40代の原点/出発点【codex】【個人特許出願】
昨日はエアコンのつけっぱなしと、団体交渉のストレスで体調を崩す。
夕方から頭痛もひどかった。
薬を飲み、一晩寝てスッキリしました👍
勤務後にノートパソコンとにらめっこ。
codexでプログラムを組む。
また、未来の行政書士のホームページも更新する。
特許申請の準備も行うが、マイナンバーカードの読み取りICが壊れており、機能せず。
日曜日にマイナンバーカードの再発行に行きます。
一晩寝て、頭痛も取れて本当に良かったです。
団体交渉のストレスは思った以上に大きいですね。体はとても正直です。
ソロプレナー/Codexerにキャリアを総転換し、codexでプログラムを作っていると見えてきたものが、ありました。
それを皆様と今日は共有します。
一、自ら特許を取り、事業を興す!ということですね。
30代までの自分は、多かれ少なかれ『学歴』(社会人大学院に始まり、社会人海外留学にも挑戦しました)、『経歴』(新卒の東証一部に始まり、国家公務員、地方公務員、公共事業会社を経験しました)、『資格』(環境系の実務技能に始まり、環境系国家資格もたくさん持ってます)、『スピリチュアル』(大学の哲学科に始まり、ヨーガや瞑想、呼吸法、自己啓発などもたくさん経験しました)に、こだわりがありました。
しかしながら、40代に入って、労働争議も経験し、Codexと出会うと、価値観が、根本的に刷新されました。
本当に取るべきは【特許】であり、興すべきは【事業】ですね。
自分は今、行政書士と国家資格キャリアコンサルタントを目指していますが、【資格】そのものには、もはや重点を置いていません。
行政書士やキャリアコンサルタントだからではなく、あくまでも、自分の取ろうとしている【特許】ないし【事業】に役立つか?(これは幅広い意味です。人生事業も含まれます。ユニオン労働組合の活動もです)ですね。
また、30代までは、多かれ少なかれ【世間体】や【組織体】も優先してきました。
しかしながら、既に日本の『終身雇用』も『年功序列』も『企業別組合(に代表される組織内セーフティネット)』も全て形骸化し、崩れて去ってもいます。
世の中は、昭和的平安時代から、既にAI戦個時代に突入し、中央集権国家の枠組みも、家制度も、昭和的な護送船団方式も、全て崩れ去ったと思います。
ここで求められるのは、自らのホームタウン(生まれ故郷でなくても、海外でも構いません。仮想空間でも良い)と、特許や事業を持つことですね。
言い換えれば、戦個武将として、自らの城と城下町と鉄砲鍛冶を持つことです。
けれどもそれは、巨大なものである必要も無ければ、都内である必要もありません。特許もまた、核融合だとか、未来の空飛ぶクルマだとか、だいそれたものである必要もありません。
AI/codexという最強の軍師が、個々人に配られてもいます(スティーブジョブズや、アインシュタインや、諸葛孔明や黒田官兵衛が、タダ同然で個人に配属されてもいます)。
挑戦しない理由がない、ですね。
永田町の貴族政権も、東京幕府も、その時代的使命と役割を、終えたと感じます。
まさに、四十代は【特許体】であり【事業体】ですね。
多かれ少なかれ、今度はそれらを、優先します。
二、健康を維持すること。
これが一番大切ですね。
団体交渉のストレスで体を崩しては全て台無しです。
三、経済的に自律すること。
1億円貯金してFIREする必要はありません。
日本には色々な支援制度もあります。
制度をうまく活用しながら、経済的な自律を目指します。
ユニオンの労働運動も、Codexを用いたプログラミングの個人出願も、手間も時間もお金もかかりますが、自分なりに納得はできますね。
この三つを、40代の原点/出発点として、次の50代を目指します👍
