【遊戯王】武士の核たる星三つ!マテリアクトル×六武衆【デッキ紹介】
いかに面白く使えるか選手権を競うマテリアクトルの構築ですが、今回はレベル3を軸とする六武衆を絡ませてみます。
【マテリアクトル】はランク3テーマであり、通常モンスターを絡めてランク3を出力出来れば大きく展開出来るテーマです。
一般的なマテリアクトルでは、SRとデスガイドに両対応している《ダークシェイド》という意味不明なバニラモンスターに着目されますが、今回はこいつに注目しました。

1.デッキ紹介

・真魔シエンは二枚欲しいシチュエーションもあります。その際は、ガボンガ&ブーンを抜くか、エニシを抜くかのどちらかが候補です。
・一見枚数が多く見えますが、初動は多いので最低限の動きは担保しやすいです。六武衆周りのサーチが速いので、結構デッキは薄くなります。
どうしてもメイン枚数を削るなら、アーマード・エクシーズ関連、RUM関連を抜くと若干圧縮できます。これら二種はオモロ採用なので、必須ではありません。ただ、最高打点が少し足りなくなるリスクはあります。
・結構無限泡沫を入れ忘れるので、44枚で運用していることがほとんどです。
2.なぜ六武衆なのか?
侍従は風属性でも悪魔族でもないため、一般的にマテリアクトルに相性が良いと言われるSRにもデスガイドにも対応していません。
しかし、この両テーマには若干欠点があります。
・ベイゴマ+タケトンボーグでエクサガルドをX召喚しても、マテリアクトルも通常モンスターも素材に入らないので、その後の展開が伸び切らない
・召喚権が重いテーマなので、デスガイドに割く召喚権が無い。デスガイドのリクルート先が狭いので、初動以外でデスガイドの役割が無い
・通常モンスターを素引きした際のバリューが低い
対して、六武衆を入れるメリットは以下の通りです。
・六武衆を追加することで、紫炎の狼煙、増援を含めれば初動の安定率が上昇する
・真魔六武衆シエン、エニシなどの妨害、捲りのSモンスターを投入できる
・侍従を素引きしても役割を与えられる

ランク3エクシーズはランク4と比べるとしょっぱいラインナップと言わざるを得ないです。
そのため、ランク3以外も頼ることで盤面の強度を伸ばしていく算段です。
デメリットとしては展開が長くなることと、当然、デッキに素引きしたくないカード(特にキザル)が増えてしまうこと。
サーチ可能なカードでも、素引きすることで展開が変わるケースもあるため柔軟な動きを要求されます。
なお、増殖するGやドロバが重いという意見は耳に入れないということでケアします。(六武衆入れなくても重いし)
3.カード紹介
マテリアクトル関連
メインモンスターは現時点では三枚投入を推奨。
《マテリアクトル・ギガドラ》

複数パターンある中で、ギガドラ通常召喚、効果②適用からの展開が最強パターンです。
基本的には何をコストにしても通常モンスターを素材にすることが優先で、まだ手札・場・墓地に六武衆の侍従が供給されていない場合は侍従の特殊召喚を優先します。
なんにしてもすぐX素材になるため、効果①の縛りが気になることはあまりありません。
《マテリアクトル・エクサレプト》

こちらもギガドラに続いて一枚初動です。
捨てたカード以外のレベル3通常モンスターをサーチ・サルベージが可能なので、捨てたカードでなければ同名も回収可能です。
エクサレプトを特殊召喚、その後手札に加えた通常モンスターでランク3を作りに行く動きが基本となります。
効果②は亜種羅王の打点補助に使うことで、返しのワンキルをアシスト出来るので、なんとなくマテリアクトルをサーチ出来る場合は積極的に拾いたいカードです。
《マテリアクトル・ゼプトウィング》

