統一運動《12/20 今日は何があった?》
1970年 協会機関紙「統一世界」創刊
1973年 アメリカ、21か都市巡回講演会 タルサ、アセンブリー・ホール
1983年 韓国、全国勝共決起大会 ソウル、蚕室総合室内体育館
1993年 「真の父母と成約時代」宣布世界巡回講演 インド、ニューデリー、国会議事堂、空軍会館
1996年「清平40日特別修錬会」(~1997/1/28) 👇
1996年「日本指導者夫婦40日特別修練会」(~1997.1.28,韓国、清平)
2002年「全国婦人部長緊急集会」450人参加(宮崎台国際研修センター)
2003年第5次「祝福婦人清平40日修練会」(~1.28、韓国、天宙清平修鍊苑)。430双、43双、777双对象·清平40日修通算79次修練会
2005年 「天宙平和連合」創設記念世界巡回大会 コスタリカ、サンホセ、ラマダ・フィエス・ホテル
《1996年「清平40日特別修錬会」》
日本統一運動史p505
「清平40日特別修練会」 に日本の指導者617名参加 (1996.12.20~1997. 1. 28)
米国ワシントンDC での 「360 (4000) 万双国際合同祝福結婚式」を約11か月後に控えた1996年12月20日、 祝福伝道の決意を新たにしようと「清平40日特別修練会」が始まりました。 この特別修練会には、日本の指導者夫婦617名および韓国指導者夫婦850名が参加しました。 修練期間中には「第30回真の神の日」 「第14回愛勝日」 「大母様清平役事2周年 (1995年1月19日)」 の名節や記念日などが重なっていました。真の神の日の午前零時の集会は、韓国の黄善酢・協会長の指導で行事が進められ、午前11時からは、 電話回線を利用してブラジルのサンパウロ教会での真の御父母様の午前零時の祈祷と御言を聞きました。
40日修練会の1日のスケジュールは 「愛の樹」での朝の祈祷から始まり、 参加者たちは「心情の樹」「万物の樹」「忠誠の樹」 「祝福の樹」 を回る途中で生命水を飲み、さらに祈祷を深めていきます。 また70分間の「原理講論』拝読を日に4回行って40日間で8回通読しました。 夜7時半からは全員で70分間聖歌を歌い、 講義演習や御言拝読を行い、就寝前には 「愛の樹」の下で祈祷して一日を振り返りながら過ごしました。 この特別修練会は心と体の統一、夫婦一体、韓日一体、霊界と地上界の統一という基本理念のもとに行われ、日本から参加した石井光治 日本統一教会会長を中心とする公職者617名は、祝福伝道に向けての決意を高め合っていきました。 なお修練会の進行として大塚克己 日本統一教会副会長が立ちました。
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