心に、日常の機微を描いています。
・自己受容と肯定:
『アイムオーケー』『自分をゆるめる時間』などを通じ、完璧でない自分を許し、認め、愛することの大切さを説いています。
・希望と信頼:
『大丈夫!なんとかなる』『未来の自分を信じる』といった言葉で、困難な状況でも前を向くためのしなやかな強さを提案します。
・自然と調和:
『自然ってすばらしい』『深呼吸』など、五感を開いて周囲の世界とつながることで得られる、根源的な癒やしを表現しています。
私が書き続けてきた選りすぐりの
初エッセイ集をどうぞこの機会に、
ぜひお手に取って読んでみてください!!
いずれの4作品とも、
心を込めて一生懸命書き上げた力作です✨!!
当日、皆さまと直にお会い出来ることをとても楽しみにしております😊♪
↑から、ZINEの販売ページに行けます。最新刊も早くサイトに載せなくちゃ!と思っています。
よろしくお願い致します。
⭐ZINEフェス埼玉⭐
2026年2月1日(日)10時00分から
浦和パルコ4階特設会場にて
〜ブースB-35 出店名SayuRi 〜
でお待ち申し上げております!
当日はお気をつけてお越しください。
それでは♪
今日は日曜日です。
東京は、ずっと晴れ☀️の日が続いております。
寒くて乾燥しているので、外出されるときには、温かくしてお出かけください🙏
またお会いしましょう💐🧡
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