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maki121416
ARクマ教育アプリ進捗①
アプリ名
ARクマ共生教育アプリ「KumaScope(クマスコープ)」
子どもたちが楽しく学べる教育的視点、
クマを恐れるだけではなく、正しく知ることで共に生きる視点や視野(スコープ)を子どもから大人まで広げていけたらと思い、このアプリ名にしました。
目的
・クマの生態や行動を学び、人間との共存方法を考えるキッカケに。
・恐怖心ではなく理解と予防知識を育てる
アプリの主な機能案
• 画面越しにARでリアルサイズのクマを出現させる
• 生態クイズ(例:「クマが冬眠する理由は?」「子グマが親から離れる年齢は?」など)
・その他、考え中。
一旦この2つを先に実装予定。
技術スタック
• ARプラットフォーム:Unity + AR Foundation(iOS/Android対応)
• モデル表示:3Dクマモデル(リアルなクマ、可愛いクマ)
• クイズ実装: C#
UIイメージを考える
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🐾 クマスコープ
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🟦 ARでクマを出す
🔸クマを実際の空間に表示
🟩 もしも遭遇したら
🔸状況別クイズ&シミュレーション
🔽 その他
考え中...
モック作成
Figmaで作ろうと試みたが、あいにくデザインのセンスがないので...、v0でモック作成。
v0 (ブイゼロ)とは、Vercel社が提供する、テキストプロンプトに基づいてUIデザインとフロントエンドコードを自動生成するAIツールだそうです。
ホーム画面から、以下のように聞いてみます。
ARクマ教育アプリのホーム画面を作成してください。 以下の要素を含めてください:
・一番上には「KumaScope」というタイトル名
・背景は草原のようなところにクマを配置(クマはボクセルのかわいい感じ、下にボタンを配置するのでクマはタイトルの下くらいに配置)
・ボタンは3つ作成、
「ARでクマを出す」
「もしも遭遇したら」
「その他」
という文言のボタン
・デザインの雰囲気は「全体的にかわいい雰囲気で、親しみのあるUI」にしてください。
・スマホライクな画面
その後、クマだけでなく全体的にボクセルにして、
結果、

いい感じに可愛いのができたので、これをベースにしようと思う。
文言は別途修正する予定。
次は、タイトルやボタン、背景などの要素ごとに抜き出してUnityで配置していく予定です。
