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エアコントラブル 暑い

私:(これまでの話。エアコンから出てくる風が冷たくなくてエアコンつけて室温33℃とか。昼間、突然、というトラブル)暑くて、雨戸完全に閉めてます。それでも正直暑いです。

ChatGPT:

うわぁ…それは相当きつい状況ですね。
雨戸を閉めると直射日光は防げるのですが、**「熱がこもる」**という別の問題が出てしまいます。

つまり、

  • 外からの熱はある程度防げる

  • でも室内で発生した熱(人・家電・エアコンの室内機など)が逃げにくくなる
    → 「サウナ状態」になりやすいんです。


🔥 そんな状況で試せる対策(お金かけずにできるバージョン)

1. 雨戸+窓の間に空気層を作る

  • 雨戸を閉めたまま、窓を少し開けて空気を動かすとこもりにくいです。

  • 窓と雨戸の間に扇風機を当てて「換気」すると熱だまりが抜けます。


2. サーキュレーターや扇風機で熱を上に逃がす

  • 冷気は下に落ちます → 天井に向けて風を送ると効率的。

  • 天井付近の熱を撹拌して、エアコンの冷気と混ぜるイメージ。


3. 窓や壁に“外側から”日陰を作る

  • 雨戸を閉めても外壁自体が焼けて熱を伝えてきます。

  • 可能ならすだれや遮熱シートを外壁・窓の外側に設置すると効果大。


4. 室外機に優しい環境を

  • 今回の大本命はここ。

  • 南側で直射日光&熱気を吸い込むと、冷房能力が落ちます。

  • すだれやパラソルで「風が通る日陰」を作ってあげてください。


5. 体に直接効かせる工夫

  • 保冷剤をタオルに巻いて首に当てる

  • 足元に扇風機+冷感マット

  • エアコンの冷気が弱くても体感温度は大きく変わります


💭 実際、雨戸を閉めっぱなしだと「外気を遮っているのに涼しくならない」というジレンマが起きやすいです。
なので 「雨戸で日差しカット」+「空気を動かす」+「室外機を助ける」 この3点セットが鍵になりそうです。

最後に

この夏というか梅雨のころに、今年も熱中症で苦しむのは目に見えていたので、買っておいた魔法瓶にいれるタイプのスティックの氷嚢が今回役立ちました。

こちら。

上に指を通せる部分があるので、この外側にさらにケースをつけることなく、このまま使っています。冷凍庫に常に中の部分を入れておいて、家の中でも使えるし、体に当てて冷やさない間はすぐ魔法瓶に入れておけます。

そうすると、周りが水浸しになることも勿論防げるし、魔法瓶に入れておくと思っている以上に溶けないので便利です。

身体を冷やしたいとき、ずーーーっと当てているわけにもいかず、ちょっと何かしようと思うときはそこら辺に置きがちですよね。そういう時魔法瓶に入れておけば溶けなくて、ここがかなりお気に入りです。

お盆に体調不良で熱ががつーんと39度まで上がったときも役立ちました。水が漏れない安心感もあるし。
中の水、一応飲めるタイプのボトルです。


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