自己紹介|未完成なわたしの人生
はじめに(ご挨拶)
初めまして、数あるすてきな投稿ページの中からご覧いただきありがとうございます。
穏やかな人生を過ごしたいのに、まだまだ本の始まりの章から中々動き出してくれない Welliと申します。
こちらのページに簡単なプロフィールやわたしの事件簿?をまとめているので見てくださるとより一層わかりやすいかと思います。
すぐ下に事件簿がありますが、残念なことに全て実話です。早く平穏な人生を送りたいと思っていいます。
プロフィール
名前: Welli (ウェリ)
年齢:2001年の8月生まれ
MBTI:INFJらしいです、あんまり理解しておりませんがこれもまた会話のきっかけになるかな、程度で診断しました。
今の理想:丁寧な暮らしとまで言わないけれど、とりあえず平穏に笑顔で過ごしたい境地に入りました
小さな事件簿リスト
・あれ?わたしの家族っておかしい?事件
・本当に下着の色を聞かれたコールセンター事件
・ぶつかりおじさんにやられて前歯欠損事件
・人生一の怒り、給与未払事件(未解決)
好きなこと、大切なもの
好きなことは好きなメイクと好きな服やお気に入りに囲まれて暮らすこと、、、って言えるように今努力中です。
好きなことはまだよくわかっていなくて、模索しています
大切なものは、彼と愛犬です。この二人を守れるならどんなことでも頑張れます。
これからの夢と目標
夢は好きな場所で働くこと、これをSNSに投稿したり掲げていると、いろんな営業をかけられますが間に合ってます、来ないでください。
でもわたしはストレスや人のネガティブな感情、音とかに敏感で、そしてまた引き寄せてしまうのか、、、本気でお祓いも考えているほどにトラブルが続く人生です。
好きな場所、心が落ち着く場所でお金を稼ぎたい
これが本望ではありますが、そうもいかないのがまた事実。
今は来年に起業することを決めてひたすら勉強をしています。
夢よりも願望の方が色濃く出てますが、これもまた若気の至りだと思ってください。
わたしの模索中ストレス解消リスト
皆さんってストレス解消法は何かありますか?
わたし本当に思いつかなくて、、、大体2、3週間に一度布団から出れないくらいに病んで、沈みまくって、大泣きする日があります。
多分それがあるから?いやそれに頼っているのも良くないと理解しているんですが、自分の本質を理解しながらストレスを解消するってかなり難しくないですか?
とりあえず、通院しているメンタルクリニックの先生に聞いて片っ端から試しています。
今は、15分以上の毎日の読書、朝日を浴びること、3食ご飯を食べること、起床と就寝時間をなるべく揃えること
でもこれをやらなきゃ!精神になりかけてできない日があると、それでもまた病む自分を卒業したいところ。
0か100思考をやめたい!!本当に!!
お気に入りの6冊
自分で見出しを作っておきながら6冊が決められないわたしです。
年々更新していきますが、小学生の時に本の世界にのめり込んだ日から変わらず好きなのは
ハリーポッターシリーズ

怪盗クイーンシリーズ

悪魔の紋章
江戸川乱歩作の小説です。江戸川乱歩の名前をご存知の方も多いかと思います。
この方が書く本は人間的なホラーがとにかく強くて、人がいる空間でないと読めません、、、わたしにはそれぐらい怖くて、そして面白いです。
なのでこれを読むときは長時間滞在にならないように図書館や空いてる時間帯のいつも行く喫茶店、シェアラウンジが多いです。
人間椅子もおすすめです、しばらく椅子に座れないので正座で読みます。
シャーロックホームズ 緋色の研究
シャーロキアンですか、と聞かれると胸を張って答えることができませんが、ホームズは大好きです。
海外ドラマのホームズもかなり見ている方ではありますが、海外ドラマの制作陣の方々や演者の方々の、原作へのリスペクトがかなり高いような気もします。
現代版はエレメンタリーとSHERLOCKが特に好きです。
シャーロックホームズに憧れる小さくなった某高校生探偵の気持ちもとてもわかります。
探偵になりたいわけではないですが、あの知識量とか諸々憧れます。
ぜひこの原作の、ホームズとワトソンの出会ったばかりの話を読んでほしいです。ドクターワトソンもかなりホームズのことを訝しげに観察する部分が大好きです。
名前のない星の物語

これはその中の特にお気に入りで、気持ちが荒んだときに必ず読む、お守り的な小説です。
たゆたえども沈まず

終わりに
ここまで見ていただきありがとうございました。
自己紹介よりも本の紹介ページの方が色濃い気がしていますが、それはわたしの勘違いであってほしいところです。
本の紹介が苦手ですが、熱意だけは伝わってほしいですね。
本に限らず、新しいものへの挑戦が苦手で苦手で、、、Noteのアカウント作成や投稿も友人に勧められるまで見る専門でした。
友人に『あなたの経験は必ず人の役に立つ』と少年漫画の師匠のような言葉をかけていただき、少しでも今困っている人への役に立てるような、と自分に足枷をするつもりはありませんが、わたしがトラブルに巻き込まれ、どういう風に解決まで動いていったのか、をわたしもいつか笑い話にできるように消化できるような形でここに書き示していきたいです。
と、不幸自慢をし続けたところで何も変わらないので、どうか笑って見ていただけると嬉しい限りです。
長々と大変失礼いたしました。
少しでもわたしの心のモヤモヤを希釈できるように、そして大前提である平穏に生きたいです!
よろしくお願いいたします
Welli