ゼプトウィングからも単体でランク3を供給できますが、マテリアクトル三種の中ではマテリアクトル魔法罠にアクセスする手段を失うため、単体初動としては最も弱い初動になります。
その一方、展開途中では必ずアクセスすることになるカードです。
基本的にはマテリアクトル・エクサガルドでサーチ、その後自身の効果①で特殊召喚。
効果②でマテリアクトルカードをサーチしながら墓地の通常モンスターを蘇生することでもう一体のランク3を供給することが主な動きです。
地味に炎属性ドラゴン族なので天盃関連のサポートを受けられますが、ゼプト自身が一枚初動にはならない事から不採用です。
《マテリアクトル・エクサガルド》

展開と妨害が出来る理想的なエースモンスターです。
効果①のマテリアクトルをリクルートorサーチする効果のお陰で、少なくとももう一体のランク3が並び立つことは約束されます。
効果②は素材を回収しながら、条件を満たせばバウンスまでこなす強力な妨害効果で、手札に加えるカードがマテリアクトル+手札誘発であればさらに追加で妨害を用意することが出来ます。
素材に関してはテーマの永続魔法で無限に供給出来るので、そこから好きなカードを拾えるのはマテリアクトルの楽しみ。
デッキの要なので2枚は必要。
《原質の炉心融解》

ゼプトウィングで優先的にサーチしたいカード。
効果①で手札に加えられるマテリアクトルは魔法罠も可能なので、後述する臨界超過をめくることが出来れば非常に嬉しいです。
さらに追加ボーナスとしてX素材を手札に加えられるので、一枚が二枚になるカード。
めくったカードは好きな順番でデッキの上に戻せるので、効果①使用後にエクシーズ・アーマー・トルピードを使うと無駄がありません。
効果②は同名ターン1が無く、このカードが複数枚あれば同時に複数回発動可能なので、エクサガルドにもりもりX素材を食わせられます。
永続魔法ではありますが複数並べる意味があり、最悪初動になるうるため3枚採用。
《原質の臨界超過》

マテリアクトル名称の万能無効カウンター罠。
テーマ系のカウンター罠にありがちなコストがほぼ無いどころか、エクサガルドの任意の素材を手札に加えられるのが優秀です。
弱いはずが無いカードなので入れ得。1枚以上は入れたいところ。
その他、採用していないマテリアクトルについて。
《マテリアクトル・ギガヴォロス》
最初期に出たマテリアクトルのXモンスター。
特にデッキ内で役割を持たないモンスターなので、採用圏外。
《原質の円環炉》
突如追加されたマテリアクトル通常魔法。
しかしアドバンテージを生み出さず、セットしか出来ない点で採用圏外。
六武衆関連
キザル以外は素引きを許容出来るものの、他の手札次第では素引きすると虚無になってしまいます。
中盤からはダブついてくるので、手札コストとしての役割が主になるかと。
《六武衆の侍従》
カテゴリに属するレベル3通常モンスター。
他にカテゴリに属するレベル3は、イグナイト、エレキ(エレキッズ)、E・HERO、ロイド(サイクロイド)、ジェネクス、ジェムナイト、星杯、メタルフォーゼ。
その中で展開を伸ばしつつランク3ギミックを活かせるのは、現時点では侍従のみという判断で採用しています。
リクルートのしやすさから、どのルートでも絶対に必須になり、被りを許容できることと、初動においてデッキに一枚はいて欲しいため二枚採用。
《六武衆の破戒僧》

最近登場した六武衆。効果①の特殊召喚を活用したい。
最大展開にはならないものの、侍従+破戒僧でもベターな展開を出来るため、三枚採用です。
効果②はフィールドを経由する必要があるので、X素材から墓地にいっても発動できない点には留意。
S素材、L素材にした際に発揮しますが、本デッキではL素材になった際に発動する機会が多いです。
効果③は相手の展開を大きく妨害出来る為活用したいのですが、展開の都合上S素材ではなくX素材、L素材にされることが多く出番が少ないのは勿体ないとは思っています。
《六武衆の指南番》

