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IAM駒川先生とムー社長、「エレン鉱石」販売元ご夫妻出現、医大現役合格話題など

公安警官からIAM(間脳活性メソッド/脳幹セラピー【旧BSセラピー】)に転身の山本です。


IAM/駒川先生と(仮称)ムー社長

先日2025年3月2日は、JES(希望の命水)と駒川耕司先生によるコラボセミナーが福岡市早良区百道で盛況のうちに✨開催され

現在お世話になっている仮称ムー社・社長(事業の一環として最近から自然農法・自然療法・環境浄化を手掛ける)

が中心社員らと共に、「娘や孫にも教えたいから」と
現在ご妊娠中のお嬢様とお孫様までお連れ下さりご参加くださったのでした。感謝すると共に、非常に嬉しかったです。

極めて良質なミネラル(希望の命水)がどれほど脳幹に影響を与えているか腕相撲で実験するムー社長と駒川先生(左)。右は思考がどれほど重いか、身体で感じる実験です。久々にこうしたセミナーでプチ・お手伝いさせていただきました。そう、ハートには脳とは比べ物にならない程の力がある(出典:(米)ハートマス研究所)。

このムー社長(70歳)、毎月の例会議の席で「主流メディアが決して報じない不都合な真実」を、

例えば最近では、日本の米が放射線米(米に特定・不特定の微量ミネラルの吸収を阻害させるため、放射線でDNAを損傷させる)に置き換わろうとしている現実

や、そもそも日本では全くと言っていいほど報じられていないが世界では一大ニュースであるUSAID閉鎖等の実態

抗がん剤の問題点など

「無知は罪だよ」と、いくつもの動画を流しながら自ら教育する熱血社長。実際、何人もの末期がんと診断されていた知人たちを完治に導いてきたご実績もあるだけに敬服致します。

70代がそれ以下の世代をこうした情報と実演で日夜たたき起こそうとする組織。なかなか珍しいんじゃないでしょうか。

さて、会場ではIAMのセルフケア版「ライオンあくび」のデモンストレーションもゆっくり丁寧に行われました。ご体験いただいたムー社長は、

「両足に電気が流れたように感じました。いつもあくびが出ないのに、会場ではセミナー前後にあくびが出たのが不思議でした。」

と顕著なご感想をいただいた他、股関節にご不安のある他の参加者の方からも「帰り道は、いつもになくなぜかスタスタ歩いて帰ることができました。」

等のご感想も後に伺うことができ、IAMの実力を改めて実感するひと時となりました。

エレン鉱石の販売元ご夫妻の出現

不思議なことが重なるもので、今回のコラボセミナーでは思いもよらない出来事がありました。

前回のブログの中で「エレン鉱石」

について、その可能性についてご紹介させていただいたところでしたが、なんと今回の駒川先生コラボセミナーに前回UPさせていただいた動画

に出ておられた、エレン鉱石の販売元・のと風ファームの水野様ご夫妻がご参加くださっていたのでした。ムー社スタッフ林芳敬氏も私もエレンを自然農に生かす実験を画策していたため、水野様にお会いしたいと思っていた矢先だったのです。天のお計らいに感謝です🙏✨

無農薬・無化学肥料・無除草剤・動物性堆肥不使用の自然農を生業とされる水野様は能登で被災され、現在はご夫妻で大分県日田市(ひたし)ご在住です。アナスタシア・ヴィレッジである同市の「ときこえ村」と共に地球再生の活動に勤しまれておられます🙏🌎✨

※すべて許可を得て掲載させていただいております。エレン鉱石販売元の水野さまとムー社同僚の林氏。ちなみに後ろに映り込んでいるのはイベントが終了しほっとしている駒川先生wとJES(希望の命水)担当・中村氏。バスケ🏀大好きで 昨年愛知県から福岡県へ移住し、 現在自然農やパーマカルチャー等を学んでおられる林氏のInstagram等はこちら(スゴイよ!)

