セルフコントロール
自立と自律が中学校の時の校訓でした。
未だに覚えています。家事親父です。
noteの下書きがバシバシ溜まっているけど全然出せていません。
人が読むと思うと真面目に書いちゃうからいけないんだな。
ポンと放り投げてしまえばいいのに!
見てくれを気にして生きてきたツケが回ってきました。我が子たちにはそうなってほしくないものです。
セルフコントロールのために
自分をコントロールするためには自分を理解する必要があります。
私の私に対する理解は上記の通り。
カッコつけたいがためにやらない。
カチッと仕上げて出すかっこよさとか、仕上げなくてもどんどん出すかっこよさとか色々ありますよね。
きっと私はカチッと仕上げる自分に憧れてるんだと思います。
でも出さないと腐っちゃうので、どんどん出すのが正義なんでしょう。かっこいいのでしょう。
出さずに見えてくるもの
出さずに見えるのは自分の底の浅さだけ。出すことで見えてくるものがあるからやっぱ出さないとだめですね。
出したくないと思っていてもとりあえず出すことで前に進みます。
自分が「ゆっくり書いていいものを出したい!」と思っていても、抗ってコントロールしていく。
量より質ですが、質を生み出すのは量だそうです。
カッコつけたい自分をコントロールして、さらけ出すかっこよさを理解する。
まだまだ伸びしろたくさんおじさんです。
自分のクセに負けない。
セルフコントロール。