基本的にはキザルとセットで真魔シエンのS素材になります。
ただし、キザルから直接サーチが出来ないので少し回りくどいルートを辿る必要があり、そのおかげでメインとEXを二枚ずつ圧迫してきます。
素引きや紫炎の狼煙などでサーチが出来ればその分展開を短くすることが出来ます。
六武式をサーチする効果②は墓地からも拾えるので、手札コストを細かく要求されるこのデッキでは六部式はコストにしても良いというのは嬉しいところ。
効果③は地味ですが、こういう効果はなんぼあってもええですから。
ただし指南番も破戒僧も、S召喚成功時に複数の処理を挟むことから、効果③のことをうっかり忘れてしまいます。
きちんと相手に説明しましょう。(説明し忘れて一敗)
ピン採用のキザルと併せて1枚採用。EX次第では増やしてもいいかもしれません。
《影六武衆-キザル》

インヴォーカーでリクルートする専用札です。
効果①のサーチはなぜかターン1がありませんが、一番サーチしたい六武衆の指南番をサーチすることが出来ません。
基本的なサーチ先は破戒僧と真影になります。
効果②の耐性効果は非常に忘れやすいので、頑張って覚える必要があります。
素引きがすさまじく弱いので1枚採用。素引きすると後述する展開例が使えなくなるので、祈りが必要です。
《六武衆の真影》

条件つきではあるものの、手札から出力できる六武衆モンスター。
レベル変更ができるのも非常に優秀です。武士道カウンターを乗せるためにも一役買います。
素引きが少し痛い、コンボのためだけの採用につき1枚採用です。
他に展開ルートがあれば採用外になります。
《真魔六武衆-シエン》

素材以外の全てが強い新規の六武衆シンクロモンスター。
特に解説する必要が無いシンプルな強さを誇ります。
効果③で破壊するのは六武衆以外でもいいため、役割が終わった微妙なカードを爆破しても大丈夫です。
EXデッキを見つつ、1~2枚採用がベターとなります。
効果②は同名ターン1が無いため、理などで出し入れすると二度使えます。ということを相手に先に伝えたら警戒されて一敗
《六武衆の軍大将》

門をサーチする役目と、カウンターを乗せる役目のため二枚採用。
二枚は重いので本当は一枚採用にしたいのですが、下振れ展開になった時にどうしても二枚必要になってしまいます。
展開の途中、理で墓地に送る筆頭であるため効果①以外はインクの染みです。
《紫炎の狼煙》

説明不要の三枚採用。キザル、真影以外がサーチ範囲です。
このカードを手札に引いていると、軍大将を経由することも六部の門を使うことも無く展開できるようになる場合もあります。
ターン1も無いため、増援と共にうらら除けとして初手に使いたい所。
《六武の門》

アドバンテージの概念を破壊する制限カード。
ただしこのデッキではサーチしたいカードの種類が少ないため、そこまで暴れカードにはなりません。
サーチ先が枯れた後は墓地に落ちた六武衆を回収し、次のリソースに繋げに行くのがいいかも。
このデッキは打点の低さが課題なので、打点上昇効果は地味に重要です。
《六武衆の理》

六武衆速攻魔法は、デッキからリクルートが可能な荒行の方が当然優秀ですが、このデッキに限っては理を優先して採用する必要があります。
一見虚無カードに見えますが、このカードの活用方法については後程の展開例にて提示します。
古いテキストなので分かりにくいですが、蘇生先は対象を取ります。
蘇生先の六武衆には制限が無いのも優秀で、なんと墓地に送った六武衆をそのまま蘇生することも出来ます。
《六武式襲双陣》

