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「なるほど!」と言ってもらえる文章を書くために

おーい、おーい!


オレだー!

覚えているかー!


ということでね、はい。

やってしまいました。


ときどき、たまーに来る、超・おサボりタイムでしたね。

これは由々しき事態!


お前、誰だ! って思った方は、

ひとまずサイトマップをご覧ください。


そんなこんなで、

何事もなかったかのように始めていきます。


いやー、私もいろいろあったんですよ。

✅ スタンドエフエムに没頭して
✅ リアルな交流会に参加して
✅ 普段の生活がガラッと変わって


・・・

・・・んまぁ、

そんなことはどうでもいいのですよ。


私が書きたいのは、あくまで「わかりやすい文章」です。


わかりやすい茶番をかましたのにも

ワケがあります。


そう「わかりずらい」からです。


「無意味な箇条がき」ほど、

わかりにくいものはありません。


読者に対して

「じゃあ、この箇条がきを読んでおいてね!」は通じないわけです。



⭕️ 読者は見れば「理解する」と思っていないか?


箇条がきにもメリットはあります。

それが「情報の羅列」です。


これ、これ、これ、と情報が並んでいる。

スーパーの野菜コーナーに似ていますね。


ひととおり情報を広げておけば、

なにかしら読者にヒットする可能性があります。


でも、理解できるかは別問題です


✅ コレ
✅ コレ
✅ コレ


と箇条がきにしたとしましょう。


「ふーん」でスルーされては

意味がないのです。


スーパーの野菜コーナと一緒です。


「不要な情報」と判定されたら

スルーされてお終いです。



⭕️ 理解には「あるステップ」が存在する


人間がなぜ「理解するのか」を把握しておけば

問題解決ですね。


ええ。

答えを言っちゃっていいですか?



今日の文章はイチイチうざいですね。

久々なんで、テンション上がっています。


答えは「イメージ」です。


「なるほど、わかった!」となる瞬間を

思い出してみてほしいのですが、


頭のなかで鮮明にイメージできませんか?


運動の基本フォームも

繰り返し練習するとできるようになりますよね。


どうでしょうか?

「イメージ」ができると思います。


情報を与えて、終わりではありません。


むしろ、書き手の本領はこっからです。


✅ 具体的に書く
✅ ストーリーライティング
✅ PREP法


あれやこれや使って、読者の頭にイメージさせる。

それができたら我々の勝利。


「理解」の瞬間が生まれてきます。




ここまで読んでくれてありがとうございます!

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