121. 応用編 / 論文制作
おはようございますw
こんにちは、加来各論です。
そんな訳で今日は論文にまつわる話です。
今朝目が覚めベッドの中である映像が頭に浮かんだんですね。その動画の添え書きにはこう書いてありました。
鯨にはその海域は狭すぎる。
地球を俯瞰したそのマップには無数のオレンジ色の丸が行ったり来たり留まってはまた行ったり来たり来たり、鯨の航跡が示されています。
これは昨日目にした動画。不思議な事にスポットを結ぶ航跡は同じ所を通っていて昔の道の様にある場所で曲がりスーッと真っ直ぐ行ってはあるポイントで軽く曲がっています。
ほう、鯨の道があるんだ。
そんな事を思いながら暫く眺めて規則性を見ていたんですね。印象深かったので頭に残っていたんですね。
で、ふと面白い地球のシステムについての仮説を思いついたので文章にして論文化して世界に発信したい欲求が今、この今生まれました。
めでたい㊗️
論文は卒業論文しか書いた事ないのですが、各論読者の皆さんは店主のテキストレベルは既にご承知かと…w
良いのか悪いのか解りませんが、昔流行った侍魂や当時流行ったテキスト系サイトの影響を薄らと受けているのは確かでそれ故、読みやすいテイストを醸してるかと思います。
しかし国語は平均点以下ですw
で、それにも臆せず論文発表したい。これが発表されれば地球、生命、成長と自然という循環システムがリンクしているのが理解できます。そのシステムに則った自然な様式、地球での正しい生き方を掴む事が出来ます。
どなたか一般人が論文発表する良い場所?をご存知ないでしょうか?日本だけじゃなく世界という土俵で考えてます。世界中の誰にでも見る事が出来る場所。
これが今朝閃いた事です。この夢を叶えたいなぁ…絶対叶えるので応援よろしくお願いしますね✨
※写真はドイツはシュトゥッツガルトにあるポルシェ博物館にて。本社工場の敷地内にあるのですが通りを挟んで工場とディーラーがブリッジで繋がっていてそこを新車が流れていくのが見えます。