永続魔法以外でボードアドバンテージを確保できる貴重な六武衆関連カードです。
蘇生と相手を裏守備にする選択効果ですが、主に蘇生を優先します。
裏守備も妨害として優秀ですが、低火力モンスターしか裏に出来ない点は注意。(なんで?)
展開の終盤に使うカードであり、指南番で墓地から拾うことも出来るので、手札コストに出来るのは評価ポイントです。
サーチが効くので一枚採用で大丈夫でしょう。
《真魔六武衆-エニシ》

真魔シエンに次ぐ新規六武衆Sモンスター。
効果①で盤面を捲りつつ、効果③で後続の確保も出来ます。
特に効果③は帰還先の制限が無いため、真魔シエンを特殊召喚できると非常にアツアツ。
このデッキにおける希少な捲り札であることが評価ポイントですが、EX枠が厳しいので枠を見ながら0~1枚採用。
その他
《原石の鳴獰》
マテリアクトルを引けない場合のサポート札で、このカードとカゲキor破戒僧or侍従orチューン・ウォリアーで展開できます。
異常なまでに召喚権が重いデッキなので、モンスターを供給出来るカードは重要です。
墓地効果も有用ですが、侍従しか墓地に居ない状況では活用できる範囲が狭すぎる点だけ気になります。
《チューン・ウォリアー》
シエンのS素材はチューナー側は戦士族であればなんでもいいため、採用。
増援にも対応しており、鳴獰の墓地効果を活かすためにも採用出来ます。
マテリアクトルを中心に、手札コストを払う機会が多いので素引きしても墓地に送る機会は多めです。
必須かと言われると少し微妙な所もあるので、採用はデッキバランスを見ながら。
《亜種羅王》

一枚でライフ6900を削り切る、このデッキにおける引導火力です。
全体的に火力が低いデッキなので、先攻で妨害を敷き、後攻では亜種羅王でライフを削り切るのが基本的な動きです。
ライフを削り切れなくても、効果③で無効を構えられるので隙はありません。
打点も一生上がり続けるのですが、最初の火力の低さは少しネック。
エクサレプトの効果②を使えば気にならないのですが。
・ゴブリンライダー関連
今回はガボンガとブーンに限って採用。
炉心融解を能動的に使う為にも、効果が使いやすいガボンガは優秀です。
また、サーチすることはほぼ無いと思いますが、ブーンは戦士族なので増援にも対応。
・アーマード・エクシーズ関連
特に解説不要のおなじみカード。
もっとも強いのはアーマード・エクシーズ・トルピードと原質の炉心融解の組み合わせ。
炉心融解でデッキトップを確認し、好きな順に並び替えた後、トルピードで確定ドローが出来るのは魅力的です。
逆に、エクシーズ・フォートレスが腐る可能性を考えるとフォートレス、FAランサーは採用しないというのはアリです。
・RUM関連
これは過去にスプリガンズの紹介記事でも触れましたが、CX冀望王バリアンの打点をモリモリ上げるコンボです。
X素材をたくさん埋め込んだエクサガルド→ダウナード・マジシャン→CNo.101(RUM発動)→バリアンにすることでバリアンの打点を高め、相手を屠ります。
途中、CNo.101で素材を追加できるとさらにおいしい。
高打点の耐性持ちを突破する手段が乏しいこのデッキにおいて、数少ない解決手段です。
六武衆がデッキを圧縮してくれること、炉心融解で素材に埋まっても後で回収手段が豊富な事からオモシロ採用です。
ネタ枠なので、ガチめな相手と戦う時は抜いておくと安心。
4.展開例
マテリアクトル・ギガドラ初動
1.《マテリアクトル・ギガドラ》召喚。
2.手札コスト一枚を捨て、ギガドラの効果②発動。デッキから《六武衆の侍従》を特殊召喚。
3.ギガドラ+侍従で《マテリアクトル・エクサガルド》をX召喚。
4.エクサガルドの効果①でデッキから《マテリアクトル・ゼプトウィング》を特殊召喚。(このとき、侍従をX素材から取り外す)
5.ゼプトウィング特殊召喚成功時、デッキから《原質の炉心融解》を手札に加え、侍従を墓地から特殊召喚。その後、炉心融解を発動。
6.ゼプトウィング+侍従で《M.X-セイバー インヴォーカー》をX召喚
7.インヴォーカーの効果①で、デッキから《影六武衆-キザル》を特殊召喚。(このとき、侍従をX素材から取り外す)
8.キザルの効果でデッキから《六武衆の破戒僧》を加え、炉心融解の効果でエクサガルドにX素材を追加
9.キザル+インヴォーカーで《六武衆の軍大将》をL召喚。
10.軍大将L召喚成功時、手札コスト一枚を捨て、《六武の門》を加える。その後、門を発動。

