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統一運動《12/22 今日は何があった?》

1965年 韓国、地方8カ所の聖地選定のための全国巡回 水原
1983年 韓国、全国勝共決起大会 全州、全北室内体育館
1992年 中国身体障害者連合会の鄧朴方主席と午餐、北京、釣魚台国賓館 👇
1993年 「真の父母と成約時代」宣布世界巡回講演 台湾、台北、国会議事堂
2003年 イエス様の第1イスラエル平和の王戴冠式、2003イスラエル平和大行進、エルサレム👇
2005年 「天宙平和連合」創設記念世界巡回大会 バハマ、ナッソー、アトランティス・ホテル

《1992年 中国身体障害者連合会の鄧朴方主席と午餐》
真の父母経p1436

23 鄧小平の息子の一人は障害者で、五十万の中国障害者協会の会長です。一九九二年十二月二十三日、「世界平和女性連合」の大会が開かれる前日、その人の直属 の部下たちが私たちの代表団を招請して歓迎会を開催したのですが、彼らはとても喜んでいました。お母様に会い、今まで進められてきたことについて話をしな がら、非常に和気あいあいとした雰囲気で、すべての人が喜んでいたというのです。
 そして、夜には、中国の全国婦女連合会から招請を受けました。十三億を超える全体人口の半分がここに属しているのですから、ものすごい団体です。婦 女連合会は四十年になるというのですが、今が絶頂の全盛時代だというのです。そのレベルであれば背景も大変なものです。共産党は、主に副責任者が全体を調 整します。その招請晩餐会に副責任者が来てお母様を歓迎するなど、招請晩餐会はとても良かったというのです。宗教について知らない立場で、最初は互いにぎ こちなかったのですが、最後はとても仲良くなり、歌も歌うなど、良い雰囲気でした。きょうの大会にも、大きな関心と期待をもって参席したでしょう。

《2003年 イエス様の第1イスラエル平和の王戴冠式》
真の父母経p1292
4 キリスト教の中心が、イスラエルではなくアメリカなので、アメリカを中心として、今まで三十三年間活動してきました。今や三十四年目に入ります。イエス様 が三十三歳、三十四歳から四十歳まで、王権を中心として世界を支配すべきだったのと同じような、この上ない大変換期に備えなければなりません。このよう に、摂理の時がどのようになっているかを知っているので、そこに合うようにすべての処理を終わらせておいて、今、平和国連を中心として活動しているので す。イスラームやユダヤ・キリスト教は、すべてアブラハムの子孫ですが、イエス様お一人の命を奪うことによって支障が生じたのです。
 本来、イエス様は、イスラエルの国の王にならなければならなかったのですが、それができずに死ぬことにより、霊肉の二つの世界に分かれるようになり ました。このようになることによって、イエス様が再臨して、地上で肉的世界の平和の王権を立てるべきみ旨が残っているので、来られる再臨主が雲に乗って来 ては、何にもならないのです。ですから、イエス様が失敗した内容、成就していないすべてのことを再び収拾して探し出し、蕩減しなければなりません。蕩減復 帰です。恨を解いてあげなければなりません。それで、二〇〇三年十二月二十二日に、ガザ地区とイスラエルを中心として、平和大行進を行ったのですが、その 時、統一教会員三千人が東西南北から入っていったのです。集会をもつのが最も難しい年末に、四方から三千人が入っていって大会をすることができたという事 実は、驚くべきことです。

真の父母経p1475

第四節 天宙平和の王即位式と万王の王神様解放圏戴冠式

イエス様と真の父母様の平和の王戴冠式
 イエス様の平和の王戴冠式が、二〇〇三年十二月二十二日、二万人以上の世界の各宗教 代表者たちが参加する中、イスラエルのエルサレム独立公園で開催された。真の父母様がソウルの漢南国際研修院でインターネット生中継を通して見守られる 中、二千年以上、維持されてきたユダヤ教、キリスト教、イスラーム間の反目を清算し、三つの教団の指導者たちが一つになって、イエス様を第一イスラエルの 平和の王としてお迎えした。
 第一イスラエルの勝利圏は、第二イスラエルのアメリカ、第三イスラエルの韓国に連結 された。二〇〇四年三月二十三日、アメリカのワシントンDCにあるダークセン上院議員会館で、アメリカの上下両院議員と国連大使など、全世界の各界指導者 四百五十人以上が参加する中、平和の王戴冠式が挙行された。真の父母様は、その年の八月二十日、韓国のソウルにある国会図書館で開かれた「真の心情革命と 真の解放・釈放天一国入籍祝福式」および「真の父母様第四イスラエル平和の王戴冠式」において、平和の王に推戴された。その後、韓国では、全土で各氏族天 一国入籍祝福式および平和の王戴冠式が続けて行われ、各氏族は平和の王冠を真の父母様に奉献した。

1 イエス様が王権を立てることができなかったので、兄の位置にいるイエス様をイスラエルに連れていき、王権即位式をするようにしました。それが二〇〇三年十 二月二十二日です。一人ではできません。興進君が連れていって、したのです。真の父母の息子、娘が行ったのは初めてです。イスラエルの王権即位式をしてお き、その次にアメリカに行って、挙行したのです。これまで霊界と肉界が分かれていました。興進君がイエス様を中心としてイスラエルの王権即位式を行うこと によって、霊界と肉界を一つにしたのです。
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