丈夫になり過ぎるな
歌詞のような歌詞ではないもの 2
私は曲がかけないから置いていくしか出来ない
そっとnoteに
キミが隠すように抱えたその重荷を
どうやったら 僕は受け持てるだろうか
何もないふりしていても 僕は知っているんだ
もう溢れ出しているのに
とっくにコップはいっぱいなのに
ドンドン表面張力で膨らませて留まらせて
大丈夫だよと無理に笑って 頑張るキミ
その大丈夫は自分に言い聞かせているんでしょ
大丈夫で在りたいから大丈夫だと暗示をかけている
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443字
履き慣れた靴から新しい靴を履くまで
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私の書くごちゃ混ぜコラムを好きでいてくれる優しいコアな皆様、 なんとなく私の文章に惹かれてくれた初めましての優しい貴方、ありがとうございま…
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