11.破戒僧を特殊召喚。
12.破戒僧+軍大将で軍大将をL召喚。また、破戒僧の効果②で《六武衆の理》を加える。
13.門のカウンターを4つ取り除き、デッキから《六武衆の真影》を手札に加える。
14.六武衆の理を発動。軍大将を墓地に送り、キザルを墓地から特殊召喚。その後、真影の効果①で自身を特殊召喚。
15.門のカウンターを4つ取り除き、デッキから《六武衆の指南番》を手札に加え、自身の効果で特殊召喚。
16.指南番+キザルで《真魔六武衆-シエン》をS召喚。S召喚成功時、シエンの効果で適当な六武衆を加え、指南番の効果で《六武式襲双陣》をデッキから加える。
17.六武式襲双陣を発動し、墓地から六武衆の侍従を蘇生。
18.真影の②の効果。墓地の指南番を除外し、ステータスをコピー。
19.真影+侍従で《アーマード・エクシーズ・トルピード》を蘇生。
20.原質の炉心融解の効果①を発動。マテリアクトルがいれば手札に加え、その後エクサガルドの素材を回収しても良い。その後、めくったカードを好きな順で戻す。(特に上から二枚は直接干渉出来るため、きちんと選ぶこと)
21.トルピードの効果。カードをドロー。その後、炉心融解の効果で、デッキトップをエクサガルドのX素材にする。
22.トルピードを素材に《アーマード・エクシーズ・フォートレス》X召喚。フォートレスの効果を使い、《フル・アーマード・エクシーズ》を加え、炉心融解の効果でエクサガルドのX素材を追加。

これで、以下の妨害が成立します。
シエンによるモンスター効果無効
エクサガルドによる召喚・特殊召喚時バウンス
フル・アーマード・エクシーズを経由して相手モンスターのX素材化
また、21の確定ドロー並びに21で仕込んだX素材をエクサガルドから回収することで、妨害数は更に増やすことが出来ます。
また、エクサレプト初動でも同じ盤面に到達することが可能です。
ギガドラ、エクサレプト以外では組み合わせ初動になります。
さすがにパターンが多すぎる為、割愛させてください。
その他、増援や紫炎の狼煙、サーチカードの素引きなどがあると、一部の展開を短縮することも出来ます。(特に軍大将を割愛出来るなど)
5.参考にさせて頂いた記事
構築にあたり、大いに参考させて頂きました。こちらも併せて読むと理解マシマシです。
今回は一応カジュアルに寄せているのでEXの構築はこのようになっていますが、ランキングに持ち込むなら上記記事のような構築がオススメです。
6.おわりに
戦術的には複数の妨害で相手の動きを止め、返しのターンに一気に削る、俗に言う展開デッキに相当します。しかも先攻番長寄り
展開例でお察しの通り、展開が長いこと、妨害が多いことからカジュアルで使うにはパワーの高さがちょっと気になるところ……。
また、モンスターの除去そのものやモンスター効果を止める手段は豊富ですが、魔法罠には無力な所が少し気になる所です。
今回は一応カジュアル目線でマテリアクトル六武衆の解説をしました。
おまけ部分ではもうちょっと大会を意識した構築などにも触れていきます。
興味がある方はご支援の程よろしくお願いいたします。
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