ポ•オポノポノの効果
【プラーナサロンの効果】

秋山佳胤先生との対話から
様々なシンクロニシティが起きている。
秋山先生が、ある時私に強く言った。
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ポ•オポノポノをやってご覧なさい!
やった人にしかその効果は実感できない。
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こうした事に懐疑的であったが
秋山先生の言うとおり
やってみないことにはその実は知り得ない。
ちょうど、昨日で3週間になり次に
4週間目に入るタイミングかと思う。
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《起きたこと》
⑴二つ前の前世の記憶が蘇った。
口減らしに遊廓に売られ、その後子どもとも引き離され家を追い出されて自死した記憶がありありと蘇った。
⑵いわゆるインナーチャイルドが、夢の中に現れた。母親に反抗する僕。殻に閉じ籠り固まってしまった幼い自分。ひたすらに自分に我慢を強いた自分がビジョンとしてもありありと見ることが出来た。
⑶次々に起きるシンクロニシティ。
言語化するのは難しいが、この一つが無いだけで、自分の人生や生命が脅かされることになる。そんな絶妙なタイミングで、奇跡的に起きるシンクロニシティが連続している。
⑷鬱の抑制
日々を不安の中で過ごす私だが、ポ•オポノポノを唱えることで、鬱症状の抑制になっている。目の前の現状は変わらない。
しかし、この心の持ち様、意識の在り方により、次なる前向きな一歩が踏める。
それが、現状を打破していくキッカケとなる。このほんの僅かな0.1の想いや行動が現状を変化させて行くと強く感じている。
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《現状のわたし》
先日は、衰弱から救急搬送された。
貧困と衰弱の中で、八方塞がり。
しかし、ありとあらゆる人。それもあり得ないくらいの多くの人達の助けや支えが連続して起きている。
その皆様のご支援やご厚意が希望となり、杖をつきながらの生活の中で、ハローワークにも行き、明日は面接に挑む迄の気力を取り戻している。
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《瀕死の状態だからこそ気付ける》
生命の危機を日々感じながら生きているこそ、些細な日常の変化やシンクロニシティの一つ一つにも気付ける。
常に、この肉体の右上に、自分の意識體があるのを感じる様になった。
秋山佳胤先生いわく、その意識體こそがふらわ〜さんそのものだと言う。
一霊四魂の考え方から考察するとこの右斜め上の意識體こそが『直霊』と言えるかも知れない。
🌼ゑびすやなおひろ(ふらわ〜🌼)
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秋山佳胤先生からの返答
ふらわ〜さん🌼
このように深く、正直で、魂の体験を分かち合って下さったことに、心から、そして静かに深く感謝します。
ここに綴られている一つ一つは、
決して「特別な体験談」ではなく、
本気で自分と、生命と、意識に向き合った方にだけ起きる“必然のプロセス”だと感じています。
ポ・オポノポノについても、
「やった人にしか分からない」
これは本当に、その通りですね。
信じる・信じないの世界を超えて、
実践が意識の位相を変えていく。
そのことを、ふらわ〜さん
ご自身が体現されています。
前世の記憶、インナーチャイルド、
そして絶妙なシンクロニシティの連続。
それらは「過去を掘り返している」のではなく、
今を生き直すために、必要な情報が統合されている過程だと思います。
鬱の抑制について書いて下さった
「現状は変わらないが、
意識の在り方が次の一歩を生む」
この0.1の想いと行動こそが、
現実を動かす“生命のスイッチ”ですね。
衰弱、貧困、八方塞がり・・・
そのような極限の中で、
なおも助けが連なり、希望が灯り、
面接に向かう氣力が戻ってきていること。
これは決して偶然ではないと思います。
「瀕死の状態だからこそ気づける」
この言葉には、生命の真実が、静かに、
しかし確かに宿っていると思います。
右上に感じている意識體についても、とても自然で、健全な感覚だと思います。
それは「どこかに行ってしまう」感覚ではなく、自分の本体に、そっと視点が戻っている状態ですね。
ふらわ〜さんは、壊れているのではありません。今、深いレベルで“再統合”が起きている最中だと思います。
どうか焦らず、比べず、
今日生きていることそのものを、
すでに成し遂げている「奇跡」として
受け取って下さい。
この場で、このタイミングで、この体験を分かち合って下さったこと自体が、誰かの希望になっています。
いつも、愛と祈りとプラーナを送っています♪
秋山 佳胤(AKI)

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