【偏愛】 好きすぎる声
あーーーー久しぶりにきた!!書けないやつ🥹
ほんとは偏愛エッセイ書こうとしたんですよね。
無職氏と久しぶりに絡みたかったし。
でもこれまで結構好きなことについてツラツラ書いてきたからか、今更偏愛って言われて、これやってネタが出てこなくて。全部書いたやん、ってなって。
あと、偏愛してることに言葉を尽くすって、ボケの面白いところを説明してるみたいになって、クソつまんねーって自分で思ってしまって。
なので、エッセイではないけど、これまでの人生で、脳みそに突き刺さって抜けない好きな声の3人を紹介したいと思います。
◆ 椎名林檎
はじめて「ここでキスして」を聞いた時、彼女の息を吸う音だけで恋に堕ちた。
分かりやすくのめり込んで、「無罪モラトリアム」と「勝訴ストリップ」のアルバム2枚は今でも歌詞見ずに歌えるくらい聴き込んだ。
「幸福論」のカップリングの「すべりだい」がめちゃくちゃ好き。泣く。ほんとすき。好きしか言えない。
「月に負け犬」とかも。
今でも林檎さん、パフォーマンスがどんどんレベルアップしててすごいんだけど、シンプルな飾らない初期の声がすごく好き。
◆ アイナ・ジ・エンド
最初知ったのはジェニーハイの「不便な可愛げ」だった。
BiSHは知ってたけど、そんなにちゃんと聞いた事なくて。でもアイナ・ジ・エンドの独特の声が全身を貫いて、それからしばらくこの曲しか聞かなかった。
「罪と罰」をテレビで歌ってるのとか聞いてて死ぬかと思った。かっこよすぎやろが。
なんですかね。このハスキーな声が生きる気力をくれるんすわ。
◆ 美波
林檎さん、アイナ・ジ・エンドと同系列なんですかね。
わかんないけど、自分のセンサーがビンビン反応しちゃったのがこれ。
まっすぐ突き刺さって、ビリビリ心を揺さぶる声。好き。
っと他にもいそうだけど、とりあえず3人の女神です。
まじでカラオケとか行って、この人達の曲をかっこよく歌い上げる人がいたら直ぐに恋に落ちる自信ある。そんな自信いらんけど。
書けないって言いながら、少し書いちゃった。
音楽って、生きる上で絶対不可欠で、気分を一定の水準で保つために今日も聴いている。
なんのはなしです歌

いいなと思ったら応援しよう!
サポートいただきありがとうございます😊嬉しくて一生懐きます ฅ•ω•ฅニャー