「優れるな、異なれ。」この言葉が心に刺さりました。

中田敦彦が言ってた。
「優れるな、異なれ」って。
これマッッッッジで全会社員に刺さる。
みんな「もっと優れよう」とする。もっとスキルを上げよう、もっと資格を取ろう、もっと頑張ろう。優れることを目指す。… pic.twitter.com/D1h6JELpO0
中田敦彦が言ってた。
「優れるな、異なれ」って。
これマッッッッジで全会社員に刺さる。
みんな「もっと優れよう」とする。
もっとスキルを上げよう、
もっと資格を取ろう、
もっと頑張ろう。
優れることを目指す。
でも中田敦彦は言う。
優れても意味がないって。
それは優れた人間は、
上には上がいるから。
どれだけ優れても、
必ず自分より優れた誰かがいて、
比べられて、負ける。
じゃあどうするかと言うと、
中田がこの後に言ったことが、
「1番になるな。オンリーワンになれ」
優れる競争は、終わりのない消耗戦なんよ。
英語ができる人の上に、
もっとできる人がいる。
デザインが上手い人の上に、
もっと上手い人がいる。
優れる方向で戦う限り、
永遠に誰かに負ける。
でも「異なる」は誰にも負けない。
中田敦彦自身がそうだった。
芸人として1番を目指してたら、
たくさんの先輩に埋もれてた。
でも「教育系YouTuber」っていう
誰もいない場所に行った瞬間、
比べる相手がいなくなった。
優れると、100人の中の1位を争うことになる。
異なると、1人だけの場所を作れる。
はい!こんにちは!
和風楽楽のこむぎたいちょーです(*´▽`*)
ということで、オリラジのあっちゃんが
シンガポールから日本に帰ってきましたね(^^♪
またバラエティ番組とか登場してくれたら
嬉しいですね(*´▽`*)
優れようとするのは、真面目な人が
陥りやすい考え方だと思います。
職人気質なのかもしれませんね。
しかし、本当にやりたいことなら
いいのですが、実は惰性で続けている場合も
意外と多いのではないかと思います!
YouTubeがここまで人気な
SNSとなった理由として、
いろんな人の普段の生活が垣間見れることが
考えられるのはないかと思うんですね(◎_◎;)
例えば、社会不適合者と呼ばれる人は
社会に出ないので会社で出会うことはありません。
そういった人たちがどうような考えで
どうような暮らしをしているのかが
可視化されたのがYouTubeだと思います!
自分にはそういった生き方はできないと
感じたとしても、そういった生き方も
あるんだなと思えるだけで、
価値観が変わるきっかけになりえます!
みんなそれぞれ個性があって、
そもそも異なっているのです!
それを共通の教育を受けてきたために
個性がなくなっており、企業戦士みたいな
人種が求められる時代が
昭和や平成だと思っています!
令和となった今ではより個人という存在が
それぞれ認められる時代に入ったと感じています!
いろんな生き方があっていい!
画一的なこれが正解といった生き方ではなく、
自分に合った生き方をしていい。
とはいっても、お金が必要なので
どうしようかさまよっているのが
現代病といってもいいかもしれませんね。
明確な答えというのはないと思いますが、
「優れるな、異なれ」という考え方は
人生のレールからあえて外れてみるという
選択肢を選べるようになるのではないかと感じます(◎_◎;)
ぼくたちにとってはその一歩が
ゲーム実況になります!!
他にも雑談配信などやりたいことが
たくさんあります!
サブチャンとかも作りたいですし、
個人チャンネルもやってみたいです!
やってみたいことは基本的に
全部やってみる!ということを目標にしています!
ぜひ応援してもらえるとうれしいです!(*´▽`*)
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よろしくお願いします!!!
