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【note収益化】 あなたの有料note、どんな人が買ってくれるか分かってますか?

たくさんの記事がある中でこちらを見つけてくださりありがとうございます。

この記事はこんな方におすすめです。

■ noteで収益化したいんだけど、いきなり月〇十万稼げる方法とか言われても怪しい。信頼できる情報が欲しい!
■ noteを始めたばかりで何から手をつけたら良いかわからない。信頼できるガイドさん(noteのお兄さん)が欲しい!
■ 人の失敗から学びたい!できるだけ効率よくnoteのアカウントを成長させたい!

こんなあなたに、少しでも役立つ情報をお届けしたいと思います。


ところで、この記事を書いているマイトンって誰やねん?となっているかと思いますので、簡単に私のストーリーをご紹介します。

【2025年2月時点】
・毎月5桁の収益を継続中。
有料記事販売数累計193(2/21時点)。最高で月40件販売。
・運営するメンバーシップには40人のメンバーさんが所属。
・毎週15000ビュー。累計45万ビュー以上。

今でこそ、ここに書けるような実績が少しずつできてきましたが、ここに至るまでは試行錯誤の連続でした。

【note開始時】
・40代のサラリーマンで二児の父。
・二人の子供の養育費、家のローンなど、生活に余裕なし。
下の子が生まれてから旅行もできていない。
・SNS未経験。誰かに読んでもらう為に文章を書く経験も無し。

少しでも経済的に楽になればいいなと思い、2024年2月からnoteを始めました。

【note開始1か月半まで】
・スキ1桁、フォロワー1桁。
・一生懸命書いても読まれない。心折れそう。


ここから、一念発起し、いくつかのポイントを押さえて行動を変えたことで、その3週間後には収益化ゼロイチを達成しました!

この時にとった行動を書いた有料記事がこちらです。
私がまさにゼロからイチを生み出した経験に基づいた内容で、自信をもってお届けできます。
購入くださった方から嬉しいコメントもお寄せいただいているので、是非ご覧ください。


一度は収益化に成功しても、そこから継続することは難しいです。

ゼロイチ達成から今に至るまでの私の知っている限りを記録した渾身の有料記事がこちらです。



前置きが長くなりましたが、いきなり千円以上の記事を購入する壁は非常に高いと思います。
私も最初は勇気がいりました。

そこで、2月から缶コーヒー1杯分の150円で、気軽に読める収益に関する記事を毎週出しています。

まだ記事は少ないですが、これから少しずつ増やしていく予定です。


またこれらの記事は、私のメンバーシップのステップアッププラン(収益化を目指す方向け)に参加いただければ、月額280円で全て読むことができます。

尚、2月にステップアッププランに参加くださった方には特典として、上でもご紹介したこの記事をお贈りしています。

残り1週間ですので、参加をご検討ください😊



メンバーシップの入り口はこちらです↓↓↓ 是非ご検討ください。




さて、ここからようやく本題です。

今日のテーマは『あなたの有料note、どんな人が買ってくれるか分かってますか?』です。


これを読んでくださっているあなたは、noteでの収益化に興味があるのだと思います。

ではそもそも、収益化の為のプラットフォームは沢山ある中で、わざわざnoteを選んだ理由はなんでしょうか?

自分で書いた創作物を売れるからでしょうか?

Kindleとか、Brainとか、いろいろと文章を売るプラットフォームはありますが、noteはスマホがあればすぐに書いて売れる、というハードルの低さがありがたいですよね。


noteは稼げると聞いたからでしょうか?

私がnoteを始めた2024年の始めは、ちょうどテレビの『がっちりマンデー!!』を観て参加した方が多かったようです。

確かに、めちゃくちゃ稼いでいる方もいらっしゃいます。
夢がありますよね。



これ以外の動機で、noteに収益化を目指して来られている方がいたら教えてほしいのですが、
基本的にはこの二つに分かれると認識しています。

・小説やエッセイなどの作品を売りたい
・役に立つ情報を売りたい


では、あなたの記事はどうですか?ちゃんと売れていますか?

もし売れていないとしたら、大きく二つの理由が考えられると思います。


① 内容の問題

シンプルに記事の質が足りていない、という場合ですね。
こればっかりは、足りていないという自覚があれば試行錯誤で上げていくしかありません。

ここを鍛えるには、他人の有料記事を買うのが一番早いと思います。

値段に対して、どれくらいの内容が平均的なのかもわかってきますし、
AIで書かせたものをほぼそのまんま有料で出している方を避けられるようにもなります。いわゆる目利きでしょうか。


② 買ってくれるひとに届けられていない

①よりもこっちの理由の方が大きい場合がほとんどかと思います。

よくマーケットは釣りに例えられると思いますが、マーケット素人の私でも以下のステップは容易に想像できます。

・あなたの餌を好んで食べる魚の種類を知る。
・その魚が泳いでいる場所を探す。
・餌に食いつかせる(適切な釣り糸の垂らし方、撒き餌の活用など)。
・餌に食いついたら、網なども使ってしっかり捕獲する。

記事を売る場合も、これと同じようなステップが機能して初めて売れるのだと思います。

今日はこの中でも、前半の二つ(あなたの餌の好むお魚とその泳いでる場所を知る)について考えてみたので、読んでみてもらえればと思います。


これを読むことで、すぐに売れるようになるわけではないと思います(そんな簡単に売れる方法はない)が、認識が違っていた、と新たな気付きになったり、ここは私できている、という自信につながれば幸いです。


それでは本編へどうぞ。



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