見出し画像

【自己紹介】人生を変えたバドミントン!人とのご縁を大事に、出会いに感謝

こんにちは
安田です

この度は僕の記事を見ていただき、ありがとうございます


簡単に自己紹介します
最後にサイトマップも載せておきます

生まれと住まい

岐阜県の羽島市という田舎町で育ちました
23歳から大阪で一人暮らしをしています

岐阜羽島(23年)
→大阪 八尾(1年)
→大阪 藤井寺(1年)
→神戸 魚崎(4年)
→大阪 福島(5年)今ココ


仕事

職種は
経理、管理業務、会計コンサル、システムエンジニア

業界は
流通、建築・土木・空調設備、IT、派遣、メーカー、物流など

今は、未経験からシステムエンジニアのPMOとして活動中

趣味

アニメが大好きで200タイトル以上は視聴しています
(2026年2月時点で数えたら284タイトル観ていました)

萌え系からロボ系、ギャグ、異世界転生など何でも見ます!

今は社会人サークルでバドミントンをしたり
仲間と一緒にイベントの企画
ブランディングの講師、
IT・Google Workspaceの活用法のレクチャー
など多岐にわたり活動をしています


僕と色んな人との出会いとバドミントンを通じて得たことをお伝えします


バドミントンとの出会い

小学生のとき、母親の影響でバドミントンを始める

母親が地元の小学校でママさんバドミントン的なのをやってて、そこについて行ったのがきっかけでした

すぐにバドミントンにハマりました
むしろ、母親のバドミントン熱よりも自分の方が高くなっていました


もっと上手くなりたいと思い、半年間のバドミントン教室に参加しました

なんとサークルの40人中
39人が女子というハーレム状態
男子は僕だけでした笑


20年前の当時はバドミントン=女子のスポーツ
という印象が強く男子がバドミントンをやるのは、珍しかったと思います

今、思えばすごくハーレムみたいな感じですが、当時は恥ずかしさがありました

女子が多い!やったぜ!
とか思える気分じゃなかったです笑

ただ、バドミントンは好きだったので
ちゃんと毎週通っていました

中学校にバド部がなく、高校から本格的に活動

そして中学に進学してショッキングなことが…
何と進学先の部活にバドミントン部がなかったんです
仕方なくラケット競技の卓球部に入部

中学3年間はバドミントンをやりたい気持ちを持ち続けて卒業しました

念願の高校でバドミントン部に入部
ただ、練習がめちゃくちゃキツイ😭

素振り、ランニング、筋トレ、など
普通に羽を打つ練習がほとんど無いまま夏の合宿に突入~
キツイ練習でも辞めたいと思ったことは1度もなく
やっぱりバドミントンが好きなんだなと今改めて思います

社会人になり、めっきりバドミントンをやる機会が減ってしまいました

思い立ったが吉日、社会人でバドミントンを再開

高校卒業してから約8年後の26歳のある日
何か急にバドミントンをやろう!と思い立ち
当時、神戸に住んでいたので近くでバドミントンが出来るところを探しました

家の近くの小学校でバドミントンをやっているサークルを見つけたので、すぐに参加しました

行ってみると40、50代の人が多く内心余裕かなと思っていました(自惚れです)
8年ぶりとは言え、高校のときにやっていたので、何とかなるだろうとタカをくくってました


そしたらとんでもない
ラケットにシャトルが当たらないし
全く打ち返せない・・・
8年のブランクは予想以上に体を鈍らせていました😂


これはマズイと思い…!
毎週土曜日はバドミントンをやると決め
いまでも続けています!

バドミントンを通じて色んな人とのご縁を大事に


バドミントンが人生の転機に

あのとき、バドミントンをしていたから出会えた人
バドミントンで出会った人から更に出会った人など
バドミントンから広がったご縁は計り知れないです

自分も誰かのご縁のきっかけになりたいと思い
バドミントンを続けていきます

今後のビジョンは『人が輝ける場』を創ること

いろんな人達が輝ける場が作れたら最高だなと思います
あれをしたい、これをやってみたいという人の応援ができたら素敵じゃないですか



なんだか、人生に面白みを感じない
生きてるだけになっている
やりがいがないなどの感情のまま
生きていることが多かったです


昔の僕はそうでした

きっかけはバドミントンで
スポーツを通じて得た経験や出会いは
もっと色んな人にも味わってほしいなと思います

多くの人が自分のやりたいことに全力に打ち込める
そんな世の中にしていくために
僕自身が挑戦をしつづけていきます





安田の色々が分かるサイトマップ


キャッチフレーズ

最後まで読んでいただき
ありがとうございます
安田

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集