見出し画像

【いよちゃんへ35】『空も飛べるはず』

スピッツの曲の切ない感じ、秋に合いますね。

中学三年の時に、合唱祭で『空も飛べるはず』を歌いました。
最優秀賞を目指して意気込んでいたので、多数決で曲が決まった時は、「ポップス!?」と少し動揺した記憶があります。
でも、『空も飛べるはず』を歌えて本当によかったなと思います。とにかくみんなで一生懸命歌いました。

当時は、少し大人の歌詞に思えていました。改めて歌詞を確かめると、当時よりは理解できるようになったかと思います。
「色褪せながらひび割れながら輝くすべを求めて」というところが好きです。
ここは、サビに入る直前なので合唱でもドキドキしながら歌います。(クラスメイトたちの声が聴こえてくるようです。)

今夜は『空も飛べるはず』を歌いながら、思いなどを綴ってみましょうか。
そういえば、前に話が出ていた、2026年の手帳を決めました。今年と同様、Rollbahn(ロルバーン)にしました。まず、滑走路という名前にときめきますよね。
今年は、表紙が飛行場の写真のものだったのですが、今回は、表紙は無地で中身を入れ替えられるものにしてみました。

これは、飛べるかもしれない...!

✴︎これまでの交換noteはこちら


いいなと思ったら応援しよう!