エレン鉱石については、2月に上京した際に
これまで何度かシェアさせていただきました

クンダリーニ症候群から解放された茨城県の40代男性A氏。

詳細

この春、更なる飛躍を遂げていらっしゃることをご報告いただいた際にちょっとした実験にご協力いただきました。理由は同氏の飛びぬけた鋭敏さです。

IAM/ライオンあくびを行う時、希望の命水を飲んだ時など、瞬間的に痙攣を起こすA氏。これは自分で止めることができる一時的なもので、同氏は「蝶形骨が震える時(=間脳活性する時)に起こる。」と言います。

そして

エレン鉱石を手にした瞬間、痙攣を起こしたA氏。

エレンについては、今後の自然農導入実験に向け林氏がムー社長にプレゼンしましたので、その内容とエレン購入サイトをご覧になりたい方はこちらをご参照ください。

国立大学医学部・一発現役合格🌸🌸🌸✨

さて、上の写真の林氏。私のマニュアル軽トラ運転指導から日頃の業務まで、日夜本当にお世話になっている手を合わせたいような方なのですが

ライオンあくびに瞑想、はだし(マンサンメソッド)、アイスバス(膝下)、果てはヘミシンクまで🤣私が言及するものにいちいちご反応くださり、これらを毎日ルーティンでやっているというから驚きです。

セミナーでの駒川先生との交流の中で「お子さまのことで何か大きな心配事があるようでそれが身体に影響しているようだ」と指摘されておられました。それもそのはず、この時林氏は娘様の医大受験結果が心配で心配で仕方がなかったのでした。

そして5日後、彼がついに解放される日が来ました。

国立大学医学部!しかも現役一発合格!!の吉報が🌸🌸🌸✨

林氏のお子様は、西洋医学の知識を学びながらも対処療法ではない東洋医学・代替療法を尊重し、それらを活かした次世代医療を提供したいという高い意識を持ち、小学校3年生から準備してきたというご立派過ぎる娘さま。

そして、その娘さまのため奥様と医学部卒業までの全額費用を「死ぬ思いでかき集め」既に準備済み、という林氏。

更に林氏自らの夢を叶えるため、50代半ばにして昨年愛知県からここ福岡県へ先に単身移住し、自然農法や自然療法、自給自足の術を学んでおられるのです。

どこまで、そしてなんて流石なんでしょうか…。こちらまで泣けてくる😢
ゆくゆくはIAMアソシエーション公式HPのドクター推薦コーナーに、娘様が登場する日を勝手に妄想する山本でした。
🌸お🌸め🌸で🌸と🌸う✨

ノーベル賞受賞者の椅子サイン(山本目線)

セミナー翌日の3/3は、駒川先生とIAM理事の平岡氏を危険な運転で太宰府天満宮へお連れし、博多駅までお送りさせていただきました。

2019年…と、もう6年も昔の話ですが、千葉県の私の自宅に駒川先生がお越しくださったことがあり、その際、椅子にサインをもらうことを忘れたことが悔やまれておりました。

ノーベル賞受賞者恒例の椅子サイン

私はこれをしぶとく覚えており、同日
太宰府市内の現・自宅へお越しくださった先生に、遂にマッキーをお渡しすることができたのでした。

呆れながらも「今何て書くべきか訊いてみるから待ってて」としばらくの沈黙の後、いただいたサインはこんなメッセージだった🙏🌎✨

駒川先生の著作の中で、子供の右脳教育・天才教育で知られる七田チャイルドアカデミーの浅間先生が「駒川先生がライオンあくびを開発したことは、大げさではなく日本の国益ではないかと考えています」と記しておられたことが忘れられませんが、私もこの功績は地球益だとすら思うのです🌎✨

世界はまだ知らないかも知れませんが、駒川先生はノーベル賞に値する先生だと私個人は思っておりますので、

そしてやはりIAMは地球のためになる人を作る(人に戻す)メソッドでもあるという意味でも、地球の為になる手軽かつ極めてパワフルな意識のテクノロジーだと信じておりますので

先生らが帰られた後の部屋に残されたこの椅子を眺めながら、
(まだ)IAM不在エリアである九州大陸にてしばらく頑張ってみようという思いを再び強くしたのでした。

ここまでお読みいただきありがとうございました。
イン・ラケッシュ🙏🌏✨

P.S 3月の上京日のお知らせ

3/26-3/30にて関東(都内・神楽坂 or 千葉県・柏市)にて施術しております(詳細)。

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