岡山でバンジージャンプを飛びました!
こんにちは、WEBプランナー田原です!
昨日から岡山&香川に来ています。
副業時代からお世話になっている後藤さんのグループで呼んでいただき、ビジネス合宿という名目の大人のリフレッシュ時間です^^

ちなみに岡山の小島というところにある鷲羽山ハイランドに行ってきました!
絶叫マシーンが得意ではないけれど、僕の中では遊園地は大声を出せるというストレス発散場所(笑)
と捉えているのでしっかり乗ってきました^^

また、今回初めての体験として、バンジージャンプをやってきましたよ!!

写真は僕じゃなくて、WEBプランナーメンバーの齋藤さんw
がっつり集客などのビジネスの話はなかったですが、一緒にいる人たちが第一線で活躍している方ばかりなので、「やり方」よりも「考え方の癖」を間近で吸収できたことが大きかったです。
特にバンジージャンプは学びが大きかった。
そもそも僕は、絶対に一人じゃやらないし、そもそも絶叫が苦手だからやる理由がなかったんですよね(笑)
でも、後藤さんから
「ジェットコースターは他力で行くけど、バンジーは自力で行かないといけないですよね。この差って大きいですよね」
と話していて、
これ、ビジネスでも同じだなと思ったんですよね。
これ、どちらが良い悪いではなくて
・自分でバシバシ行ける人
もいれば
・背中を押して欲しい人もいる
ということであって、僕はどちらかというと後者なんですよね(笑)
だから、後藤さんから
「さぁ、いきますか!」
と言ってくれたからこそ、僕は行く決意をしました。
僕が起業1年目の時にセールスライティングの講座に入るときも、一人だと絶対に入っていなかったです(笑)
でも、その場にいた寺田先生から(福岡の先生)、
「田原さん、自分でビジネスしていくなら、これからの人のためにも学んでおく必要あるんじゃない?」
そう言われて、僕は入る決意をしました。
結果として、あれから8年たった今...
売上も上がり、法人化にもでき、こうやって岡山、香川にも仕事(という名目)で来ることができてる生活になっています。
だから僕もコンサルや講座で迷っている人がいたとき、この方は来る方が絶対にいいな!というときは、ちゃんと背中を押すことにしています。
結果として、僕も背中を押した人はうまく行っています。
(全員には背中押していないと思うので、背中押された人はチャンスだと思ってくださいw)
また、バンジーの話に戻りますが、そもそも何でバンジーを飛ぼうと思ったのか?
というと、副業のときにお世話になっていたディスカバリーというコミュニティで
「一皮向けるためにバンジーを飛ぶ!」
という企画を昔していたんですよね。
それをずーーーーっと覚えていて、
「あの人も飛んでるんだから、自分も成長しているだろうから、あの人に劣ってるって思いたくないから、飛べた自分でいたい!」
という、なんとも中二的な考えですが(笑)
そんな理由もありました。
僕が飛んだのは2人目。
一人目は、発起人の後藤さん。
躊躇もなく、パッと飛んだ姿を見て、ファーストペンギンになれる人はすごいなと思ったし、僕のパターンとしては、成功事例が1つでもあると動きやすい人なんだともわかりました。
齋藤さんは一度は躊躇したけど、前に飛んでいる人のデータを見て
「これなら大丈夫かも」
と思ったようで、2回目でバンジーも飛ぶこともでき、齋藤さんは、うまくいくデータがしっかり揃って安心することで行動しやすくなる人なんだ、ということも学べました。
飛ぶことをリタイアした人もいたけど、それもその人の価値観であり、選択肢。
わざわざリスクあることはしなくてもいい
というのも、きっとビジネスでも通じてるだろうから、わざわざリスクが高いことはしない人なんだということも学べました。
みんな、十人十色!
だから、何が言いたいかと言うと、
・自分が動きやすいパターンを知ること
・他の人がどんな行動がパターンがあるかを知ること
これがわかることで、集客だったりセールスだったりも、手札の幅が広がるなとわかったので、こういう「体験」を通して、あなたも幅を広げて欲しいなと思います^^
